新東名高速道路 インターチェンジなど

新東名高速道路

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/05/07 20:46 UTC 版)

インターチェンジなど

本線 (E1A)

IC
番号
施設名 接続路線名 起点
から
(km)
BS 備考 所在地
第二東海自動車道(基本計画区間)
1 海老名南JCT C4 首都圏中央連絡自動車道 0.0 - 神奈川県 海老名市
2 厚木南IC 国道129号 1.5 厚木市
5-1 伊勢原JCT E1 東名高速道路 5.8 - 海老名南JCT方面⇔東名 名古屋方面のみ接続
2019年3月現在のキロポストは5.3KPまで
伊勢原市
- 伊勢原大山IC[26] 厚木秦野道路(事業中)
県道603号上粕屋厚木線
(都市計画道路西富岡石倉線[27])(事業中)
8.2 2019年度開通予定[28]
- 秦野SA/SIC[29][30] 県道705号堀山下秦野停車場線[30](市道経由) 17.9 2020年度開通予定[31] 秦野市
- 秦野IC 国道246号
厚木秦野道路(事業中)
21.0
- 山北SIC[32][33] 県道76号山北藤野線[33](町道経由) 山北町
- 小山PA/SIC[34] 県道151号須走小山線[34](町道経由) 静岡県 小山町
- 御殿場IC 国道138号御殿場バイパス(西区間)(事業中)
県道406号仁杉柴怒田線[35](事業中)
46.2 御殿場市
7-1 御殿場JCT E1 東名高速道路 53.3 - 東名 東京方面⇔豊田東JCT方面のみ接続
2012年4月現在のキロポストは53.8KPから[注釈 2]
6 長泉沼津IC E70 伊豆縦貫自動車道
県道87号大岡元長窪線
66.5 長泉町
6-1 駿河湾沼津SA/SIC 県道22号三島富士線[36](市道経由)
国道1号[36](市道・県道22号三島富士線経由)
72.0 沼津市
7 新富士IC 国道139号西富士道路
県道88号一色久沢線
86.8 富士市
8 新清水IC 国道52号 101.2 静岡市 清水区
- 清水PA - 103.2
9 新清水JCT E52 中部横断自動車道
E52 清水連絡路
110.6 -
10 新静岡IC 県道27号井川湖御幸線
県道74号山脇大谷線
119.8 葵区
10-1 静岡SA/SIC 県道209号静岡朝比奈藤枝線[37](市道経由) 131.0
11 藤枝岡部IC 県道209号静岡朝比奈藤枝線
国道1号藤枝バイパス
県道81号焼津森線
138.4 藤枝市
- 藤枝PA - 141.3
12 島田金谷IC 国道473号
国道473号(金谷御前崎連絡道路[38](事業中)
153.4 島田市
- 掛川PA - 161.0 掛川市
13 森掛川IC 県道40号掛川天竜線 170.3 森町
13-1 遠州森町PA/SIC 中遠広域農道[39]
県道40号掛川天竜線[39]
173.7
新磐田SIC[40] 178.1 事業中[41][注釈 3]
2020年度供用予定[43]
磐田市
14 浜松浜北IC 国道152号 182.4 浜松市 浜北区
14-1 浜松SA/SIC 県道68号浜北三ケ日線[44](市道経由) 188.5
15 浜松いなさJCT E69 三遠南信自動車道
E69 引佐連絡路
198.0 北区
16 新城IC 国道151号 210.4 愛知県 新城市
- 長篠設楽原PA - 213.3
212.8
上り線
下り線
17 岡崎東IC 国道473号(岡崎額田バイパス 236.5 岡崎市
- 岡崎SA - 250.3
1 豊田東JCT C3 東海環状自動車道 253.2 - キロポストは253.1KPまで 豊田市
E1A 伊勢湾岸自動車道

清水連絡路 (E52)

IC
番号
施設名 接続路線名 起点
から
(km)
BS 備考
9-2 清水JCT E1 東名高速道路 0.0 -
9-1 清水いはらIC 県道75号清水富士宮線(市道経由) 1.8
9 新清水JCT E1A 本線 4.5 -
E52 中部横断自動車道

引佐連絡路 (E69)

IC
番号
施設名 接続路線名 起点
から
(km)
BS 備考
三遠伊勢連絡道路(計画中)
17-1 三ヶ日JCT E1 東名高速道路 0.0 -
15-1 浜松いなさIC 国道257号 11.0
15 浜松いなさJCT E1A 本線 12.7 -
E69 三遠南信自動車道



  1. ^ 東海IC - 飛島IC間は高速自動車国道に並行する一般国道自動車専用道路国道302号)の「伊勢湾岸道路」(名古屋環状2号線)であり、第二東海自動車道としては事業化されていない[10]
  2. ^ 上り線は53.9KPまで。
  3. ^ 下り線の入出路にはラウンドアバウトを設置予定[42]
  4. ^ 予定価格とは落札する価格が不当に高くなることを防ぐために、役所が事前にこの額を超えれば落札できないと決めた価格のこと。よって業者は予定価格を必死でリサーチしようとする。落札額が予定価格に近いほど工事で得られる儲けが大きくなるからである[130]
  5. ^ このガイドポストは道路公団民営化によるコスト削減に関わった猪瀬直樹の名を冠して「猪瀬ポール」と揶揄されているが、猪瀬自身は「僕が立てさせたわけじゃない」と反論している[173]
  6. ^ 当初は2016年度開通予定だった[200][201]
  7. ^ ただし、東京 - 名古屋間の一部を除くドリーム号昼特急などのJRバス三ヶ日に運転手交替施設があるため、静岡県内に関しては依然として東名経由のままである。
  8. ^ 新東名・新名神全体で最長のトンネルは新名神・茨木千提寺IC/PA大阪府茨木市) - 箕面とどろみIC(大阪府箕面市)間に位置する箕面トンネル(上り線4,997 m・下り線4,982 m)である。新東名のみに限定すると島田金谷IC(静岡県島田市) - 掛川PA(静岡県掛川市)間の市境にある粟ヶ岳を貫通する粟ヶ岳トンネル(上り線4,520 m・下り線4,660 m)が最長のトンネルである。
  1. ^ 高速道路ナンバリング一覧”. 国土交通省. 2017年2月28日閲覧。
  2. ^ 武田文夫 1989, pp. 18-19.
