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みんなが出るテレビ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/16 09:57 UTC 版)

みんなが出るテレビ(みんながでるテレビ)はテレビ神奈川(tvk)で放送されたテレビ番組で、神奈川県の役立つ情報を視聴者に伝えるべく、視聴者の投稿(口コミ情報)を元に視聴者代表である女子大生リポーターが取材を行い、レポートとして紹介する情報バラエティ番組である。




  1. ^ コーナータイトルは前身番組の横浜ウォーカーTVから引き継いでいた。
  2. ^ キングと呼ばれた事もある。
  3. ^ のちにこのDVDは視聴者プレゼントとなったが、その後の行方は不明である。
  4. ^ 後に社会科見学とサブタイトルが付く。
  5. ^ 依頼者の中には女子大生リポーターの家族も含まれていた。
  6. ^ そのときのサブタイトルは『みんなで考えよう』。
  7. ^ 松本は2ndステージ時代にYokohama Music Powerのゲスト・コメンテーターとして出演したことがある。
  8. ^ 提供者は女子大生リポーターの家族。
  9. ^ 途中から1/8,900,000人になる(数字は番組終了時点のもの)。
  10. ^ このうち2007年3月で大学を卒業したメンバーは3人。ただし、Yokohama Walker2007年3月13日号では降板した1人(のちに大学院に進学)を含む5人が紹介されていた。
  11. ^ そのため、通常行われている口コミNEWS、視聴者投稿NEWSは休止。
  12. ^ 放送150回記念スペシャルの再放送が卒業式再放送の代替になったものと思われる。
  13. ^ 実際やまだは4月3日放送の冒頭で「みんテレも無事に4年目を迎えることができました」としかコメントしなかった。
  14. ^ このうち1名が在任中に入籍したが、番組ではそのことについて当事者から直接のコメントがなかった。ただし、『Yokohama Walker』2008年3月11日号では入籍した1名を除く4名が紹介されていた。
  15. ^ 神奈川県を中心に活動しているゴスペル・グループ、toi teens!?)2007年12月31日放送の「音楽で年を越します、tvk」出演を最後に解散したが、この企画のためだけに再結成)が指導。披露した楽曲は映画『天使にラブ・ソングを2』で使用されたことで有名になった『Joyful Joyful』。ただし、メンバーが学業や体調不良で入院しているリポーター、既に仕事を始めているリポーターもいたことなどで揃わず、リハーサルが出来なかったり、本番では卒業生全員が揃ったが、肝心の歌声がtoi teens!?中心で卒業生の歌声が聞こえなかったりと、前年度のオーケストラ・プロジェクトと比べて企画倒れの感は否めなかった。
  16. ^ 現在の筆頭スポンサーは神奈川県国民年金基金
  17. ^ 角川文庫のCMは番組開始からオンエアを続けていたが、2008年1月から3月まで諸事情によりオンエアされず、公共広告機構(現:ACジャパン)のCMで代用した。
  18. ^ 就職先が遠方であり、番組卒業後すぐに仕事を始めるため、番組収録に参加できないのが最大の理由である。
  19. ^ 海外特派員として活動していた女子大生リポーター1名も2008年1月の放送を最後に降板したため。
  20. ^ 1977年にキャンディーズが解散を発表したときのコメント「普通の女の子に戻りたい」のパロディ(キャンディーズが正式に解散したのは1978年4月4日後楽園球場で行われたコンサートにて)。
  21. ^ 収録当日、そのコンサートで照明を担当したスタッフも参加していたとやまだが述べている。
  22. ^ 当然のことながら、スタジオの照明はすべて落とし、やまだの後姿にピンスポットを当てた。なお、2010年8月現在、やまだがレギュラー出演しているテレビ番組はない(『素晴らしい世界』(HTBテレビ)と『オレたち!クイズMAN』(『華麗なるクイズ』のナレーター)(TBS)にもレギュラー出演していたが、『素晴らしい世界』は2010年3月、『オレたち!クイズMAN』は同年7月にそれぞれ放送を終了している)。
  23. ^ 23時台後半はsaku sakuの再放送を放送していたため(2009年3月まで。同年4月から2010年3月まで『E!TV』(月曜:バカヂカラ、火曜:バナナ炎、水曜:TAXMEN(2009年7月まではウドで訊く!、翌8月から9月まではすずきの再放送、2009年10月から同年12月までは偉人の来る部屋)、木曜:博士の異常な鼎談、金曜:内村さまぁ〜ず)を放送(その期間のsaku sakuの再放送は24:00 - 24:30に移動)。E!TVのネット撤退により、2010年4月から23時台後半に復帰)。そのため、放送時間が30分に縮小される。
  24. ^ 内訳は横浜ウォーカーTV=5年8ヶ月、本番組=4年7ヶ月、Style/Style=8ヶ月。
  25. ^ 中にはたった1回だけスタジオ収録に参加したのち、姿を消したリポーターもいる(ただしVTRでのリポートには数回出演していた)。
  26. ^ 海外留学を理由に降板したリポーターに対しては、番組内で公表したことがある。また、公表されずに降板したのちに放送局のアナウンサーになったリポーターもいる。
  27. ^ 年末進行などの特別な場合によっては3~4本の時もあるが、年度末は女子大生リポーターから卒業生が出るため、1本のみの時もある。2007年3月までは隔週火曜日に行われていたが、2007年3月29日および4月3日放送分は3月22日に収録。最終回の収録は2008年12月11日に行われた。
  28. ^ 2006年10月から2008年3月まではリポーター自身が撮ったプリクラが表示されたが、2008年4月1日放送から最終回までは履歴書のようなスタイルになった。
  29. ^ 一度だけa-haの『Take on me』がオープニングテーマに使われたことがある。
  30. ^ 一時期、『Power of Love』のみ使われていたことがあった。
  31. ^ PT枠でソニー・ミュージック関連(アニプレックスミュージックレインなど)のCMが使われた。
  32. ^ ただし、CMは2009年現在のイメージキャラクターであるドリフターズ出演のものではなかった。
  33. ^ メインパーソナリティーはモータージャーナリストの竹岡圭。2008年6月14日から4回シリーズの期間限定で放送。
  34. ^ tvkで放映されていたCMにも女子大生リポーター数名が出演していた。








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