ストロビランテス・ディエリアヌスとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 自然 > 生物 > 植物 > 植物 > ストロビランテス・ディエリアヌスの意味・解説 

ストロビランテス・ディエリアヌス

Strobilanthes dyerianus

Strobilanthes dyerianus

Strobilanthes dyerianus

Strobilanthes dyerianus

●ビルマが原産です。高さは60~90センチになります。葉は披針状卵形で、表面には青色や藤色などの斑が入り、裏面は紅紫色です。冬から春にかけて、紫色の筒状の花を咲かせます。別名で、「うらむらさき(裏紫)」とも呼ばれます。
●キツネノマゴ科イセハナビ属の常緑小低木で、学名は Strobilanthesdyerianus。英名は Persian shield。
キツネノマゴのほかの用語一覧
アフェランドラ:  アフェランドラ・アウランティアカ  アフェランドラ・シンクレリアナ
イセハナビ:  ストロビランテス・アニソフィルス  ストロビランテス・ディエリアヌス  雪見花
エランテムム:  エランテムム・ウォッティ  瑠璃花笠




固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳

英語⇒日本語日本語⇒英語

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

ストロビランテス・ディエリアヌスのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



ストロビランテス・ディエリアヌスのページの著作権

   
ボタニックガーデンボタニックガーデン
Copyright 2001-2026 shu(^^). All rights reserved.

©2026 GRAS Group, Inc.RSS