三省堂 大辞林 |
ぜんしょう 0 【全勝】
ぜんしょう 0 【全称】
〔論〕 命題において、主語の外延全体にわたって例外なく述語が肯定的ないし否定的に結合されること。全称肯定「すべての S は…である」と、全称否定「いかなる S も…でない」の二種がある。
→特称
→単称
→特称
→単称
ぜんしょう ―しやう 1 【全章】
ぜんしょう ―せう 0 【全焼】
ぜんしょう ―しやう 1 0 【前生】
ぜんしょう ―せう 0 【前▼哨】
ぜんしょう ―しやう 0 【前章】
ぜんしょう ―しやう 0 【前▼檣】
ぜんしょう 0 【前▼蹤】
ぜんしょう ―しやう 0 【善祥】
美術人名辞典 |
禅昌
読み方:ぜんしょう
安土桃山・江戸前期の僧・連歌師。父は松梅院禅永、子は禅意。号は松梅院・徳松院・徳勝院。北野天満宮祠官。徳勝院の開祖。里村紹巴と親しく、豊臣秀吉や毛利輝元の一族などに命ぜられ、古典の書写を行った。寛永8年(1631)寂、61才。
安土桃山・江戸前期の僧・連歌師。父は松梅院禅永、子は禅意。号は松梅院・徳松院・徳勝院。北野天満宮祠官。徳勝院の開祖。里村紹巴と親しく、豊臣秀吉や毛利輝元の一族などに命ぜられ、古典の書写を行った。寛永8年(1631)寂、61才。
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