クレヨンしんちゃん (アニメ) コラボレーション

クレヨンしんちゃん (アニメ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/20 14:27 UTC 版)

コラボレーション

  • 2005年には公共広告機構(現:ACジャパン)の新聞広告にしんのすけが起用や、2007年には内閣府気象庁緊急地震速報の一般情報提供開始の児童向け予告リーフレットに野原一家とかすかべ防衛隊が採用されたりするなど[84]、官公庁や放送関連団体のイメージキャラクターとしても採用された[注 49]
  1. 番組中の「夏休みアイテム」(キーワードと同等)を見つけて番組終了後の電話応募で両番組の関連グッズを抽選でプレゼントする
  2. 夏休みアイテムを全10個見つけるとその応募者の通っている学校・幼稚園・保育園にドラえもんかしんのすけが訪れるという企画があった。
  • 2011年7 - 8月ではドラえもんはなぞなぞ、クレヨンしんちゃんはしんのすけが間違えた言葉を当てる問題になっており、それ以外は2010年と同様である。
  • 2011年以降は両作品の映画公開前である3月・4月に合体特番『ドラえもん・クレヨンしんちゃん 春だ!映画だ!3時間アニメ祭り』を放送している。2011年は4月のみ放送され、19:00 - 19:29に『ドラえもん』を、19:29 - 21:48に『クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁』を初放送した。2012 - 2014年は3月に放送され、19:00 - 19:35に『クレヨンしんちゃん』を、19:35 - 21:48に前年の映画『ドラえもん』を放送した。2015年以降はそれぞれの映画公開前に2回放送されている。
  • テレビ朝日系列のバラエティ番組などでしんのすけが(着ぐるみで)特別出演するときがある(『新タイムショック』など)。
  • 「藤岡弘、探検シリーズ」のパロディ「野原ひろし探検隊」で藤岡弘、が本人役として出演した。
  • 2012年3月には渡り廊下走り隊7とのコラボレーションが行われた。
  • スポーツ選手とでは2006年トリノ五輪のシーズン中、上村愛子今井メロ皆川賢太郎佐々木明ら五輪選手と果たした。
  • 2007年メルボルン世界水泳直前の2007年3月9日放送「オラ流世界水泳だゾ」では、デュエットの鈴木絵美子松村亜矢子組らアーティスティックスイミング日本代表と果たした。
  • 2010年の南アフリカワールドカップ開幕当日の放送では、サッカー日本代表中澤佑二と果たした。
  • 2011年10月21日放送「オラはプロ野球選手だゾ」でしんのすけが埼玉西武ライオンズのマスコットに起用されていることから、おかわり君こと中村剛也とコラボしている。
  • 2005年12月16日放送の「男たちの大和だゾ」では、男たちの大和/YAMATOのロケシーンが扱われ、反町隆史中村獅童が登場した。
  • 2006年7月14日の放送では『ラブ★コン』(映画)とコラボレーションし、藤澤恵麻小池徹平が劇中の役柄でそのままで出演した。
  • 2006年8月11日の放送では「よゐこをプロデュースするゾ」によゐこが本人役で出演した(漫画旧45巻にも掲載)。
  • 2008年4月25日の「スシ王子!だゾ」の放送では、『銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜』に出演する堂本光一中丸雄一が本人役で登場した。
  • 2008年9月26日のスペシャル版の放送では映画『フレフレ少女』に主演する新垣結衣と行われ、「フレフレ少女だゾ」で劇中の役で出演した。また、実写で「オラ応援団になったゾ!!」で着ぐるみのしんのすけと帝京中学・高校女子柔道部へ応援に行くという企画が放送された(共演の染谷将太斎藤嘉樹柄本時生永山絢斗が同行)。
  • 2012年12月7日には放送終了直前の枠で2012年フィギュアスケートグランプリファイナル大会キャスターの松岡修造と着ぐるみのしんのすけが同大会の告知をスタジオセットの中で行った。
  • 2012年12月31日には、『お願い!ランキング』年またぎスペシャル(21:00 - 1月1日1:30)にしんのすけとみさえがCGアニメキャラで登場し、番組キャラの「おねがい戦士」「ナイスラビット」や、ハイジ(『アルプスの少女ハイジ』)・ドロンボー一味(『ヤッターマン』)・アムロ・レイ(『機動戦士ガンダム』)などの懐かしアニメキャラ、更にはCGアニメキャラ化された黒柳徹子(『徹子の部屋』)、加山雄三(『若大将のゆうゆう散歩』)・濱口優(『いきなり!黄金伝説。』)などのテレビ朝日系番組出演者や、『相棒』(season11) の杉下右京(声 - 水谷豊)と甲斐亨(声 - 成宮寛貴)、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(第1シリーズ)の大門未知子(声 - 米倉涼子)と毒島隆之介(声 - 伊東四朗)といったテレビ朝日系ドラマキャラと共演した。
