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くびながりゅう 4 【首長竜】
鰭竜(きりゆう)目の化石爬虫類。ジュラ紀・白亜紀に栄えた。海生で、魚食性。体長15メートルに達するものがあった。頭が小さく首の非常に長い種類と、首が短く頭の大きい種類とがある。日本でも化石が発見されている。蛇頸竜。長頸竜。プレシオサウルス。
動物名辞典 |
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首長竜
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/10 03:48 UTC 版)
首長竜(くびながりゅう)は、中生代三畳紀後期に現れ、ジュラ紀、白亜紀を通じて栄えた水生爬虫類の一群の総称。- ^ 毎日jp(毎日新聞) (2011年8月12日). “首長竜:卵を産まず 赤ちゃん、胎内でスクスク 米研究チームが化石を分析”. 2011年8月12日閲覧。
[続きの解説]
首長竜に関連した本
- 完全なる首長竜の日 乾 緑郎 宝島社
- 完全なる首長竜の日 (宝島社文庫) 乾 緑郎 宝島社
- 翼竜の謎―翼竜・首長竜・魚竜の時代 中野 美鹿 二見書房
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