  3. ^ 久保田荘一・津田剛 1991, pp. 47-50.
  4. ^ 久保田荘一・津田剛 1991, p. 48.
  5. ^ a b 酒井修平・太田誠・中積健一・南雲広幸・阿部浩幸 2011, p. 61.
  6. ^ a b c 中日本高速道路(株)名古屋支社 2016, p. 36.
  7. ^ 久保田荘一・津田剛 1991, p. 51.
  8. ^ 中日本高速道路(株)建設事業本部 2012, pp. 34-36.
  9. ^ 浅井建爾 2015, p. 169.
  10. ^ a b 浅井建爾 2015, p. 172.
  11. ^ a b c 久保田荘一・津田剛 1991, p. 47.
  12. ^ a b c d “第二東名・名神の設計「時速140キロ」は過大 民営化委、見直し要求へ”. 日本経済新聞(東京): p. 5. (2003年6月24日) 
  13. ^ a b c d “第2東名・名神高速道路 豪華な設計、見通し貧弱 工事優先のツケ”. 読売新聞(東京)朝刊: p. 35. (2002年11月5日) 
  14. ^ a b c d e f g 大村拓也 2012, pp. 58-61.
  15. ^ a b c d e “中日本高速 御殿場-浜松いなさJCT 新東名 6車線に”. 日経新聞(静岡)朝刊: p. 6. (2018年8月11日) 
  16. ^ a b c “高速110キロ 11月から試行 新東名の新静岡-森掛川”. 朝日新聞(東京)夕刊: p. 1. (2017年9月28日) 
  17. ^ a b c “新東名110キロ、期待と不安 新静岡-森掛川ICで試行開始”. 朝日新聞(静岡・1地方)朝刊: p. 29. (2017年11月2日) 
  18. ^ a b 新東名は法定速度140キロ…静岡県が要望素案”. 株式会社 読売新聞グループ本社 (2011年11月22日). 2011年11月23日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年2月28日閲覧。
  19. ^ a b c d 中日本高速道路(株)東京支社 2018, p. 34.
  20. ^ a b 中日本高速道路(株)東京支社 建設事業部 計画設計チーム 2015, p. 24.
  21. ^ 新東名高速道路(浜松いなさJCT-豊田東JCT間)の開通とその効果 (PDF)”. NEXCO中日本 (2016年5月). 2018年12月13日閲覧。
  22. ^ a b c d e f g h i 中日本高速道路(株)東京支社 建設事業部 計画設計チーム 2015, p. 25.
  23. ^ a b c d e f g h i 廣瀬輝 2012, p. 10.
  24. ^ a b c d 早川慎治・宮部光貴 2015, p. 19.
  25. ^ 中日本高速道路(株)建設事業本部 2012, p. 34.