  • テレビ朝日のマスコットキャラクター『ゴーちゃん。』とは、キャラクター開発元のサンリオが2013年に実施した「サンリオキャラクター大賞」の企画で第9位にランクインし、公約が「トップ10入りしたら『クレヨンしんちゃん』に出演する」という事から実現となったもので[85]、その後の2014年2月28日放送「ゴーちゃん。が来たゾ」では『ゴーちゃん。』とテレビ朝日アナウンサー久冨慶子も本人役で出演した[86]
  • 2015年5月29日・6月5日の2週連続で、ドラマ『アイムホーム』とのコラボ企画で、木村拓哉が約1分間のショートアニメと、データ放送企画「東西南北あっちむいてホイ!」で野原家のキャラクターと本人のコラボレーションしたキャラクターで声優を務めた[87]
  • 2015年6月12日には、春日部市出身かつ臼井儀人の高校の後輩に当たる山崎弘也が、本人をモデルとした幼児役でゲスト出演した[88]
  • 2015年11月20日と11月27日の2週にかけ、エンディングのミニコーナーにテレビ時代劇『必殺仕事人2015』とのコラボとして、東山紀之が出演した[89]
  • 2016年4月22日から4月30日までの間、本作とスーパーロボット大戦シリーズ生誕25周年記念、映画最新作公開のコラボとして、『スーパーロボット大戦X-Ω』に期間限定参戦作品として特別参戦した[90]
  • 2016年7月22日には、日本のテレビアニメでは約30年ぶり[注 51]ゴジラとのコラボとして、「しんのすけ対シン・ゴジラだゾ」が放送された[注 52][91]
  • 2017年7月7日には、紀行情報番組『じゅん散歩』とのコラボレーションとして、同番組の散歩人を務める高田純次が本人役でゲスト出演し「じゅん散歩がやってきたゾ」が放送された[92]。また、同日および前日の同番組では春日部を散歩、しんのすけがゲストして登場した。
  • 2018年1月7日(日曜)には、『ドラえもん・クレヨンしんちゃん 2018年冬のアニメ祭り』を放送。ドラえもんを10:00 - 10:58に、クレヨンしんちゃんを10:58 - 11:50に、それぞれ放送。
  • 2019年3月21日放送の、『アメトーーク!春の3時間スペシャル』内の「絵心ない芸人」のキャラクターとしんのすけがコラボした模様を放送した。
  • 2019年5月10日放送の『キティちゃんVSブリィちゃん』ではハローキティが登場、ゴーちゃん。に続くサンリオキャラクターの出演となる。
  • 2019年7月26日放送の1時間スペシャルでは、『ポツンと一軒家』とコラボした。話の内容は「ポツリと一軒家」である。ただし、林修所ジョージは登場しない。
  • 2019年9月29日(日曜)には『ドラえもん&クレヨンしんちゃん お引越し直前アニメ祭り』をスペシャルサンデー枠で放送。ドラえもんを10:00 - 10:58に、クレヨンしんちゃんを10:58 - 11:45に、それぞれ放送。両作とも過去に放送されたエピソードの再放送のみで構成された[注 53]
  • 2019年11月9日放送では、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』とのコラボレーションで、サブタイトルが「私、失敗しないので。-大門末知子おねえさんがアニメで登場!「Doctor-Xだゾ」」となっており、番組最後にアニメ描写で大門先生が園長先生と話し、園長先生が園児達に親しまれる顔に手術してと依頼し、大門末知子が「私に任せて。私、失敗しないので」と言うセリフがある。またスポンサークレジット表記時に大門未知子がしんちゃんと一緒に登場した[93][94]
  • 2019年11月14日放送の『ドクターX〜外科医・大門未知子〜 season6』第5話では本作とのコラボレーションとして患者の曾孫の少年の名がしんのすけ、彼の犬がシロとなっている。このとき大門としんのすけに交流は無い。またクレヨンしんちゃんにおいてはしんのすけが大原ななこに恋しているのもあやかり、患者の娘である三原奈々子からしんのすけが産まれたという設定にもなっている。三原しんのすけは第3期で大門末知子がオペ中に凍結保存した卵子から産まれたと推定される[95]

