フジテレビジョン 沿革

フジテレビジョン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/10 23:43 UTC 版)

沿革

  • 1957年11月18日 - 文化放送とニッポン放送を主体とし、東宝松竹大映映画会社各社が参加して、株式会社富士テレビジョン設立(「富士テレビ」に決定される前は「中央テレビジョン[注 9]」で仮決定されていた)。
  • 1958年12月 - 商号を株式会社フジテレビジョンに変更。
  • 1959年
    • 1月9日 - 本免許を受ける。
    • 2月8日 - 試験放送を始める。
    • 3月1日 - 午前9時20分から地上アナログテレビジョン放送の本放送を東京都で4番目のテレビ局として開始(JOCX-TV/東京8ch)。最初の番組は『開局に際して』(水野成夫社長の挨拶)。開局は大阪・MBSテレビ(JOOR-TV/大阪4ch)と福岡・九州朝日放送(KBC・JOIF-TV/福岡1ch)と同日。関西地区においては、関西テレビ(KTV)とMBSテレビとのネットワーク関係を結ぶが、翌年関西テレビに1本化する。
    • 6月1日 - 東名阪福の基幹4局(フジテレビ・東海テレビ(THK)・関西テレビ・九州朝日放送)でネットワーク協力体制に調印する。これが後のフジネットワーク(FNS)の基礎となる。
  • 1960年1月17日 - 本局の送信出力を映像50kW、音声12.5kWに増力する。
  • 1964年
    • 9月3日 - 東京オリンピックの開催を控え、カラー試験放送を開始(東京地区では3番目)。最初の番組は『僕は見たんだ』で、午前10時半からの30分番組。
    • 9月7日 - カラー本放送を開始する。カラー本放送番組第1弾はイギリスの特撮人形劇『海底大戦争 スティングレイ』。
    • 10月1日 - 福岡地区のネット局が九州朝日放送からテレビ西日本(TNC)に変更され、フジテレビ・東海テレビ・関西テレビ・テレビ西日本の4社によるネットワーク協力体制が確立する。
  • 1966年10月3日 - フジニュースネットワーク(FNN)発足。
  • 1967年2月11日 - 自社制作に於いて初のカラーカメラ実写・カラーVTR使用による番組が放送される。第1弾は、クイズ番組『ズバリ!当てましょう』で、同番組カラー放送第1回にちなんで、『カラーで当てましょう』という題が付けられた。[注 10]
  • 1969年
    • 10月1日 - フジネットワーク(FNS)発足。
    • タワースタジオ完成。[6]
  • 1971年 - 制作局を廃止させ、系列子会社化(「フジポニー」、「フジ制作」、「ワイドプロ」など)。報道・スポーツ・生番組以外の番組の制作を委託する(1980年の機構改革で「制作局」を再発足、自社制作を復活させるまで系列子会社の再編をしながら続く)。
  • 1973年『キンカン素人民謡名人戦』を最後に、自主制作番組がすべてカラー放送になる。
  • 1978年10月2日 - 音声多重放送実用化試験開始。東京では日本テレビ、NHK(日本放送協会)に次いで3局目。第1弾は、同日午後5時からのアメリカテレビ映画『コンバット!』の2か国語放送。ステレオ第1弾は、同日午後7時から放送された神宮球場からのヤクルト巨人戦のステレオ放送。
  • 1984年
    • フジサンケイグループ議長・鹿内春雄が将来の衛星放送事業(現在のBSフジやフジテレビワンツーネクストなど)参画による業務拡大に伴い、局舎面積拡大の必要性を訴え、新宿区河田町から当時はまだ更地であった台場への社屋移転構想を発表する(#お台場移転の経緯を参照)。
  • 1985年12月8日 - 文字多重放送本放送開始。
  • 1986年4月1日 - フジサンケイグループ統一CI導入に伴い、現在の「目玉マーク」のロゴ・マークに変更。
  • 1987年
  • 1988年 - 開局30周年を記念してオリエント急行を日本で走らせる(日立製作所東日本旅客鉄道(JR東日本)との共同企画。オリエント・エクスプレス '88)。
  • 1989年8月24日 - 第1世代クリアビジョン放送開始。そして、民放では初めて、ソニー製の1インチ非圧縮デジタルハイビジョンVTR DVH-1000が導入される。
  • 1990年11月 - ハイビジョン試験放送開始。
  • 1993年
  • 1994年
  • 1995年
  • 1996年8月 - 東京都港区台場FCGビルが完成。河田町からの移転作業が部署別に順次開始される。
  • 1997年
    • 3月10日 - 台場のFCGビルへの本社・演奏所機能の移転が完了。本社事業所所在地変更(東京都港区台場2丁目4番8号)。
    • 3月15日 - 旧河田町本社ビルの解体作業開始(翌年3月31日に完了、跡地は河田町ガーデンとなった)。[7]
    • 8月8日 - 東京証券取引所市場第1部に株式を上場。
  • 1998年
  • 1999年4月1日 - CSチャンネル「フジテレビ739」(現・フジテレビONE)放送を開始。
  • 2000年12月1日 - 午前11時、系列のBSデジタル放送「BSフジ」(デジタルBS8Ch)開始。
