はたりとは?

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はたり [2][3]

( 副 )
はたと」に同じ。 「思ひ懸けない人に-と出会つた/道草 漱石
軽いものが落ちたり、当たったりする音を表す語。 「見かけたる書を、おぼえず手の中より-とおとすぞ/中華若木詩抄

徴り

読み方:はたり

【文語】ラ行四段活用動詞徴る」の連用形、あるいは連用形名詞したもの

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ハタリ

読み方:はたり

  1. 初会客のこと。

分類 妓夫妓女

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