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さんすう 3 【算数】
(1)かぞえること。計算すること。また、損得などをはかること。
「其の子肆孫店に至つては―す可からず/東京新繁昌記(撫松)」
(2)小学校の教科名。数学の初歩を教える。昭和16年、それまでの「算術」を改めたもの。
(3)「数学」に同じ。算学。
「其の子肆孫店に至つては―す可からず/東京新繁昌記(撫松)」
(2)小学校の教科名。数学の初歩を教える。昭和16年、それまでの「算術」を改めたもの。
(3)「数学」に同じ。算学。
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出典:Wiktionary |
算数
「さんすう」の用例一覧
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- 中学への算数 2012年 03月号 [雑誌] 東京出版
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