三省堂 大辞林 |
さんじょ ―ぢよ 1 【▼刪除】
さんじょ ―ぢよ 1 【▼芟除】
さんじょ 0 3 【産所】
さんじょ 1 3 【散所】
(1)律令制の官職上はある官司に属するが平常は出仕せず、有力貴族などに奉仕していること。また、その者。
⇔本所
(2)古代末・中世、貴族・社寺の所領の一形態、またその住民。領主に従属し、年貢を免除される代わりに、手工業・交通・狩猟などの労役を提供した。流入する浮浪人が多く、のちには賤民視されるようになった。また、中世以降、雑芸を業とする者を多く生み出した。
⇔本所
(2)古代末・中世、貴族・社寺の所領の一形態、またその住民。領主に従属し、年貢を免除される代わりに、手工業・交通・狩猟などの労役を提供した。流入する浮浪人が多く、のちには賤民視されるようになった。また、中世以降、雑芸を業とする者を多く生み出した。
さんじょ 1 【賛助】
さんじょに関係した商品
- 【b0426】【中古】B6コミック ろりぽ∞(4) / 仏さんじょ【10P20Apr12】【画】【中古】afbネットショップ駿河屋 楽天市場店
- 5000円以上で送料無料!【中古】afb【古本】おっパ!!__仏さんじょ_秋田書店_B6版_【あす楽対応】アーカムブックス楽天市場店
- 5000円以上で送料無料!【中古】afb【古本】ろりぽ∞_5巻_仏さんじょ_一迅社_B6版_【あす楽対応】アーカムブックス楽天市場店
さんじょのページへのリンク