  • 2003年12月1日 - 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送の本放送を開始(JOCX-DTV/東京21ch)。
  • 2005年
  • 2006年
    • 1月22日 - ライブドア証券取引法違反で1月18日に家宅捜索される。
    • 3月15日 - ポッドキャスティングフジポッド」の配信開始。
    • 3月16日 - 日枝会長が記者会見を行いUSEN宇野康秀社長にフジテレビが所有するライブドア持株を95億円で全株譲渡しUSENとの業務提携を発表。同時にライブドアとの提携解消とライブドア・ショックにより受けたフジテレビの損害総額345億円の賠償請求を行うことを決定した。
    • 4月1日
      • 地上デジタルテレビジョンワンセグの本放送を開始。
      • ニッポン放送からアナウンサーを含む47人がフジテレビに転籍。
    • 4月3日 - 事業持株会社化し、フジサンケイグループの統括会社になる。これとともに株式会社ニッポン放送ホールディングス(旧・ニッポン放送、これまでのラジオ放送事業・中波放送局免許は「株式会社ニッポン放送」を新設し、同社に承継)を吸収合併し、ニッポン放送保有のフジテレビ株式は吸収後消却され、ポニーキャニオンディノス等ニッポン放送傘下の企業がフジテレビ傘下に移動。
  • 2007年
    • 3月26日 - ライブドアに対する345億円の損害賠償請求訴訟を東京地裁に提起したと発表した。
    • 3月29日 - ポニーキャニオンと扶桑社の発行済み全株式を取得し、完全子会社化。同時にBSフジへの出資比率を上げる。
    • 9月1日 - ハイビジョンでの報道取材を開始する(スポーツ報道の一部は以前からハイビジョン化されている)。
    • 9月14日 - 東京都江東区青海臨海副都心に建設した「フジテレビ湾岸スタジオ」の運用を開始。
  • 2008年
    • 4月1日 - CSチャンネル「フジテレビCSHD」(現・フジテレビNEXT)放送を開始。在京民放キー局主体で初のCS放送によるハイビジョン放送である。
    • 9月4日 -総務大臣から、放送法に基づく放送持株会社の認定を取得し、また新設会社(2008年10月1日設立)へのテレビジョン放送免許の承継が許可された。
    • 10月1日 - 株式会社フジテレビジョンが「株式会社フジ・メディア・ホールディングス」に商号変更、認定放送持株会社に移行、同時に地上波放送関連事業を分社新設分割方式による事業子会社「株式会社フジテレビジョン」(新設会社)に放送免許共々承継。社名ロゴマークは変更せず新設会社がそのまま承継した。
    • 12月1日 - ファイル配信に対応した地上波(アナログ・デジタル)・BS波(BSフジ)・CS波(フジテレビワンツーネクスト)の統合型デジタルマスター設備(東芝製)が稼動[9]。同時に地上デジタルテレビジョン放送のサブチャンネル番号「083」の運用開始。3分割放送が物理上可能となる。マスター切換は3段階に分けて行われ、第1段階は地上波、第2段階は2009年4月にCS放送(フジテレビワンツーネクスト)、第3段階は2009年10月にBS放送(BSフジ)の順で切換を行った。
  • 2010年
    • 3月11日 - BSセーフティーネットに基づく地上デジタル放送難視聴地域向け補完放送を期間限定で開局。チャンネルはBS298
    • 4月23日 - CS放送のフジテレビNEXTにて、同局初の3Dハイビジョンによる番組『アリス3D』を放送(同局の音組による制作)。この際、この番組の冠スポンサーであるパナソニックによる日本初の3DハイビジョンCM(プロゴルファーの石川遼選手が出演)も放送された[注 13]
    • 7月5日 - NHKと民放連の申し合わせにより、地上アナログ放送における全番組が、地上デジタル放送への完全移行を前提にレターボックス放送(画角サイズ16:9)に移行[注 14]
  • 2011年
    • 6月30日 - 沖縄県大東諸島のデジタル放送中継局開局(同7月1日試験放送・7月23日正式開局)に伴い大東諸島の中継局からの放送も同時に終了し、デジタル放送用に本来の沖縄県の系列局である沖縄テレビ放送の中継局が開局する。
    • 7月24日 - 開局以来52年にわたる地上アナログ放送終了。
    • 10月31日 - 生放送の報道・情報番組がすべてステレオ放送化された。
  • 2012年
  • 2013年5月31日 - 午前9時 東京スカイツリーからの送信開始
  • 2015年
    • 3月31日 - 正午にてBSセーフティーネットによる地デジ補完放送終了
    • 4月1日 - 移動受信用地上基幹放送としてモバキャスによるフジテレビONE・フジテレビTWO放送開始
  • 2016年6月30日 - モバキャス終了に伴いモバキャスによるフジテレビONE・フジテレビTWO放送終了
  • 2017年3月17日 - 「お台場エリア放送」廃止
