タレントデータベース |
戸田 恵子
戸田恵子の画像
| 芸名 | 戸田 恵子 |
| 芸名フリガナ | トダ ケイコ |
| 性別 | 女性 |
| 生年月日 | 1957/09/12 |
| 星座 | おとめ座 |
| 干支 | 酉年 |
| 出身地 | 愛知県 |
| プロフィール | 1977年、劇団薔薇座に入団し看板女優として多くの舞台に出演。1989年まで在籍。1979年からは『機動戦士ガンダム』などで声優としても活躍、日本テレビ『アンパンマン』ではアンパンマンの声を担当。また、ヴィヴィアン・リー、シガニー・ウィバー、ジュリア・ロバーツ、ジュディ・フォスターなどの吹き替えを担当している。1997年、映画『ラヂオの時間』で日本アカデミー賞助演女優賞受賞。フジテレビ『総理と呼ばないで』などにも出演し、映画・テレビドラマでも演技派女優としての地位を不動のものとする。2004年~2005年に出演した舞台『なにわバタフライ』『歌わせたい男たち』の演技に対して、朝日舞台芸術賞・秋元松代賞、読売演劇大賞女優賞を受賞。 |
| 代表作品1 | フジテレビ『ありふれた奇跡』 |
| 代表作品2 | WOWOW『ママは昔パパだった』 |
| 代表作品3 | 舞台『なにわバタフライN.V』 |
| 職種 | タレント・俳優・女優/話す仕事 |
| 語学 | 名古屋弁 |
| 趣味・特技 | オリジナルグッズ製作『BGブランド』/歌 |
» タレント検索.netはこちら
映画監督・出演者情報 |
戸田恵子 | |
東映クラシックフィルム |
|
KUZUIエンタープライズ |
|
メディアボックス配給 |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
ブエナビスタインターナショナルジャパン |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
東京テアトル=メディアボックス |
|
東京テアトル/メディアボックス |
|
東京テアトル/メディアボックス |
|
ウィキペディア |
戸田恵子
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/04 02:50 UTC 版)
戸田 恵子(とだ けいこ、旧芸名;あゆ 朱美(あゆ あけみ)、1957年9月12日 - )は、日本の女優、声優、ナレーター、歌手、タレント。愛知県出身[1]。駒澤学園女子高等学校卒業[2]。グランパパプロダクション→ルックアップ所属。血液型はO型。特技はダンス、茶道。
- ^ 戸田恵子 (KEIKO TODA) マコンズ公式サイト 2011.12.18 07:42 (UTC) 閲覧
- ^ マイタウン21.多摩山手版、第63号 より
- ^ 第41話「光る宇宙」にてララァが散るシーンでは、「いまはおやすみ」が挿入歌として使用された。
- ^ 2007年6月16日放送『メントレG』における高橋克実のインタビュー証言。
- ^ 2007年6月16日放送『メントレG』の1コーナー「Gのポイント」、『笑っていいとも!』の1コーナー「予想屋に聞け! ゲストご自慢ダービー」(2007年12月19日)より。
- ^ 1990年代には声優として、関西地方の深夜ローカル番組に出てアテレコ法について話したこともあった。
- ^ 『Z』の『宇宙戦士バルディオス』は劇場版準拠だがローザ・アフロディアは代役が起用されている。
- ^ かつて、アニメ版で他の役柄で演じたり、テレビドラマ版において伊佐坂軽役を演じたことがある。[1]
[続きの解説]
「戸田恵子」の続きの解説一覧
固有名詞の分類
- アニメ初挑戦!中谷美紀が戸田恵子と「アンパンマン」で声の共演! - MovieWalkerウォーカープラス
- 戸田恵子、マンハッタンで出会った日本の青年J-CASTニュース
戸田恵子に関係した商品
- 【送料無料】アクトレス/戸田恵子[CD]【返品種別A】【smtb-k】【w2】Joshin web CD/DVD楽天市場店
- 【送料無料選択可!】強がり / 戸田恵子CD&DVD NEOWING
- 【送料無料】The Perfect Best Series::戸田恵子 パーフェクト・ベスト楽天ブックス
戸田恵子のページへのリンク