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鉱物図鑑 |
黄銅鉱(Chalcopyrite)

秋田県仙北郡協和町荒川鉱山
CuFeS2 画像の幅約1.2cm
母岩上に水晶と共に黄銅鉱の結晶が付いた標本です。
三角式黄銅鉱と呼ばれる結晶で、耳付き双晶も見られます。
黄銅鉱(Chalcopyrite)

秋田県北秋田郡阿仁町阿仁鉱山
CuFeS2 標本の幅約4.5cm
ちょっと表面が変色していますが、黄銅鉱の耳付双晶も付いている標本です。
重晶石/黄銅鉱(Barite/Chalcopyrite)

Dreislar,Sauerland,Germany
BaSO4/CuFeS2 標本の幅約4.5cm
白色の重晶石に虹色(錆色)に輝く小さな黄銅鉱が付いた美しい標本です。
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黄銅鉱
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/06/14 21:54 UTC 版)
黄銅鉱(おうどうこう、chalcopyrite、キャルコパイライト、チャルコパイライトの表記あり)は銅の硫化鉱物の一つ。
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「黄銅鉱」の続きの解説一覧
- 1 黄銅鉱とは
- 2 黄銅鉱の概要
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