  26. ^ a b c E1A 新東名高速道路 厚木南IC〜伊勢原JCTが 2019年3月17日(日)15時に開通します”. 中日本高速道路株式会社 (2019年2月19日). 2019年2月19日閲覧。
  27. ^ 県道603号(上粕屋厚木) 「都市計画道路西富岡石倉線」及び「伊勢原北IC(仮称)接続区間」整備事業 (PDF)”. 神奈川県広域幹線道路事務所. 2017年2月12日閲覧。
  28. ^ a b c E1A 新東名高速道路(海老名南JCT - 御殿場JCT間)連絡調整会議 (第2回)開催結果について”. 中日本高速道路株式会社 (2018年3月20日). 2018年3月20日閲覧。
  29. ^ スマートインターチェンジの新規事業化・準備段階調査について (PDF)”. 国土交通省 道路局 (2015年6月30日). 2017年2月12日閲覧。
  30. ^ a b スマートICの実現化に向けて”. 秦野市 (2016年10月12日). 2017年2月12日閲覧。
  31. ^ a b c d 高速道路開通情報”. 中日本高速道路株式会社. 2017年2月12日閲覧。
  32. ^ スマートインターチェンジの新規採択について”. 国土交通省 (2014年7月25日). 2017年2月12日閲覧。
  33. ^ a b (仮称)山北スマートインターチェンジ”. 山北町 (2016年1月4日). 2017年2月12日閲覧。
  34. ^ a b (仮称)小山スマートIC地区協議会”. 小山町. 2017年2月12日閲覧。
  35. ^ Welcome to 沼土
    一般県道仁杉柴怒田線(御殿場市仁杉〜柴怒田)道路整備の概要 〜新東名高速道路へのアクセス性向上〜
    (PDF)”. 静岡県沼津土木事務所 (2016年4月1日). 2017年2月12日閲覧。
  36. ^ a b 新東名高速道路駿河湾沼津スマートインターチェンジ”. 沼津市. 2017年2月13日閲覧。
  37. ^ 「静岡SAスマートIC(インターチェンジ)」の紹介”. 静岡市. 2017年2月13日閲覧。
  38. ^ 国道473号 金谷相良道路Ⅱ 道路改良事業(島田市菊川〜菊川市倉沢) (PDF)”. 静岡県島田土木事務所. 2017年2月13日閲覧。
  39. ^ a b 3月29日(土)から新東名高速道路 遠州森町スマートICがご利用いただけます”. 中日本高速道路株式会社 (2014年1月17日). 2017年2月13日閲覧。
  40. ^ 新東名高速道路 (仮称)新磐田スマートIC概要 (PDF)”. 磐田市. 2017年2月13日閲覧。
  41. ^ スマートIC - 中部地方整備局内スマートインターチェンジ”. 国土交通省 中部地方整備局 道路部. 2017年2月13日閲覧。
  42. ^ 新東名高速道路 (仮称)新磐田スマートIC の設置に向けて② (PDF)”. 磐田市 (2014年4月1日). 2017年2月13日閲覧。
  43. ^ 高速道路開通情報”. 中日本高速道路株式会社. 2017年11月1日閲覧。
  44. ^ 浜松SAスマートインターチェンジ (PDF)”. 浜松市. 2017年2月13日閲覧。
  45. ^ 池上雅夫 1969, p. 32.
  46. ^ 倉沢真也 1982, pp. 58-59.
  47. ^ 池上雅夫 1969, p. まえがき(ⅰ).
  48. ^ a b 25年誌編さん委員会 1975, pp. 727-728.
  49. ^ 村上圭三 1981, p. 10.
  50. ^ a b c d 村上圭三 1981, pp. 10-11.
  51. ^ 村上圭三 1981, p. 11.
  52. ^ 村上圭三 1981, pp. 8-9.
  53. ^ 村上圭三 1981, p. 7.
  54. ^ a b 村上圭三 1981, pp. 7-8.
  55. ^ a b c 村上圭三 1981, p. 8.
  56. ^ a b c d “東名炎上 動脈切れ経済混乱 ハイウエー前提の危険な物流機構”. 中日新聞夕刊: p. 8. (1979年7月24日) 
  57. ^ 窪津義弘・吉田光雄 1979, p. 41.
  58. ^ a b c (財)高速道路調査会 1982, p. 68.
  59. ^ 『みち』No.104、1996年(平成8年)11月(季刊)、日本道路公団、9頁(愛知県図書館蔵)
  60. ^ 静岡県交通基盤部 管理局政策監 2012, p. 38.
  61. ^ a b c d e 『みち』No.104、1996年(平成8年)11月(季刊)、日本道路公団、6頁(愛知県図書館蔵)
  62. ^ 大石久和 2012, pp. 7-8.
  63. ^ 倉沢真也 1982, p. 54.
  64. ^ 橋本弘之 1982, p. 57.
  65. ^ 中日本高速道路(株)建設事業本部企画統括チーム 2012, pp. 35-36.
  66. ^ (財)高速道路調査会 1982, pp. 66-68.
  67. ^ 倉沢真也 1982, pp. 50-54.
  68. ^ 橋本弘之 1982, p. 65.
  69. ^ 武田文夫 1982, pp. 40-41.
  70. ^ (財)高速道路調査会 1982, p. 66.
  71. ^ 坂下昇 1987, p. 7.
  72. ^ a b NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 31-38.
  73. ^ 武田文夫(座談会) 1987, p. 19.
  74. ^ a b c 武田文夫(座談会) 1987, p. 20.
  75. ^ 武田文夫 1987, p. 54.
  76. ^ a b 武田文夫(座談会) 1987, p. 21.
  77. ^ a b c d e 伊勢湾岸道路編集委員会 1998, p. 2.