ラジオ番組への出演

1993年、TOKYO FMの当時の人気番組『赤坂泰彦のミリオンナイツ』にしんのすけが出演している。また、2007年4月13日にも同局、赤坂泰彦が司会の別番組『ディア・フレンズ』に出演した。2006年にも、シンエイ動画の所在地である西東京市コミュニティFMエフエム西東京の番組にもアニメ15周年の宣伝でしんのすけが出演した。

2001年4月18日放送のTBSラジオ『コサキンDEワァオ!』に、シロを除く野原一家がゲストとして登場した。パーソナリティの関根勤はファンで野原ひろしのモノマネを持ちネタとして度々披露していたこと、原作者の臼井儀人がコサキンの筋金入り超ヘビーリスナーであること、嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲に関根勤と小堺一機がゲスト出演したことから実現したものである。なお、番組内ではゲストトークのコーナーだけでなく、「コサキンコント劇場」(2人によるコントコーナー)において、「野原家に家庭教師が来た」という設定でスペシャルコントが行われた。原作には、頻繁にコサキン番組内でよく使われる用語が引用されることがある。




注釈

  1. ^ しんのすけの台詞は黄色、みさえの台詞は水色、その他のキャラクターの声は白で表示される。
  2. ^ OPまたはED中に原作、声の出演(しんのすけ役の小林由美子、2018年10月19日放送分以降はしんのすけ以外の野原家3人の声優も含む)、監督、製作がクレジットとして読み上げられる。
  3. ^ この日の放送をもって、放送開始以来27年半続いてきた当番組のプライムタイムでの放送が終了。同時に50年以上続いてきた地上波キー局のプライムタイムのアニメのレギュラーでの放送にも一度幕を下ろす形になったが、こちらは2020年10月にテレビ東京系列の『ポケットモンスター(第7シリーズ)』が金曜18:55 -19:25枠に移動することで復活している。
  4. ^ ただし、そのような長編であっても、各話ごとにみれば従来の1話完結型である。
  5. ^ 1998年までは鈴木みえ名義で出演。
  6. ^ 2014年5月までは寺田はるひ名義で出演。
  7. ^ 2005年頃からクレジット。681話まではエンディング、682話以降はオープニングにクレジットされている。
  8. ^ オチのBGMだけは1度も追加されておらず、すべて荒川作成の1年目の1992年度のもので統一している。
  9. ^ 2004年頃からクレジットされなくなったが、967話以降から再びクレジットされるようになった。
  10. ^ 表記は「ASATSU」→「ASATSU-DK」→「ADK」(2014年6月6日放送分より現行ロゴ)。ADKエモーションズへの移行後もクレジット上は「ADK」の現行ロゴ表記で継続。
  11. ^ Groovy Boyfriendsの覆面ユニット
  12. ^ Bメロの部分を入れなければ「Hey baby!」も同様。
  13. ^ 短縮版でのスタッフクレジット表記は下にスクロールとなっている。
  14. ^ 原作では単行本24巻収録。
  15. ^ ただし、矢島が演じるしんのすけが最後の出演である「いつものオラだゾ」(2018年6月30日放送)と土曜日に移動する事を知らせるエピソード「次回から土曜日だゾ」(2019年9月13日)は従来のサブタイトル画面が使われた。
  16. ^ 2018年3月(本番組の2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  17. ^ 2020年4月3日より放送開始[6]
  18. ^ 木曜夜は2015年7月まで19:00 - 20:00の2話連続放送。土曜・日曜は2016年4月から。過去には金曜 17:30 - 18:30にも放送。
  19. ^ 岩手朝日テレビ開局準備に伴う打ち切り。1996年10月11日に岩手朝日テレビで半年ぶりに岩手県で放送再開。
  20. ^ 秋田朝日放送開局前までは日曜11:00 - 11:30で6日遅れのスポンサードネットで放送されていた(ただし、提供クレジットはブルーバックで、エンドカードは自社出し)。
  21. ^ 山形放送では同時ネットで放送されていた。山形テレビのフジテレビ系からのネットチェンジに伴う放映権移行。
  22. ^ 当初は日曜朝に放送していたが、火曜16:00-16:30→木曜16:00-16:30を経て、再び日曜朝に戻って放送
  23. ^ 月曜19:00 - 19:30時代 (1996年3月18日まで) は同時ネット、テレビ朝日系列での枠移行後はそのまま月曜19:00 - 19:30で打ち切りまで遅れネット。
  24. ^ 番組初回からネットスポンサー付きで放送され、本放送時での提供スポンサーのテロップもそのままの状態で、全てのスポンサーのCMが流れていた。番組末期はスポンサーは一部のみとなり、提供スポンサーもブルーバックに差し替えていた。
  25. ^ 水曜17:00-17:30に放送。1993年10月時点では半年以上の遅れが生じていた
  26. ^ 当初は夕方に放送していたが、1997年の時点では水曜5:30 - 6:00に放送。1999年4月以降は土曜5:15 - 5:45に放送
