琥珀楡(こはくにれ)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/04/28 07:15 UTC 版)
「ちょーシリーズ」の記事における「琥珀楡(こはくにれ)」の解説
リオ・アース・タロットワークが、トードリアの白紙地帯で開発している魔術。大きな楡1本がまるごと琥珀化している。後々起こる可能性がある、異次元を含めた世界の崩壊を防ぐため、魔術的なバランスを保つ術として開発されていたが、ヌホの出現によって急激にそのバランスが崩れたため間に合わず、「世界の分銅」であるオニキスの両親を内包させる形で完成した。
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