  78. ^ 伊浜野光司・小山康寛 2000, p. 35.
  79. ^ 辻靖三 1987, p. 23.
  80. ^ a b 中日本高速道路(株)建設事業本部企画統括チーム 2012, p. 34.
  81. ^ “高速国道に24路線追加 「第2東名」など優先 建設相方針”. 中日新聞朝刊: p. 1. (1987年7月8日) 
  82. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 102-104.
  83. ^ a b NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 35-36.
  84. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 98-106.
  85. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 106-111.
  86. ^ 武田文夫 1987, p. 55.
  87. ^ “伊勢湾岸道 含めたい 第二東名愛知ルート 鈴木知事談”. 中日新聞朝刊: p. 1. (1987年4月9日) 
  88. ^ “中部の21世紀戦略 四全総試案から(上)/分散の動脈 第二東名軸に道路網整備”. 中日新聞朝刊: p. 1. (1987年5月30日) 
  89. ^ a b c “第2東名・名神を優先建設 基本計画に昇格 審議会決定”. 中日新聞朝刊: p. 1. (1989年2月1日) 
  90. ^ “第2東名・名神 全ルート固まる 御殿場以東と栗東以西 拡幅し当面供用”. 中日新聞朝刊: p. 1. (1988年6月10日) 
  91. ^ 『みち』No.104、1996年(平成8年)11月(季刊)、日本道路公団、8頁(愛知県図書館蔵)
  92. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 106-107.
  93. ^ 建設省道路局高速国道課 1997, p. 33.
  94. ^ a b “第2東名・名神を優先建設 基本計画に昇格 審議会決定”. 朝日新聞(名古屋)朝刊: p. 1. (1989年2月1日) 
  95. ^ 『みち』No.110、1998年(平成10年)4月(季刊)、日本道路公団、7頁(愛知県図書館蔵)
  96. ^ 荒牧英城 1992, p. 1.
  97. ^ “第2東名・名神 整備路線に昇格 高速道路建設で国幹審決定 93年春にも着工 21世紀初頭完成めざす”. 中日新聞夕刊: p. 1. (1991年12月3日) 
  98. ^ 猪熊康夫・黒岩正・佐溝純一 1995, p. 38.
  99. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 157.
  100. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 157-158.
  101. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 154.
  102. ^ a b NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 167-168.
  103. ^ a b 猪熊康夫・黒岩正・佐溝純一 1995, pp. 40-41.
  104. ^ a b c 『みち』No.110、1998年(平成10年)4月(季刊)、日本道路公団、6-8頁(愛知県図書館蔵)
  105. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 158-159.
  106. ^ 建設省道路局高速国道課 1997, pp. 32-35.
  107. ^ a b 高速自動車国道の路線を指定する政令の一部を改正する政令(平成9年政令第12号)
  108. ^ a b 友池哲雄 2000, p. 40.
  109. ^ a b c 太田睦男 2000, p. 45.
  110. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 106-114.
  111. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 128-129.
  112. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 128.
  113. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 150.
  114. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 129-130.
  115. ^ 『みち』No.109、平成10年1月(季刊)、日本道路公団、49頁(愛知県図書館蔵)
  116. ^ a b 『みち』No.104、平成8年11月(季刊)、日本道路公団、8-9頁(愛知県図書館蔵)
  117. ^ 村上圭三 1981, pp. 7-17.
  118. ^ 加藤晃 1983, pp. 19-21.
  119. ^ “公団債務 膨張の果て 残高35兆円 収入消す利払い”. 読売新聞(東京)朝刊: p. 31. (2002年9月22日) 
  120. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 133.
  121. ^ a b “第2東名・名神高速道路 不自然な高値落札続々 工事8割、ほぼ予定価格”. 読売新聞(東京)朝刊: p. 39. (2001年12月14日) 
  122. ^ a b NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 132-133.
  123. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 134.
  124. ^ a b c d “第2東名・名神高速道路「時速140キロ設計」空転 警察合意抜きで建設続行”. 読売新聞(東京)朝刊: p. 1. (2002年11月5日) 
  125. ^ 猪瀬直樹 2003, p. 449.
  126. ^ a b c NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 136-137.
  127. ^ a b 猪瀬直樹 2003, pp. 449-453.
  128. ^ 浜野光司・小山康寛 2000, p. 37.
  129. ^ “第2東名用地買収 同地点で県道の2-4倍価格 鑑定評価額も2倍超?”. 読売新聞(静岡)朝刊: p. 35. (2002年10月11日) 
  130. ^ 『読売新聞(東京)』2005年7月9日夕刊、13面
  131. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 120.
  132. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 119-120.
  133. ^ a b NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 135.
  134. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, pp. 21-22.
  135. ^ 荒牧英城 1992, p. 5.
