大野新道停留場
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/24 03:01 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動大野新道停留場(おおのしんどうていりゅうじょう)は、かつて函館市亀田町にあった函館市交通局(現・函館市企業局交通部、函館市電)本線の停留所である[1]。
本停留場の近くにあった交差点から道道100号、国道227号を経由して大野町(現・北斗市)へ向かうことができた。この道路は現在でも「大野新道」と呼ばれている。
構造
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周辺
- 国道5号
- 函館開発建設部
- 浄光寺
歴史
- 1954年(昭和29年)11月20日 - 本線亀田(後のガス会社前) - 鉄道工場前延伸と同時に開業[1]。
- 1978年(昭和53年)11月1日 - 本線ガス会社前 - 五稜郭駅前間廃線により停留所廃止。廃駅となる[1]。
隣の停留場
脚注
関連項目
- 大野新道停留場のページへのリンク