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えんし 1偃師】

〔「列子(湯問)」より。偃師は、周の穆(ぼく)王のとき、ひとりでに踊る人形をつくったという名工の名〕人形遣い傀儡師(くぐつし)

えんし ゑん― 1 【円匙】

⇒えんぴ(円匙

えんし 0 【煙死】

(名)スル

煙や有毒ガスによって死ぬこと。

えんし ゑん― 0 【遠視】

外界から来る平行光線網膜後方で結像するため、近く物体がはっきり見えない状態。また、その目。水晶体から網膜までの距離が短い場合や、角膜水晶体屈折力が弱い場合に起こる。適度の凸レンズ矯正する。とおめ。遠眼

近視

えんし 1 【鉛糸】

一端に鉛の玉をつけて垂らし重力方向をみるのに用いる糸。

えんし 1艶姿】

なまめかしくあでやかな姿。艶容






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