植物名辞典 |
ひだきよみ山菜図鑑 |
オヤマボクチ キク科
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| 葉 | 花 |
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| DATA |
オヤマボクチの葉も花もゴボウに似ているので、清見町ではヤマゴンボと呼ばれている。 |
ウィキペディア |
オヤマボクチ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/08/01 01:43 UTC 版)
オヤマボクチ(雄山火口、Synurus pungens) はキク科ヤマボクチ属の多年草。アザミ類であるが、山菜として「ヤマゴボウ」と称される。ゴンパ、ヤマゴンボと呼ぶ地方もある。語源は、茸毛(葉の裏に生える繊維)が火起こし時の火口(ほくち)として用いられたことから。
- 1 オヤマボクチとは
- 2 オヤマボクチの概要
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