  • 2019年6月10日 - 地上波(デジタル)・BS波(BSフジ)・CS波(フジテレビワンツーネクスト)の3波統合型マスター設備(東芝製)が稼働・更新。同時に、番組素材のデータを、これまでのVTR納入から「総合コンテンツ管理システム」に基づくクラウド上のネットワーク送信に対応。マスター設備は、6月10日朝の地上波を皮切りに、10月にBS波、2020年2月にはCS波にて稼働開始[12][13]

社史・記念誌

フジテレビジョンでは以下8冊の発行している(2020年3月時点)。

  • フジテレビジョン十年史稿(フジテレビジョン・編)1970年発行、314ページ。
  • フジテレビジョン15年の歩み(フジテレビ広報部・編)1974年発行、88ページ。
  • 開局からの歩み フジテレビ社史年表 昭和34年〜昭和60年(フジテレビ総務部・編)1986年3月発行、204ページ。
  • 開局からの歩み フジテレビ社史年表 昭和34年〜平成2年(フジテレビ総務部・編)1991年2月発行、253ページ。
  • タイムテーブルからみたフジテレビ35年史(フジテレビジョン編成局調査部・編)1994年発行、150ページ。
  • タイムテーブルからみたフジテレビ40年史(フジテレビジョン編成局調査部・編)1999年7月発行、174ページ。
  • タイムテーブルからみたフジテレビ50年史(フジテレビジョン編成制作局知財情報センター調査部・編)2009年4月発行、218ページ。
  • フジテレビジョン開局50年史 1959 - 2009(昭和34年~平成21年)(フジ・メディアホールディングス・編)2009年8月発行、2冊・data bookとも。



注釈

  1. ^ a b 系列局では、仙台放送・秋田テレビ東海テレビ高知さんさんテレビのそれぞれの親局が物理チャンネル21chを使用している。
  2. ^ フジネットワークの加盟局一覧にも略称の表記がない。なおOX仙台放送も略称表記がない。
  3. ^ ただし、地上デジタル放送のEPGと『あしたのジョー』(第1作)とCSチャンネル「ワンツーネクスト」の一部番組での制作クレジットは、正式社名のフジテレビジョンと表示。
  4. ^ テレビ朝日日本テレビ中部日本放送と異なり、準備会社を新設して一定期間の後に放送事業や放送免許等を移管する方法を採用しなかった。
  5. ^ 両県にフジテレビ系列局が存在しないための措置。
  6. ^ 厳密には、1963年開局時はオープンネットだったが1983年にネット一本化。
  7. ^ 系列局では仙台放送のOXがある。キー局ではテレビ朝日のEX(「全国朝日放送」時代はANB)やテレビ東京のTXがある。また、NTVが公に使われる日本テレビ放送網でもAX(アックス)を使うこともある。ただし、TBSテレビはRXの呼称が使われるケースはまずない(ただしテレビ・ラジオの分社前かつ『株式会社ラジオ東京』の社名だった頃は社名を由来とした『KRT』の略称とコールサインの『JOKR-TV』のダブルミーニングから『KRテレビ』が通称として使われたことがある)。またフジサンケイグループ内企業としては、ラジオ局のニッポン放送(LF)と文化放送(QR)もある(前者はNBS・後者はNCBの略称が使われた時代もあった。前者のは後に長野放送が使用)。
  8. ^ 例:ONEの番組『ゲームセンターCX』、スマートフォン向けWebページのかつてのアドレス「www.fujitv.co.jp/s_cx/」、『めざましテレビ』のTwitterアカウント「cx_mezamashi」、『テラスハウス』のYouTubeアカウント「terracehousecx」、『シャーロック』のTwitterアカウント「SHERLOCKcx」とInstagramアカウント「sherlock_cx」、『アライブ がん専門医のカルテ』のTwitterアカウント「Alive_cx」とInstagramアカウント「alive_cx」、『日曜報道 THE PRIME』のTwitterアカウント「THEPRIME_CX」。さらに、映画劇場版 ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!』の公式サイト等のアドレスではオーストラリアクリスマス島国別コードトップレベルドメイン.cx」も使用。なお、かつての深夜番組のレーベル名や一部のゴールデン・プライムタイムのバラエティ番組のサブタイトルでは「JOCX-TV」とコールサインがそのまま使われていた事例もある。
  9. ^ 中央テレビの名称は、フジテレビなどフジサンケイグループのメディア事業者で構成される『中央ラジオ・テレビ健康保険組合』に使われている。
  10. ^ 当時の朝日新聞縮刷版、フジ・メディア・ホールディングスの株主用決算報告書に記載。この年には、『ザ・ヒットパレード』が4月4日に、『ミュージックフェア』が5月1日にカラー化され、又テスト運用的ではあるが、『スター千一夜』も4月3日 - 5月8日の毎週月曜日の放送のみカラーとなった(同番組は翌年元旦から、一部例外を除きカラー放送となる)。
  11. ^ TBSテレビと同時。ただし、フジテレビは芝送信所(東京タワー)内にある送信機器の都合上(送信機が当時、真空管式であったためにメンテナンスの時間を要したとされている)、完全な24時間放送ではなく、毎日30分から最大1時間程度の放送休止時間が設けられていた。しかし完全な停波ではなく、電波の送出は維持されていた(休止時間帯はカラーバーが放送されていた)。なお、芝送信所の送信機を更新した後は休止なしの完全24時間放送(終夜放送)に移行している。