  136. ^ 『みち』No.113、2001年(平成13年)7月(季刊)、日本道路公団、6-8頁(愛知県図書館蔵)
  137. ^ “建設計画の見直しを急げ 道路改革”. 朝日新聞(東京)朝刊: p. 2. (2002年9月1日) 
  138. ^ “第2東名・名神高速道路「6車線見直す」/扇国交相”. 読売新聞(東京)夕刊: p. 19. (2002年11月5日) 
  139. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 211.
  140. ^ “道路4公団コスト削減案決定”. 日本経済新聞(東京): p. 2. (2003年3月26日) 
  141. ^ NHK報道局「道路公団」取材班 2005, p. 196.
  142. ^ a b 『みち』No.134、平成16年4月最終号(季刊)、日本道路公団、38頁(愛知県図書館蔵)
  143. ^ a b 国土交通省 道路局高速国道課 2004, pp. 36-39.
  144. ^ 中日本高速道路(株)建設事業本部企画統括チーム 2009, p. 55.
  145. ^ 浜野光司・小山康寛 2000, pp. 35-36.
  146. ^ a b c d e 加藤晃 1983, pp. 20-21.
  147. ^ 国土政策と高速道路の研究会 2004, pp. 200-201.
  148. ^ Kirschbaum Verlag 1991, p. 62.
  149. ^ a b 巻上安爾 1986, pp. 58-61.
  150. ^ a b 高橋国一郎・中村貢 1984, p. 26.
  151. ^ 巻上安爾 1986, p. 58.
  152. ^ 神尾秀博・津田剛 1983, pp. 61-62.
  153. ^ a b 神尾秀博・津田剛 1983, p. 64.
  154. ^ 河上省吾 1983, p. 11.
  155. ^ a b c 『みち』No.104、1996年(平成8年)11月(季刊)、日本道路公団、4頁(愛知県図書館蔵)
  156. ^ 呉菲・野竹壮一郎・古田俊彦 2018, p. 96.
  157. ^ a b “第2東名、名称は新東名高速 来夏、御殿場~三ヶ日間開通”. 朝日新聞(名古屋)朝刊: p. 34. (2011年8月27日) 
  158. ^ “新東名 2.6兆円の効果は 渋滞ほぼ解消?借金返せる?あす一部開通”. 朝日新聞(東京)朝刊: p. 34. (2012年4月13日) 
  159. ^ 加藤光男 2012, pp. 60-61.
  160. ^ a b 中日本高速道路(株)建設事業本部 2012, p. 33.
  161. ^ 新東名高速道路開通とその効果 (PDF)”. NEXCO中日本 (2012年7月). 2018年10月27日閲覧。
  162. ^ a b 大石久和 2012, p. 7.
  163. ^ 中日本高速道路(株)建設事業本部企画統括チーム 2009, p. 54.
  164. ^ 中日本高速道路(株)建設事業本部 2012, p. 35.
  165. ^ 中日本高速道路(株)建設事業本部 2012, pp. 35-36.
  166. ^ a b “新東名開通1年、長距離渋滞緩和、静岡県内9割減に”. 日経新聞(東京)朝刊: p. 38. (2013年4月13日) 
  167. ^ 中日本高速道路(株)名古屋支社 2016, p. 37.
  168. ^ 中日本高速道路(株)名古屋支社 2016, p. 39.
  169. ^ a b “新東名1億4000万台利用、開通5年、渋滞損失時間9割減”. 日経新聞(地方経済面、神奈川)朝刊: p. 26. (2017年4月20日) 
  170. ^ a b 中日本高速道路(株)東京支社 2018, pp. 34-35.
  171. ^ a b 新東名の6車線化について (PDF)”. 国土交通省道路局 (2018年8月10日). 2018年8月10日閲覧。
  172. ^ “新東名の静岡区間、6車線に 国交省が事業許可 残りの区間も調査へ”. 乗りものニュース. (2018年8月10日). https://trafficnews.jp/post/81180 2018年11月27日閲覧。 
  173. ^ 清水草一 (2015年11月1日). “全線6車線の新東名を4車線で使っているのはなぜなのか?”. 日刊SPA!. 2018年10月24日閲覧。
  174. ^ 厚木南-伊勢原 新東名高速開通 渋滞緩和に期待”. 東京新聞 TOKYO Web. 東京新聞 (2019年3月18日). 2019年3月22日閲覧。
  175. ^ 新東名厚木南IC-伊勢原JCT4キロ開通 渋滞緩和期待”. カナロコ. 神奈川新聞 (2019年3月17日). 2019年3月22日閲覧。
  176. ^ “高速道1万キロ整備を 21世紀への道路づくり 審議会が提言 第二東名、名神の建設も”. 中日新聞朝刊: p. 2. (1982年3月6日) 
  177. ^ 第四次全国総合開発計画 (PDF)”. 国土交通省. p. 3 (1987年6月). 2017年2月14日閲覧。
  178. ^ 第四次全国総合開発計画 (PDF)”. 国土交通省. p. 142 (1987年6月). 2017年2月14日閲覧。