  27. ^ ネット開始時期はテレビ朝日での放送開始からほぼ1年後の1993年4月からであった
  28. ^ 30分枠で放送開始。『ピーコック劇場』から長年に渡ってアニメ・特撮を放送してきたテレビ朝日の月曜19時前半枠のアニメは、本作が事実上最後となった。
  29. ^ 系列外ネット局では四国放送もネットしてきたが、テレビ朝日におけるゴールデンタイムで系列外ネット局も配信する番組はこの番組が最後になった。
  30. ^ 放送枠を移動。当該枠でのアニメは『宇宙船サジタリウス』以来、8年半ぶり。なお、四国放送はこの時期から2004年3月までも月曜19:00ままの放送だった。
  31. ^ ニュースステーション』のフライングスタートに伴い、次番組『ミュージックステーション』が19:54 - のフライングスタートとなったため、放送枠を6分短縮して24分枠に。なお、『ミュージックステーション』のフライングスタートは2000年9月15日まで続き、10月20日以降は再び20:00からのスタートに戻り、19:54 - 20:00は各局ミニ番組となっている。
  32. ^ 2001年4月13日 - 5月4日、7月6日 -2002年3月29日放送分は2話へ短縮された。
  33. ^ あたしンち』の放送開始により移動。当該枠でのアニメは『キューティーハニーF』以来、4年半ぶり。
  34. ^ この時期の土曜19:30からの枠は『クイズ!バーチャQ』→『釣りバカ日誌』を放送。30分枠に戻り、1回2話から3話へ。
  35. ^ 『釣りバカ日誌』の放送が終了し『ボボボーボ・ボーボボ』が放送開始。ステブレレスのフライングスタートのため2分短縮して28分枠となる。この時期はエンディングテーマが省略された。
  36. ^ スイスペ!』の枠を移動し『ドスペ!』の枠を設けるために時間移動。金曜19時30分枠の『あたしンち』はローカルセールス枠となった。
  37. ^ 『ミュージックステーション』のフライングスタートにより24分に短縮されたため、2話へ短縮。2000年4月14日 - 2002年3月29日末の放送時間に戻る形に。
  38. ^ 放送時間が16年ぶりに30分に戻った。そのため、再び1回3話放送されるようになった。ただし、再放送を含む。
  39. ^ DVD版は1期13巻に収録されていた第43話Cパート「地震がきたゾ」が欠番となっている(DVD発売前に東日本大震災が起きたため)。
  40. ^ 同時期に、「DVD傑作選」の名称で販売されていた第2期シリーズのDVDも「2年目シリーズ」に改称して再発売されている。
  41. ^ ただし、第168話(1995年11月27日放送)のみ第3期シリーズでリリースされている。
  42. ^ 28作目のみ2019新型コロナウイルスの影響で、公開日が9月に延期された。
  43. ^ 第13作及び第28作を除く第27作以降は1週ずれて公開。
  44. ^ アジア版では、主題歌を現地語に吹き替えか日本語のままであることが多い(韓国は一部除く)。
  45. ^ ただし、スペインは放送時期によって異なり、OPは「オラはにんきもの」のニューリミックスバージョンで、EDは「DO-して」、「とべとべおねいさん」(日本ではオープニング)などが使われることがあった。ヨーロッパ版ではヨーロッパ各地で共通しており、OPは日本版と大きく変更されている。
  46. ^ パンツを履いた状態でケツだけ星人をしたり、ぞうさんの部分はぼかし処理をする等。
  47. ^ シロの名前はスペイン語とガリシア語では「Nevado」、カタルーニャ語では「Nevat」、バスク語では「Elur」と変更され、いずれも「雪」という意味である。
  48. ^ 「オーラッ」はスペイン語のHolaを指す
  49. ^ 気象庁の場合、前述のコーナーで着ぐるみのしんのすけが2007年6月に、この宣伝をかねて気象庁へ訪問した。その後、気象庁が全国の学校に配布した「緊急地震速報のお知らせ」には、しんのすけ・みさえ・ひまわりが登場し、しんのすけが緊急地震速報について伝えている。
  50. ^ なお同番組では、同じ朝日放送作品『クッキングパパ』の荒岩一味とも共演している。
  51. ^ Dr.スランプ アラレちゃん』が先例であり、モスラキングギドラも登場し、東宝の許可を得たものである。また、劇場アニメでは『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』などの先例が存在している。
  52. ^ 2017年11月10日には、同年11月12日にテレビ朝日系列にて地上波初放送されるのを記念し、再放送された。
  53. ^ 再放送されたエピソードは『野原家新車を買う』シリーズ全3話と『父ちゃんが丸坊主だゾ(前後編)』。

出典

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  48. ^ a b 1993年11月29日放送「スケートの天才だゾ」
  49. ^ 1994年6月13日放送「スケバンの掟はきびしいゾ」
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