  12. ^ 同じ山形地区での代替局さくらんぼテレビジョンの開局は1997年4月1日。高知さんさんテレビと同日。
  13. ^ この番組&CM制作にあたり、スポンサーのパナソニックが3D関係の撮影、編集機材等を提供した
  14. ^ 2010年9月5日までは、関東のテレビ局では唯一、冒頭に表示するアナログ放送終了のお知らせのテロップ表記や表示形態が、開始から一度も変更されていなかったが、常時表示開始に伴い変更された
  15. ^ フジテレビが開局順で4番目とみなされた場合、3番目は教育局であったテレビ朝日となっている。
  16. ^ ほぼ同時期(1958年12月)に名古屋地区で放送を開始した東海テレビは、名古屋放送局総合テレビが「3」で、名古屋放送局教育テレビの開局は遅かった(1962年開始)ため「1」を獲得できた。
  17. ^ 1978年の年間の全日視聴率は、総合テレビとTBSテレビとが10.1%で同率1位であった。なお、この年(1978年)にはTBSテレビが年間視聴率で三冠王を獲得している。
  18. ^ 同年のNHK総合テレビ『第53回NHK紅白歌合戦』が叩き出した47.3%を上回り、民放で初めて『NHK紅白歌合戦』の視聴率越えも果たした。
  19. ^ これは、報道局の映像系システム全般の更新計画に伴うもので、これまでSDとHDが混在していたものをHDに統一することが主目的であるが、河田町時代から更新されずに来たワープロシステムも、この更新計画に沿ってHD対応の機材群へと更新されたものである(雑誌『放送技術』2011年1月号及び2月号より)。
  20. ^ 更新後の機材にフォントが一通りセッティングされていなかったことが理由の一つと言われている。ただし、一部番組においては番組側の都合から、平成角ゴシック体が維持されている。
  21. ^ ただし、関西テレビ制作の『にじいろジーン』は対象外で、2011年11月5日以降もモノラル音源で放送されている。
  22. ^ 放送収入がフジの2013年度:233,316百万円→2014年度:231,121百万円に対し、日テレは2013年度:228,014百万円→2014年度:238,511百万円となり逆転した。
  23. ^ 「神様という設定の下擬人化されたフジテレビである『シエクスン』なる人物が主人公たちに発見された時点で既に死んでいる」という演出。なお当該回ではフジテレビやテレビ東京のみならず、在京キー局各局が神様という設定で擬人化された人物が登場している。余談だが、当該作品の独立局を除く系列外での最速遅れネット局は仙台放送だった。
  24. ^ いずれも企業内ATMであるため、両銀行とも店舗案内では公表していない。
  25. ^ 報道番組とS-PARKでは制作クレジット表示はなし。スポーツ中継などで系列局との共同制作となる場合「制作・フジテレビ、(地元系列局名)」、ないしは「制作著作・フジテレビ、制作協力・(系列局名)」とする場合もある
  26. ^ フジテレビ以外の系列局が制作する番組(共同テレビが関与するものや東海テレビ制作の昼ドラマの一部など)でも、同様に放送局は「制作」のクレジットのみで、プロダクションが「制作著作」と表示されるものもある。
  27. ^ 同時期のテレビクロージングでも使われていた。
  28. ^ CMモデル・畑正憲ブッシュマン
  29. ^ CMモデル・楠田枝里子幸田シャーミン
  30. ^ CMモデル・子猫物語・チャトラン、おニャン子クラブ
  31. ^ CMモデル・国生さゆり南野陽子
  32. ^ CMモデル・鴻上尚史和田勉
  33. ^ CMモデル・上田昭夫沢口靖子
  34. ^ 「[ ]」は正確には白線で囲った横長の長方形。
  35. ^ 当選時は民主党所属。落選時は日本未来の党
  36. ^ 当選時は民主党所属。落選時はみんなの党
  37. ^ 民放連が定めた放送基準の第109条に「私的な秘密事項の調査を業とするものは取り扱わない」という規定があり、結婚相談所はこれに該当する(民放連「放送基準解説書」各年版による)。
  38. ^ 余談だが、奇しくもこの日は宮内正喜社長就任後では初めてとなる「フジテレビの日」でもあった。
  39. ^ なお、トラブルの発端にもなった映画作品の地上波初放送が2013年9月21日の「土曜プレミアム」で実施されたが、このことについては特に問題にはならなかった。
  40. ^ その後、田中が『A-Studio』(TBS系のトークバラエティ番組)に出演した際、この件をネタにした発言をしている。
  41. ^ フジ・メディア・ホールディングスの第73期有価証券報告書[1]には、映像・音楽事業について、ポニーキャニオンは「フジテレビジョンとの連携を強化する」と書かれているが、連携の形については具体的には述べられていない。
  42. ^ 余談だが、この事故の発生から5日後にAKB48握手会傷害事件が発生。その事件で重傷を負った川栄李奈もこのリハーサルに参加・番組に出演している。