  179. ^ 法律第八十三号(昭六二・九・一)”. 衆議院. 2017年2月14日閲覧。
  180. ^ 高速自動車国道の路線を指定する政令の一部を改正する政令(平成元年政令第35号)
  181. ^ a b c d e f g h 事業評価監視委員会資料 資料3-2 再評価(原案) (PDF)”. 中日本高速道路株式会社. p. 14 (2011年12月21日). 2017年2月14日閲覧。
  182. ^ a b c 事業評価監視委員会資料 資料-3-1 個別事業の評価 第二東海自動車道横浜名古屋線 (秦野IC - 御殿場JCT) (PDF)”. 中日本高速道路株式会社. p. 3 (2016年11月28日). 2017年2月14日閲覧。
  183. ^ 高速自動車国道中央自動車道富士吉田線等に関する協定の一部を変更する協定 (PDF)”. 独立行政法人 日本高速道路保有・債務返済機構. pp. 28-38. 2017年2月14日閲覧。
  184. ^ 高速自動車国道中央自動車道富士吉田線等に関する協定の一部を変更する協定 (PDF)”. 独立行政法人 日本高速道路保有・債務返済機構. pp. 23-27. 2017年2月14日閲覧。
  185. ^ 高速自動車国道中央自動車道富士吉田線等に関する協定の一部を変更する協定 (PDF)”. 独立行政法人 日本高速道路保有・債務返済機構. pp. 3-12. 2017年2月14日閲覧。
  186. ^ 高速自動車国道中央自動車道富士吉田線等に関する協定の一部を変更する協定 (PDF)”. 独立行政法人 日本高速道路保有・債務返済機構. pp. 13-17. 2017年2月14日閲覧。
  187. ^ 第1回国土開発幹線自動車道建設会議について”. 国土交通省 (2003年12月25日). 2017年2月14日閲覧。
  188. ^ 北海道縦貫自動車道函館名寄線の北海道亀田郡七飯町北海道山越郡長万部町間ほか204区間の新設に関する整備計画の一部変更及び東北縦貫自動車道弘前線の鹿沼市宇都宮市間ほか6区間の改築に関する整備計画の一部変更について (PDF)”. 国土交通省. pp. 107-110 (2003年12月). 2017年2月14日閲覧。
  189. ^ 高速自動車国道中央自動車道富士吉田線等に関する協定の一部を変更する協定 (PDF)”. 独立行政法人 日本高速道路保有・債務返済機構. pp. 18-22. 2017年2月14日閲覧。
  190. ^ 【緊急報告】東名復旧までの115時間 <駿河湾を震源とする地震による東名高速被災応急復旧報告> (PDF)”. 中日本高速道路株式会社. p. 15 (2009年8月). 2017年2月14日閲覧。
  191. ^ 事業評価監視委員会資料 資料3-2 再評価(原案) (PDF)”. 中日本高速道路株式会社. p. 19 (2011年12月21日). 2017年2月14日閲覧。
  192. ^ 高速道路へのスマートインターチェンジの追加設置について”. 国土交通省 (2011年3月1日). 2017年2月13日閲覧。
  193. ^ a b 和田宣史 2013, p. 31.
  194. ^ 「新東名高速道路」御殿場JCTから三ヶ日JCTは2012年初夏開通を目指します〜道路名称とインターチェンジなどの名称も決定しました〜”. 中日本高速道路株式会社 (2011年8月26日). 2017年2月15日閲覧。
  195. ^ 新東名(静岡県内)のスマートインターチェンジ名称が決まりました”. 静岡市建設局道路部/浜松市土木部/中日本高速道路株式会社 東京支社 (2011年11月2日). 2017年2月15日閲覧。
  196. ^ 3月29日(土)から新東名高速道路 遠州森町スマートICがご利用いただけます”. 中日本高速道路株式会社 (2014年1月17日). 2017年2月15日閲覧。
  197. ^ “新東名、浜松いなさ-豊田東間1年先送り、開通遅れ、物流・観光に懸念”. 日経新聞(地方経済面、中部)朝刊: p. 7. (2014年7月24日) 
  198. ^ 新東名高速道路 浜松いなさJCT-豊田東JCT インターチェンジなどの名称が決定されました”. 中日本高速道路株式会社 (2014年9月18日). 2017年2月13日閲覧。
  199. ^ a b c d “高速120キロOK、歓迎と不安 警察庁、まず110キロ試行へ”. 朝日新聞(東京)朝刊: p. 39. (2016年3月25日) 
  200. ^ a b 2016年04月21日宮池社長定例会見”. 中日本高速道路株式会社 (2016年4月21日). 2017年2月15日閲覧。
  201. ^ a b 定例記者会見 資料1 (PDF)”. 中日本高速道路株式会社. p. 2 (2016年4月21日). 2017年2月15日閲覧。
  202. ^ a b 高速110キロ試行、17年度にも=新東名・東北道の区間決定-警察庁公表”. 株式会社 時事通信社 (2016年10月13日). 2016年10月14日閲覧。
  203. ^ 新東名高速道路 駿河湾沼津スマートインターチェンジ2017年3月18日(土)16時に開通します”. 中日本高速道路株式会社 (2017年2月14日). 2017年2月14日閲覧。
  204. ^ E1A新東名高速道路 インターチェンジ名称が「厚木南インターチェンジ」に決定しました”. 中日本高速道路株式会社 (2017年5月24日). 2017年5月24日閲覧。
