三省堂 大辞林 |
しゃし 1 【▼奢▼侈】
シャーシー 1 [chassis]
しゃし 1 【社司】
しゃし 1 【社史】
しゃし 1 【社▼祠】
やしろ。ほこら。
しゃし 1 【砂▼嘴】
⇒砂嘴(さし)
しゃし 1 【斜視】
(名)スル
(1)両眼で物を見るとき、一眼が正しく目標に向かわない状態。視力低下、眼筋の異常などにより起きる。やぶにらみ。
(2)流し目に見ること。
「窃(ひそ)かにベンタドアを―す/花柳春話(純一郎)」
(1)両眼で物を見るとき、一眼が正しく目標に向かわない状態。視力低下、眼筋の異常などにより起きる。やぶにらみ。
(2)流し目に見ること。
「窃(ひそ)かにベンタドアを―す/花柳春話(純一郎)」
しゃし 【車師】
シャシー 1 [chassis]
日本語活用形辞書 |
妊娠・子育て用語辞典 |
斜視 (しゃし)
両眼の視線(黒目の方向)が違う方向を向いていることです。片側の眼が外側を向いていれば「外斜視」、内側を向いているときは「内斜視」といいます。ものが2つに見えたり重なって見えたりするために、一方の眼だけでものを見るようになります。そのままにしておくと他方の眼の視力が弱くなってしまうので、早く発見し、早い時期に矯正治療をスタートすることが大切です。
馬の用語事典 |
斜歯
読み方:しゃし
咀嚼により臼歯が斜めに磨耗し、上顎臼歯の外側および下顎臼歯の内側が鋭利になった状態を指す。馬において最もふつうにみられる歯の異常といえるで。下顎は上顎に比べその幅が狭いこと、ならびに咀嚼の際の口の動かしかたにより、顎臼歯の外側と下顎臼歯の内側が磨耗しにくく、鋭利な状態となりやすい。濃厚飼料の比率が多いと歯の磨耗は変則的になるとされている。鋭利になった臼歯の縁は口腔粘膜や舌を傷付けるため、食欲の低下を招く場合もあるし、ハミ受けに悪影響を与えることもある。このため歯鑢を用いて鋭利な縁を削る必要がある。
咀嚼により臼歯が斜めに磨耗し、上顎臼歯の外側および下顎臼歯の内側が鋭利になった状態を指す。馬において最もふつうにみられる歯の異常といえるで。下顎は上顎に比べその幅が狭いこと、ならびに咀嚼の際の口の動かしかたにより、顎臼歯の外側と下顎臼歯の内側が磨耗しにくく、鋭利な状態となりやすい。濃厚飼料の比率が多いと歯の磨耗は変則的になるとされている。鋭利になった臼歯の縁は口腔粘膜や舌を傷付けるため、食欲の低下を招く場合もあるし、ハミ受けに悪影響を与えることもある。このため歯鑢を用いて鋭利な縁を削る必要がある。
しゃしと同じ種類の言葉
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