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j 会社概要 - フジテレビ
  2. ^ 但し、ダイバーシティの東京オフィスタワー内にも本社機能の一部を設置している。
  3. ^ 役員一覧 - フジテレビ
  4. ^ a b c d e f g h 第12期財務情報 - フジテレビ
  5. ^ フジサンケイグループ一覧 フジサンケイグループ[リンク切れ]
  6. ^ フジ・メディア・ホールディングス 第68期報告書
  7. ^ [2]
  8. ^ 「ソフトバンク・インベストメントがフジテレビ筆頭株主に」ITmediaニュース2005年03月24日 17時25分
  9. ^ 東芝・日本SGIフジテレビジョンへの送出系放送基幹システムを順次納入」 東芝公式サイト内ニュースリリース、2008年12月25日。
  10. ^ 免許取得状況 エリア放送開発委員会
  11. ^ フジテレビお台場エリア放送開局について フジテレビ - ニュースリリース 2012年12月12日
  12. ^ とれたてフジテレビ「日本の地上波で初の取り組み クラウドサービスを活用した新「送出マスター」がスタート」(2019年6月12日)”. フジテレビジョン. 2019年6月14日閲覧。
  13. ^ AVwatch「国内地上波初、フジテレビがクラウド活用の送出マスター。編成効率化」2018年6月11日11時47分(中林暁)”. インプレス. 2019年6月14日閲覧。
  14. ^ 全国朝日放送 『テレビ朝日社史 ファミリー視聴の25年』、1984年、18頁。 
  15. ^ フジメディアホールディングス 第68期レポート
  16. ^ 『全記録 テレビ視聴率50年戦争―そのとき一億人が感動した』(引田惣弥・著、講談社、2004年、ISBN 4062122227、116頁)
  17. ^ 認定放送持株会社体制への移行に伴う会社分割及び商号変更について(フジテレビ公式リリース)
  18. ^ 「笑っていいとも!」来年3月で終了 32年間の歴史に幕 スポーツニッポン 2013年10月22日
  19. ^ 「ほこ×たて」対決捏造で放送中止 出演者が暴露 中日スポーツ 2013年10月25日
  20. ^ 「ほこ×たて」放送取りやめ フジテレビ、不適切演出で日本経済新聞 2013年10月25日
  21. ^ 『いいとも!』ギネス“W”で認定 タモリ、認定証を高く掲げ喜び ORICON STYLE(2014年3月31日)
  22. ^ フジテレビ、来月の株主総会が怖い!不振の責任追及、「ドン」にも及ぶのか? - J-CASTニュース(2014年5月20日 19:11版)
  23. ^ “フジテレビ、社員3分の2を異動 約千人、視聴率低迷で”. 共同通信. (2014年7月11日). https://www.47news.jp/CN/201407/CN2014071101001736.html 2014年9月2日閲覧。 
  24. ^ なぜ 道徳教育 x HERO ? - 文部科学省ホームページ。
  25. ^ フジテレビ、4K番組をネット配信 民放初の試み”. スポニチ (2015年7月6日). 2015年7月6日閲覧。
  26. ^ 有野課長が本日スタートのフジテレビ新配信サービスを紹介” (2016年3月15日). 2016年3月15日閲覧。
  27. ^ フジ社長、スマスマ最終回「素晴らしかった」生じゃなくてもSMAPに敬意”. デイリー (2017年1月27日). 2017年1月27日閲覧。
  28. ^ フジ「みなおか」&「めちゃイケ」来春終了 業績不振で大ナタ”. スポニチアネックス (2017年11月3日). 2018年4月13日閲覧。
  29. ^ 国内地上波初、フジテレビがクラウド活用の送出マスター。編成効率化AV watch 2019年6月11日
  30. ^ 日テレをミタ!8年ぶり年間視聴率3冠 2012年1月3日 朝日新聞
  31. ^ “2013年1月度社長会見要旨(2013.1.23)” (プレスリリース), フジテレビジョン, (2013年1月28日), https://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201301.html 2013年3月8日閲覧。 
  32. ^ 泣きっ面にハチのフジテレビ またもやBPO問題勃発 日刊ゲンダイ(2013年3月4日)
  33. ^ “快進撃テレビ朝日と対照的なフジ 凋落の一因は「現場への過剰介入」”. J-CASTニュース. (2013年3月7日). https://www.j-cast.com/2013/03/07168655.html 2013年3月8日閲覧。 
  34. ^ 1962年12月3日から1964年4月11日までは5局で、1964年4月12日以降は6局となっている。
  35. ^ フジテレビが週間平均視聴率で在京キー局中最下位となったのは、東京12チャンネル開局前の1964年4月第2週〈4月6日から4月12日まで〉のことである。
  36. ^ テレ東下回る大惨敗 フジテレビがダメになった3つ理由東京スポーツ、2015年01月10日付)
