大原重徳とは? わかりやすく解説

大原重徳

読み方おおはら しげとみ

幕末・明治公卿権中納言重尹の五男。名は常麿、字は徳義、号は益壮。孝明天皇仕え公武の間に奔走、のち参議経て従二位権中納言となる。維新後議定集議院長官などを歴任安政勤王八十八延臣の一人明治12年(1879)歿、78才。




大原重徳と同じ種類の言葉


固有名詞の分類

このページでは「美術人名辞典」から大原重徳を検索した結果を表示しています。
Weblioに収録されているすべての辞書から大原重徳を検索する場合は、下記のリンクをクリックしてください。
 全ての辞書から大原重徳 を検索

英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「大原重徳」の関連用語

大原重徳のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



大原重徳のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
株式会社思文閣株式会社思文閣
Copyright(c)2025 SHIBUNKAKU Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED.

©2025 GRAS Group, Inc.RSS