三省堂 大辞林 |
つぎて 0 【継(ぎ)手/接(ぎ)手】
(1)機械部品をつなぎ合わせるもの。管継ぎ手・軸継ぎ手・リベット継ぎ手など。ジョイント。
(2)家業・家督などを相続する者。《継手》
(3)囲碁で離れた石をつなぐために打つ手。
(4)材を長さ方向に接合する方法。また、その接合した箇所。
→仕口(しくち)
(2)家業・家督などを相続する者。《継手》
(3)囲碁で離れた石をつなぐために打つ手。
(4)材を長さ方向に接合する方法。また、その接合した箇所。
→仕口(しくち)
実用空調関連用語 |
つぎて 継手 joint, coupling, fitting
建築用語大辞典 |
継手
【用 語】継手【よみがな】つぎて
【意 味】
部材を長手方向に接合する接合部のこと。鎌継ぎ、追掛け継ぎ、台持ち継ぎ等がある。
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ウィキペディア |
継手
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/12 10:17 UTC 版)
継手(つぎて、joint)とは、2つの部分を接合する構造の総称。
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「継手」の続きの解説一覧
- 1 継手とは
- 2 継手の概要
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