  37. ^ 2015年度第2四半期決算説明資料(フジ・メディア・ホールディングス)
  38. ^ フジ震撼 ゴールデン帯の週間視聴率でテレ東に抜かれる日刊ゲンダイ、2015年12月3日付)
  39. ^ 年間視聴率GP帯 60周年のTBS民放3位躍進 フジ4位転落スポーツニッポン 2016年1月4日
  40. ^ ゴールデンタイムでNHKが視聴率1位。テレビは新しい局面を迎えている。(境治) - Yahoo! JAPAN 2016年11月8日
  41. ^ 1997年3月期のフジテレビの単体売上は3036億5600万円であり、3000億円の大台を超えたのはこれが民放初であった。
  42. ^ 日テレがフジを抜いて民放テレビ局売上トップ - 2015年度キー局決算発表マイナビニュース)2016年5月13日閲覧
  43. ^ 身売り話も飛び交う凋落フジテレビの限界説(週間実話 2016年10月14日)(Excite Japan)2016年11月26日閲覧
  44. ^ 最高平均視聴率は2016年1月期の『フラジャイル』(長瀬智也主演)の9.8%
  45. ^ フジテレビの朝の3情報番組が同時間帯の年間平均視聴率で首位獲得!『めざましテレビ』『とくダネ!』『ノンストップ!』
  46. ^ a b 速報!フジテレビの朝の3情報番組が2015年年間平均視聴率で首位獲得!『めざましテレビ』『とくダネ!』『ノンストップ!』
  47. ^ フジテレビ 土日“デイタイム”番組で視聴者高評価「企画のセンス良い」 スポーツ報知 2016年10月30日
  48. ^ 中川一徳『メディアの支配者』314 - 316頁
  49. ^ 阪神タイガースについても日本シリーズの放映権を獲得した年があるが、早く決着して当該試合が非開催に終わったため、放送には至っていない。
  50. ^ “「サザエさん」がギネス世界記録に認定”. サンケイスポーツ. (2013年9月5日). オリジナルの2016年11月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131230233049/http://www.sanspo.com/geino/news/20130905/oth13090515240018-n1.html 
  51. ^ アニメ高世帯視聴率番組 - ビデオリサーチ
  52. ^ 組織図 - フジテレビ
  53. ^ フジテレビジョン親局送信所・無線局免許状 - 総務省
  54. ^ a b ザテレビジョン編『2000年のテレビジョン 放送メディア大激変のシナリオ』角川書店、1993年、p.20
  55. ^ “フジテレビ新社長に宮内正喜氏 BSフジ社長、6月正式決定”. 産経ニュース. 産業経済新聞社. (2017年5月9日). https://www.sankei.com/entertainments/news/170509/ent1705090012-n1.html 2019年6月30日閲覧。 
  56. ^ ISDB-Tmm推進のマルチメディア放送が第三者割当を決議, NTTドコモの総出資比率が51%に ITPro 2009年2月2日
  57. ^ 株式会社mmbiの第三者割当増資について NOTTV 2011年11月29日(Internet Archiveのアーカイブ:2013年6月26日収集)
  58. ^ 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ NTTドコモ 報道発表資料 2016年4月28日
  59. ^ フジテレビ、異例ペースで謝罪続く 視聴率低迷が影響か朝日新聞 2018年7月28日
  60. ^ フジTV、民放連自粛の結婚相談所CMを放送 読売新聞 2003年8月13日
  61. ^ 放送人権委員会 2009年度仲介・斡旋解決事案
  62. ^ フジTVスタッフ、首相会見で 読売新聞(2011年3月21日)
  63. ^ “〈速報〉紳助さん関連 小倉氏発言に批判殺到”. 日刊スポーツ芸能ニュース (日刊スポーツ新聞社). (2011年8月25日). http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201108250002.html 2011年12月9日閲覧。 
  64. ^ “〈速報〉小倉キャスターが番組内で釈明、お詫び”. 日刊スポーツ芸能ニュース (日刊スポーツ新聞社). (2011年8月26日). http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201108260015.html 2011年12月9日閲覧。 
  65. ^ “「とくダネ!」で謝罪 放送した資料に関係者の名前判読できる状態に”. スポニチアネックス. (2012年7月9日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/07/09/kiji/K20120709003643661.html 2012年7月9日閲覧。 