  205. ^ “最高時速110キロ、新東名で試行開始、1年間、安全性を検証”. 日経新聞(東京)夕刊: p. 15. (2017年11月1日) 
  206. ^ E1A 新東名高速道路 海老名南JCTから厚木南IC間が 2018年1月28日(日)15時に開通します。 〜物流の効率化による生産性向上と地域開発の促進が期待されます〜”. 中日本高速道路株式会社 (2017年12月20日). 2017年12月20日閲覧。
  207. ^ “新東名、一部開通延期 伊勢原JCT~伊勢原北IC”. 朝日新聞(横浜・1地方)朝刊: p. 29. (2018年3月21日) 
  208. ^ a b 新東名と東北道の一部、最高速120キロに 3月から”. 日本経済新聞 (2019年1月30日). 2019年2月15日閲覧。
  209. ^ a b c 新東名で最高速度120キロに引き上げ開始 国内初、東北道でも”. 産経新聞 (2019年3月1日). 2019年3月1日閲覧。
  210. ^ E52中部横断自動車道 新清水JCT〜富沢IC、下部温泉早川IC〜六郷IC 2019年3月10日(日)16時30分に開通 (PDF)”. 国土交通省関東地方整備局 甲府河川国道事務所・中日本高速道路株式会社 (2019年2月5日). 2019年2月5日閲覧。
  211. ^ a b c 加藤光男 2012, p. 61.
  212. ^ 大村拓也 2012, pp. 60-61.
  213. ^ Kirschbaum Verlag 1991, p. 39.
  214. ^ a b c 岡利幸 2012, p. 28.
  215. ^ 西田行宏・中川浩 1992, p. 35.
  216. ^ 久保田荘一・津田剛 1991, pp. 46-47.
  217. ^ a b c 越正毅 1989, p. 13.
  218. ^ 最高速度どこまで…新東名、有効利用か安全か”. 株式会社 読売新聞グループ本社 (2012年1月20日). 2012年1月23日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年2月28日閲覧。
  219. ^ 交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する提言 (PDF)”. 交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会. p. 12 (2013年12月26日). 2017年2月15日閲覧。
  220. ^ “新東名の最高速度110キロから1年 事故ほぼ横ばい 人身事故は16件減”. 朝日新聞(静岡・1地方)朝刊: p. 19. (2018年11月19日) 
  221. ^ 早川慎治・宮部光貴 2015, p. 24.
  222. ^ “新東名の愛知区間 13日の開通へ着々 本線やIC公開 進捗99%”. 朝日新聞(三河・1地方)朝刊: p. 23. (2016年2月5日) 
  223. ^ 中日本高速道路(株)関連事業本部 2012, pp. 44-46.
  224. ^ a b 中日本高速道路(株)関連事業本部 2012, p. 44.
  225. ^ 中日本高速道路(株)関連事業本部 2012, p. 46.
  226. ^ サービスエリアガイド 東名・新東名版 中日本高速道路・中日本エクシス 2018年5月22日掲載・閲覧
  227. ^ “神戸に新東名のハイウェイオアシスを 誘致団体が発足”. 富士ニュース. (2013年3月12日). オリジナルの2013年11月3日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131103105215/http://www.fuji-news.net/data/report/economy/201303/0000002745.html 2014年2月28日閲覧。  ()
  228. ^ “県商議所連合会:富士山望む休憩施設を 新東名に設置要望 /静岡”. 毎日新聞. (2013年10月29日). http://mainichi.jp/area/shizuoka/news/20131029ddlk22020361000c.html ※現在は外部者閲覧不可(閲覧には愛読者登録が必要)
  229. ^ 宮坂芳男 2012, p. 42.
  230. ^ 『みち』No.123、2001年(平成13年)7月(季刊)、日本道路公団、9頁(愛知県図書館蔵)
  231. ^ 池田博之・水口和之・藤田真実 1999, p. 4.
  232. ^ a b 中日本高速道路(株)建設事業本部企画統括チーム 2009, p. 56.
  233. ^ 土屋功一 1989, p. 32.
  234. ^ a b 久保田荘一・津田剛 1991, p. 50.
  235. ^ 荒牧英城 1992, p. 7.
  236. ^ 加藤光男 2012, p. 62.
  237. ^ 太田睦男 2000, p. 44.
  238. ^ 加藤光男 2012, pp. 62-63.
  239. ^ a b 福永幸正・丸山大輔 2012, p. 58.
  240. ^ 福永幸正・丸山大輔 2012, p. 57.
  241. ^ 竹田豪文・川島陽子・廣瀬毅・平喜彦・池谷博文・清水宏一朗 2014, p. 5.
