笑う犬 出演者

笑う犬

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/23 02:13 UTC 版)

出演者

グループ 名前 生活 冒険 発見 情熱 太陽 2008秋 2010寿 2010旅
ウッチャンナンチャン 内村光良(座長)
南原清隆
ネプチューン 名倉潤
原田泰造
堀内健
オセロ 中島知子
遠山景織子 ○(-'01.4)
ビビる('02.4解散) 大木淳[35]
大内登
ベッキー ○('01.4-)
U-turn(当時) 土田晃之 ○('01.4-)
ホーム・チーム(当時) 与座嘉秋[36] ○('01.4-)
アクシャン(当時) 杉崎政宏[37] ○('01.4-)
松尾れい子 ○('01.4-)
大谷みつほ[38] ○('01.4-)
優香
遠藤久美子
モーニング娘。(当時) 矢口真里
青木さやか
宮藤官九郎
阿部サダヲ
我が家 坪倉由幸
谷田部俊
杉山裕之
柳原可奈子
狩野英孝
はんにゃ 川島章良
金田哲
アンジャッシュ 児嶋一哉
渡部建

  1. ^ これを聞いた内村は男性4人と女性2人だと『夢で逢えたら』と比較されるとかなり意識した。
  2. ^ a b クイックジャパンvol.88(太田出版 ISBN 978-4-77-831207-7 )より
  3. ^ 当時ゲッソリ痩せ、かなり多忙だったと思われドラマ共演者からは「いつ寝ていつセリフを覚えているのか?」と言われていた。
  4. ^ http://web.archive.org/web/20051230072910/http://www.fujitv.co.jp/warauinu/
  5. ^ ユウキについては出演コントもカットされている。
  6. ^ なお再放送第13回前半最後のコント「TRAFFIC JAM CAFE」が流れた後で「笑う犬で音楽コントといえばセンターマン」と内村が発言する場面では編集されずにそのまま放送されている。またエンディングでのメンバー同士でのフリートークでもセンターマン関連の話題が出ている回が存在するが、こちらも修正は加えられていない。
  7. ^ “【紅白】いきものがかり“集牧”ステージにミル姉登場 局の垣根越えたコラボに「懐かしい」”. ORICON NEWS. (2018年12月31日). https://www.oricon.co.jp/news/2126787/full/ 2019年1月1日閲覧。 
  8. ^ 2001年10月14日放送分にて
  9. ^ 内村曰く、コントの本番前に遠山が台本を読みながら「私にどうしろっていうの・・?」や「言いなり、私は堀内君の言いなり・・・。」と漏らしていたという。
  10. ^ 南原が密かにジムで体を鍛えている・原田がコントで共演したストリッパーの女性の電話番号をADを使って聞き出そうとしたり、オフの日にその人の舞台を見に行ったりしている事など。
  11. ^ 本来すべきトレードマークの眼鏡をかけ忘れていたという失態を犯している。
  12. ^ 細木数子のパロディである
  13. ^ (笑)はフッフッフと読む。2回目は『火曜犬の劇場「マトリックス(笑)」』として放送。
  14. ^ 指摘文はオセロの中島が代読している。
  15. ^ 「女性用下着を着ているの誰だ?」(正解発表時にカメラがズームアウトし、全身が映し出される)「スタジオにいないのは誰だ?」(正解の一人は川の中にいる)など。
  16. ^ ただし、とコールされたときのダイダイは除く。
  17. ^ 『ナーマス』のTゾーは『チン毛』、『ナーマス』のウーチーは『犯人』、『ハムえもん』のハムカツは『乳首』、『ハムえもん』のハムどんは『』や『バッ!バカヤロー!』や『ウミ』や『バァー!』、『スター・ウォーズ』のジャンゴ(東野幸治)は『うんこ』と答えてしまい、4人ともアウトを食らったことがある。同じく『スター・ウォーズ』のダースモールが『わき毛』や『胸毛』を答えた際には審議の結果、セーフとなった。
  18. ^ 言い方が異なっていて同じ意味の場合も含む。『ハムえもん』のハムカイヤは「ピンク・ピンク・ピンク」に対し、『ハートピーチ』と答えてアウト。
  19. ^ なお、「ハムえもんバカNo.1決定戦」の回ではハムゾーがハムえもんと進行役のベッキーに「3回負けたハムどん…」と勘違いされて「ハムどんじゃねぇよ、バカヤロー!何で俺が行かなきゃいけねえんだよ!!」と抗議するシーン(この時ベッキーは「ごめんね、なんとなく言いなれてた」と言いながら謝罪していた)も見られていた。
  20. ^ 3回目の放送で史上初の3回連続ミスをしたのはウーチーであるため、罰ゲームを食らった直後、「話したら、もう終わりです。」と低い声で言った。
  21. ^ なお、女性ゲストではハムたま役のさとう珠緒とハムカイヤ役のカイヤ2人だけだが、クロスケの餌食となったのはハムカイヤのみ。
  22. ^ 特にハムサコは、ハム彦と同様に『バカNo.1決定戦』に毎回召集させられており、ハムゾーやハムどんのように難しい問題を出題されたり、凡ミスすることが多かった。
  23. ^ ただし、ハムガッツは首を卵の殻の中に引っ込めることで顔面からしを回避した。
  24. ^ 他のメンバーと比べると信号確認ゲームを苦手としていたという事もあるが(特にハムゾー)、回が進むにつれてそれを逆手に取った番組スタッフが、2人に対して明らかに答えるのが難しい色や3つとも同じ色を集中して出題していた事も大きかった(例としてハムゾーにはの3連発やベージュの3連発、ハムどんに至ってはアイボリーの3連発や小豆色の3連発というかなりの難問が出題された事もあり、いずれも答える事は出来なかった。特にハムどんは余りの難問に出された瞬間に呆れて思わず笑って何も言えず、直後にスタッフに対して文句を重ねていた)。この番組スタッフの嫌がらせとも取れる行為に対して、ハムどんは「明らかに上(スタッフ)の意図が見える」 「ハムゾーとハムどんには難しいのをあてている」 「俺たちがよぉ、俺たちがよぉ頭良くなっちゃ駄目なのかよ!?なぁ!?」などとぼやく事が何度かあった。
  25. ^ その際、アクバーは「眼鏡がちょっとずれてるから直そうと思ったら、思いっきりずれたの」と言った。
  26. ^ このシリーズの初回の放送で最初にミスをしたのはチューバッカであり、C-3POは3回目の放送では罰ゲームを受けなかったが、2回ミスをしてリーチになっている。また、このコーナーでは、チューバッカとC-3POの2人も難しい問題を出題されてミスをすることが多くなった。
  27. ^ 原田とは二度と会いたくないという理由で証言VTRでは電話出演であった
  28. ^ この回ではイタコの女性に原田の生霊を降霊させている。
  29. ^ 現場には後輩のTIMらも同席していた
  30. ^ 上半身裸の状態で「ウォーターボーイズ!」と叫ぶだけのもの
  31. ^ この回ではゲストに織田無道が登場し、心霊写真としてこの一連の内容がパネルで紹介されている。
  32. ^ 『(それぞれに合った特徴)+森』の長老もしくは姫と呼ばれる。
  33. ^ この時には「○○・×× ×1回目」とテロップが映し出される
  34. ^ この時、音楽が鳴ると同時に『罰ゲーム決定! ○○・××』とテロップが表示される。
  35. ^ 現、ビビる大木
  36. ^ 現、与座よしあき
  37. ^ 現、杉崎真宏
  38. ^ 現、大谷允保





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