  66. ^ “加害者実名?がネットに流出 フジテレビ映像を加工か”. スポニチ. (2012年7月7日). https://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/07/07/kiji/K20120707003628780.html 2012年7月16日閲覧。 
  67. ^ “ネット上にいじめ「加害者」の名 フジテレビ「黒塗り」が透けて見えた”. J-CASTニュース. (2012年7月8日). https://www.j-cast.com/2012/07/08138575.html 2012年7月9日閲覧。 
  68. ^ “安倍元首相の「腹痛」を揶揄 「とくダネ!」に疑問相次ぐ”. J-CAST. (2012年9月28日). https://www.j-cast.com/2012/09/28148223.html 2011年10月3日閲覧。 
  69. ^ 「フジテレビジョン無断撮影報道について」 - スタジオYOU
  70. ^ フジテレビが無断撮影を開き直る?「黒子のバスケ」イベントに脅迫文が届いた報道で思わぬ余波 - トピックニュース2012年10月25日
  71. ^ 時事通信(2013年2月5日)
  72. ^ フジ『とくダネ!』で「2ちゃんねる中傷被害」を訴えていたベンチャー社長が逮捕 ガジェット通信(2013年10月21日)
  73. ^ フジテレビの「池上彰スペシャル」でおわび=韓国人インタビューで違う吹き替え時事通信 2015年6月29日
  74. ^ フジテレビ、韓国人の発言訳誤る 池上さん番組でおわび朝日新聞 2015年6月29日
  75. ^ ASKA映像流出 フジテレビがタクシー9時間半“拘束”の波紋,日刊ゲンダイDIGITAL,2016年12月16日
  76. ^ 国交省、ASKA容疑者のタクシー車内映像放送に「誠に遺憾」 プライバシーを侵害した映像提供を問題視,ITmedia,2016年12月2日
  77. ^ 「とくダネ!がツイート無断使用!」 ネット炎上→実は許可取っていました,J-CASTニュース,2017年8月8日
  78. ^ ドラマのTシャツに原爆通称名、配慮申し入れ 読売新聞(2011年8月1日)
  79. ^ フジテレビ「JAP18」表記の犯人捜し始まり特定される「セシウムさん」レベルの不祥事か? ガジェット通信(2011年11月11日)
  80. ^ 「海猿」佐藤秀峰氏がフジテレビに怒りの絶縁宣言! 「信頼に値しない企業」 RBB TODAY 10月26日
  81. ^ 海猿続編?作者の佐藤秀峰とフジテレビの和解と過去の確執を紹介 星々の煌めき 2015年6月9日
  82. ^ “「海猿」作者・佐藤秀峰さん、実写版すべての契約終了を報告”. スポーツ報知. (2017年11月28日). https://hochi.news/articles/20171128-OHT1T50214.html 2017年11月29日閲覧。 
  83. ^ フジテレビが震災ドラマの小道具に「tsunami-lucky」と記載し物議にガジェット通信 2014年1月11日
  84. ^ a b 被災地ボランティアのつもりが 「27時間テレビ」設営作業の怪 週刊朝日 2011年8月19日号
  85. ^ 【電凸】「ひな人形を倒センス〜!」フジテレビの対応[桜H25/3/1 ]
  86. ^ 「笑っていいとも!」が謝罪…ひな人形を的にする演出に「不適切」との声 シネマトゥデイ(2013年3月1日)
  87. ^ フジテレビが藤岡弘、に謝罪…事実と異なる内容に藤岡側は「名誉棄損ともとれる」 シネマトゥデイ(2013年8月23日)
  88. ^ フジ「恋神アプリ」放送取りやめ謝罪 パラオ共和国で飲酒年齢の法令違反 - スポーツニッポン 2017年11月26日
  89. ^ 浅田真央とキム・ヨナの比較報道に誤り、「とくダネ!」が謝罪。 Narinari.com2008年12月18日
  90. ^ 『フジテレビから皆様へ』(2011年9月3日閲覧)の『FIFA主催のサッカー中継における表記について』節参照
  91. ^ “「韓日戦」フジテレビの表現 「日韓戦というべき」ネットで話題”. J-CASTニュース. (2010年10月6日). https://www.j-cast.com/2010/10/06077660.html 2011年8月8日閲覧。 
  92. ^ 高岡蒼甫 (2011年8月12日). “通常営業”. 高岡蒼甫. 2011年8月25日閲覧。[リンク切れ]
  93. ^ a b “【報道しない自由】フジテレビが2chを閲覧しながらも薬物を報道しデモを報道しない理由”. ガジェット通信. (2011年8月26日). https://getnews.jp/archives/137850 2011年8月閲覧。 
  94. ^ 『日々精進なり <武蔵野東ラグビー部>』2010年3月12日の記事(2010年3月13日閲覧)
  95. ^ 同ブログ2010年3月19日の記事
  96. ^ フジテレビやらせ?最初から仕組まれてた「全日本温泉宿アワード」1位旅館j-cast 2013年2月22日
  97. ^ フジ「ほこ×たて」当面自粛…不適切な演出確認 読売新聞 2013年10月24日