  242. ^ a b 高橋秀典・野中賢・松浦隆幸 2001, pp. 63-66.
  243. ^ a b 本特集号担当委員 2015, pp. 74-81.
  244. ^ 酒井修平・太田誠・中積健一・南雲広幸・阿部浩幸 2011, p. 68.
  245. ^ a b c d 加藤光男 2012, p. 64.
  246. ^ 高橋秀典・野中賢・松浦隆幸 2001, p. 66.
  247. ^ 高橋秀典・野中賢・松浦隆幸 2001, pp. 60-65.
  248. ^ 高橋秀典・野中賢・松浦隆幸 2001, p. 60.
  249. ^ 浅野祐一 2003, p. 34.
  250. ^ 浅野祐一 2003, p. 41.
  251. ^ a b 『みち』No.123、2001年(平成13年)7月(季刊)、日本道路公団、10-11頁(愛知県図書館蔵)
  252. ^ 酒井修平・太田誠・中積健一・南雲広幸・阿部浩幸 2011, p. 71.
  253. ^ 酒井修平・太田誠・中積健一・南雲広幸・阿部浩幸 2011, pp. 71-72.
  254. ^ 加藤光男 2012, p. 66.
  255. ^ 早川慎治・宮部光貴 2015, p. 20.
  256. ^ 早川慎治・宮部光貴 2015, p. 23.
  257. ^ a b 酒井修平・太田誠・中積健一・南雲広幸・阿部浩幸 2011, pp. 66-67.
  258. ^ a b c d 加藤光男 2012, p. 68.
  259. ^ 米川英生・佐藤司 2004, p. 13.
  260. ^ 米川英生・佐藤司 2004, pp. 13-14.
  261. ^ 岡利幸 2012, p. 29.
  262. ^ a b 本特集号担当委員 2015, p. 74.
  263. ^ a b c 中原明徳 2015, p. 68.
  264. ^ a b 加藤光男 2012, p. 69.
  265. ^ a b c 中原明徳 2015, p. 69.
  266. ^ a b 中原明徳 2015, p. 71.
  267. ^ a b c 金崎孝行・飯村英紀・小池隆志 2013, p. 85.
  268. ^ a b 中原明徳 2015, p. 72.
  269. ^ 本特集号担当委員 2015, p. 78.
  270. ^ 新東名高速道路(浜松いなさJCT - 豊田東JCT)開通直後の交通状況
  271. ^ 恵知仁 (2015年12月11日). “東名の渋滞緩和へ 新東名 2月13日に御殿場~豊田東つながる”. 乗りものニュース. http://trafficnews.jp/post/46758/ 2015年12月12日閲覧。 
  272. ^ 清水草一 (2015年11月29日). “新東名延伸、東京側は茨の道? 開通で大混乱の可能性”. 乗りものニュース. http://trafficnews.jp/post/46331/ 2015年12月12日閲覧。 
  273. ^ a b c 早川慎治・宮部光貴 2015, p. 21.
  274. ^ “東名上り線今夜開通へ、新東名を一部開放、静岡・島田市民対象に”. 日経新聞(東京)夕刊: p. 7. (2009年8月15日) 
  275. ^ a b c 金崎孝行・飯村英紀・小池隆志 2013, p. 88.
  276. ^ “新東名 大動脈に期待 奥三河へ予約増・防災機能”. 朝日新聞(名古屋)夕刊: p. 1. (2012年4月14日) 
  277. ^ 大村拓也 2012, p. 59.
  278. ^ 越正毅 1989, pp. 11-12.
  279. ^ 越正毅 1989, p. 12.
  280. ^ a b 久保田荘一・津田剛 1991, pp. 47-48.
  281. ^ a b c “新東名周回「キセル」横行 ネットに「安さ自慢」多数”. 朝日新聞(名古屋)朝刊: p. 1. (2012年5月17日) 
  282. ^ “1人で3台運転 高速道路で実験 人手不足解消狙う”. 朝日新聞(東京)朝刊: p. 9. (2018年1月24日) 
  283. ^ “第二東名使う「物流新幹線」、「CO2削減に効果」、構想委が整備提言”. 日経産業新聞: p. 16. (2009年12月9日) 
  284. ^ "実験(4)再挑戦!クルマは天井を走るのか?". とびだせ!空想科学 アニメの世界を大実験SP. フジテレビ系列. テレビ静岡. 2009年7月5日放送. 2009年7月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。
  285. ^ “「NEXCO中日本×ドワンゴ」 共同製作 『幻想交流』シリーズ始動 芝村裕吏氏web小説公開のお知らせ” (プレスリリース), ドワンゴ モバイル事業本部, (2016年2月12日), http://dwango.co.jp/pi/ns/2016/0212/index.html 2016年6月10日閲覧。 




英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「新東名高速道路」の関連用語

新東名高速道路のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



新東名高速道路のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの新東名高速道路 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2019 Weblio RSS