つなしとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 方言 > 高松方言 > つなしの意味・解説 

つなし(魚類)

方言意味
つなし(魚類) (西讃で)わち・(東讃一部で)ままかり(飯借り)。このを「このしろ」の幼魚とする説もあるが,「このしろ」の幼魚は「こはだ」で,漁期四月晩春の頃で,食通喜ばせる東京のこはだ材料である。ところが,「つなし」の漁期盛夏で,その頃がいちばん味もよい。


このページでは「高松の方言」からつなしを検索した結果を表示しています。
Weblioに収録されているすべての辞書からつなしを検索する場合は、下記のリンクをクリックしてください。
 全ての辞書からつなし を検索

英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「つなし」の関連用語

1
100% |||||

2
98% |||||

3
98% |||||

4
98% |||||

5
98% |||||

6
98% |||||

7
78% |||||

8
メテオ津波 デジタル大辞泉
78% |||||

9
風津波 デジタル大辞泉
78% |||||


つなしのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



つなしのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
高松市歴史資料館高松市歴史資料館
Copyright(C) 2025 高松市歴史資料館 All Rights Reserved.

©2025 GRAS Group, Inc.RSS