  98. ^ ほこ×たて、昨年も過剰演出…車と猿を糸で結ぶ 読売新聞 2013年10月26日
  99. ^ フジ社長「ほこ×たて」打ち切りで謝罪「やらせでなく過度な演出」 スポニチアネックス、2013年11月29日
  100. ^ ほこ×たて代替番組でも「捏造」発覚! フジテレビの貧すれば鈍す… 日刊ゲンダイ 2013年10月29日
  101. ^ ヤンキース・田中 フジテレビに激怒の真相激白 東スポWeb、2016年11月13日
  102. ^ フジテレビから皆様へ”. フジテレビジョン (2011年9月2日). 2011年9月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年11月11日閲覧。
  103. ^ フジ「とくダネ!」一般男性を容疑者として放送読売新聞 2017年7月28日
  104. ^ 京アニ武本監督死去でフジ誤報「あんなアホいない」と伝える | 女性自身” (日本語). WEB女性自身 (2019年8月4日). 2019年8月6日閲覧。
  105. ^ 中川一徳 『発掘スクープ とんねるず番組だけじゃない フジテレビがヒタ隠す “火渡り”で老人に重傷を負わせた最低の番組』 週刊文春 2012年3月8日号
  106. ^ ハイキングウォーキング松田も骨折…フジ『オレワン』放送中止へ ORICON STYLE、2010年8月18日。
  107. ^ 陣内智則の肋骨にヒビ 我が家・杉山に続き『オレワン』収録中に負傷 ORICON STYLE、2010年8月10日。
  108. ^ 「ずん」のやす 番組収録中に腰椎骨折の大ケガ スポーツニッポン、2012年2月3日。
  109. ^ 木崎ゆりあ「めちゃイケ」で左手首骨折…全治3〜4週間 スポーツニッポン、2014年5月22日
  110. ^ “フジテレビが10人を処分 NEWSメンバー飲酒問題”. 共同通信社. 47NEWS. (2005年7月19日). https://www.47news.jp/CN/200507/CN2005071901004778.html 2015年5月12日閲覧。 
  111. ^ フジ伊藤利尋アナが接触事故共同通信 2012年5月15日
  112. ^ フジテレビ社員を逮捕 酒気帯び運転などの疑い、警視庁 日本経済新聞 2012年5月24日
  113. ^ フジテレビ社員を逮捕 タクシー運転手に暴行容疑 日本経済新聞 2012年5月22日
  114. ^ 「いっちゃおいっちゃお」と音声確認ガジェット通信 2011年8月23日
  115. ^ いつの日か光照らせるときに僕に起きたことの全て 2013年04月18日
  116. ^ 長谷川元アナ25日までに「真実」明かす日刊スポーツ 2013年4月9日
  117. ^ フジテレビ豊田社長 : 長谷川豊元アナのブログ騒動に「とやかくいうことはない」まんたん 2013年04月26日
  118. ^ フジテレビ関連会社元社長1億円着服 NHK NEWS WEB
  119. ^ フジ元社員、出向先の会社資金1億円私的流用 懲戒解雇にスポニチアネックス 2014年3月27日
  120. ^ フジテレビ記者、暴力団関係者に名義貸しか 車の購入で,朝日新聞デジタル,2016年12月19日
  121. ^ フジテレビ記者、暴力団関係者に車購入で名義貸しか,日本経済新聞,2016年12月19日
  122. ^ “フジ元記者ら書類送検 「関係壊したくなかった」組関係者に名義貸し”. 産経新聞. (2017年3月22日). https://www.sankei.com/affairs/news/170322/afr1703220008-n1.html 2017年3月22日閲覧。 
  123. ^ フジテレビジョンとgumi、モバゲー用ソーシャルゲーム「刑事ハードボイルド」 Impress 2010年3月31日
  124. ^ 【フジテレビ】フジテレビ、ウィルアークが共同企画した本格ソーシャルカードバトルゲーム『幻獣ハンター』がMobageに登場! 本日7月28日(木)より提供開始 CNET Japan 2011年7月28日
  125. ^ フジテレビ、「Yahoo!Mobage」で『テルマエ・ロマエ ネットでガチャガチャ』の提供開始 Social Game Info 2012年2月23日
  126. ^ フジテレビとオルトプラス、『ダービーロード』Android版をリリース…安藤勝己氏が監修、ペリエや武豊、デムーロなど名だたる騎手たちも登場 Social Game Info 2015年10月23日





フジテレビジョンと同じ種類の言葉


固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「フジテレビジョン」の関連用語

フジテレビジョンのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



フジテレビジョンのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのフジテレビジョン (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS