COUNT DOWN TV 概要

COUNT DOWN TV

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/17 18:20 UTC 版)

概要

1992年10月から土曜20時枠で放送されていた『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』が1993年3月27日で打ち切りとなり、本番組のメインとなる音楽ランキング(開始当初は40位からの発表)を引き継ぐ形で、同年4月8日より木曜日 0:40 - 1:10(水曜日深夜)の30分間の深夜番組枠で放送を開始した。その後、同年10月10日より日曜日 0:55 - 1:25(土曜日深夜)に放送時間が移動しており、以降一貫して土曜深夜の放送となっていた。

司会進行はタレントやアナウンサーではなく、CGによるオリジナルキャラクターが担当する。番組は週ごとの楽曲ランキングと企画特集、ゲストアーティストによる楽曲披露で構成されており、時代に応じて多少の変化はあるものの基本的な番組構成は開始以来変わっていない。

テーマ曲に起用された楽曲がヒットチャート上位になったほか、CGキャラクターの進行が頻繁にパロディ化されるなど知名度は高く、2018年には放送開始25年を迎える長寿番組となった。本番組の人気上昇により、民放各局は深夜帯に若者向け音楽番組を編成するようになった。

変遷

1994年4月より全国ネットでの放送となったが、自社制作番組や他系列番組を放送している関係から別時間に放送するTBS系列局もあった(「ゲストライブ100連発」の3時間SPの回のみ臨時非ネットとする局もあった)。かつてはTBS系列局のない県でも日本テレビ系列秋田放送福井放送四国放送を通じて数日遅れながらネットされていた[注 1]

1996年10月6日から放送枠を10分拡大して1:35までの放送となり、50位からのランキング発表となった(2009年3月まで)。1999年4月4日からはさらに5分拡大して1:40までの放送となり、番組の新コーナーとして『CDTVライブラリー』がスタートする。

2009年4月の改編で放送時間が3分遅くなり(4月5日 - )、4月19日よりハイビジョン化された。内容も一部リニューアルされ、番組のメインであった「シングルランキング」は大幅に縮小(40位〈後に30位〉からに縮小され、30位 - 4位を一気に発表するようになり、他のコーナーとほぼ同等の扱いになった[注 2])、同年10月頃からは過去の曲を紹介する時間が長くなるなどのテコ入れが見受けられている。

2010年7月11日よりアナログ放送で16:9のレターボックスで表示されるようになったのを機に、2009年4月のリニューアル後も4:3で残っていたランキング画面も16:9の映像がフルサイズで表示されるようになり、番組全体のハイビジョン対応が完了した。なお、4:3の映像を流す際には画面の上下をカットするようになった。

2013年4月の改編で『大久保じゃあナイト』の放送開始により当番組の放送時間が30分繰り下がり、日曜日 1:28 - 2:13(土曜日深夜)となる[注 3]。初の1時台の放送なるが、青森テレビ(ATV)のネット離脱により、一時的にTBS系列全局でのネット番組ではなくなる(同年10月に時差ネットで再開)。

2014年4月改編で『大久保じゃあナイト』の放送終了に伴い当番組の放送時間を戻した上で10分拡大し、日曜日 0:58 - 1:53(土曜日深夜)となり、放送開始時間が再び1時前に戻った。[注 4]

2016年6月1日、『水曜日のダウンタウン』の「歌詞に出てくる年齢0歳から100歳まで全部揃う」説にレギュラー3名が登場。

2017年4月9日から放送時間を15分拡大(毎日放送に限り、後述の通り55分再編集版を遅れネット。)し、日曜日 0:58 - 2:08(土曜日深夜)となる[注 5]。新コーナー「ARTIST FILE」がスタートされ、メインの「シングルランキング」から「CDTVオリジナルランキング」に改称された。これも好評だったことから、同年7月9日から40位からの発表になった(2020年3月29日まで)。これまで遅れネットだったCBCテレビは同時ネットに移行したが、毎日放送は再編集版での遅れネットに移行し、放送時間を拡大しないまま放送されていたが、同年7月2日(1日深夜)から同時ネットに復帰し、ようやくTBS系列全局での同時ネットに完全移行した[注 6]

2020年の大規模リニューアル

2020年3月30日より、毎週月曜夜10時スタートの新番組『CDTVライブ!ライブ!』が生放送されている[注 7]。TBS系のプライムタイム(夜7 - 11時)でレギュラー編成される音楽番組は『火曜曲!』終了以来7年ぶりとなる[注 8]。当番組はTBSのスタジオを「ライブスペース」に見立てて、『CDTVライブ!ライブ!スタッフ・えとちゃん』として、同局のアナウンサーである江藤愛が司会進行を務めている。また、CDTVの姉妹番組としては2002年から2004年まで放送されていた「U-CDTV」以来16年ぶりとなる。また、それまで放送されていた「クリスマス音楽祭」「年越しプレミアライブ」などの関連特番は「ライブ!ライブ!」開始を機に同番組へ統合・発展解消された。

『-ライブ!ライブ!』では2020年8月24日以降、前枠の番組(『クイズ!THE違和感』など)の21:45過ぎに10秒間のジャンクションを設置し、ゲストやえとちゃんが出演して当日の放送内容を生放送で紹介している。

また従来の毎週土曜深夜に放送されていた「CDTV」は、『-ライブ!ライブ!』の開始公表前に、一部媒体にて「CDTV」自体を月曜日に枠移動させる報道もあったが[1]、結果的には『-ライブ!ライブ!』のスタートに伴う形で2020年4月12日未明(11日深夜)より『CDTVサタデー』に改題・リニューアルして継続することとなった[2] [3]。アビー君らCGキャラは『サタデー』の進行役として残ることになり、『ARTIST FILE』や『ゲストライブ』などランキングに関係ない企画は全て『ライブ!ライブ!』に機能を移す形で廃止し、『サタデー』では当初ランキングとスペシャル企画のみとしていたが、8月からゲストライブを復活させている(こちらは『ライブ!ライブ!』で披露しなかったアーティストが出演)。放送時間が24年ぶりに30分となる一方、ランキングは「オリジナルランキング」のみの発表だけとなり、30位からの発表に再縮小された。キャラクターの背景CGや番組ロゴは「-ライブ!ライブ!」と統一されており、連動企画も実施される。4月5日は『「CDTVライブ!ライブ!」ナビ』が0:58 - 2:05に放送された[注 9]

『-ライブ!ライブ!』は「楽曲をフルで聴かせる」事が基本趣旨の番組であるため、他局の音楽番組のように司会者らとトークしたり、企画を行うことは原則としてない。そのためアーティストはスタジオに待機せず、出番が終わると直ちに退出となる。このため、えとちゃんも進行は行うものの、視聴者に向けてのオープニングの開始とエンディングの締めの挨拶は行っていないため、下野紘のナレーションで締めている。

4月13日にレギュラー放送初回、通常編成としても最初の回を迎えたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から生放送が不可能となったため、同日放送分[注 10]から5月25日放送分までは、過去に放送したCDTVへのリクエストとアーティストがそれぞれの場所から披露する「おうちライブ!」の構成で放送された。4月27日は過去に放送したCDTVへのリクエストと「おうちライブ!」で構成した4時間スペシャルを19:00 - 22:57[注 11]に放送。2020年6月15日より、無観客で生放送が再開された。また生放送は初回の4時間スペシャル以来2カ月半ぶりとなり、当面の間はスタジオを特別仕様にして、スタッフを大幅に減らした最小人数で行う。また、2020年〜2021年の年越しスペシャルから新型コロナウイルス感染防止対策のため、えとちゃんがマウスシールドを着用して進行しており、2月1日のリクエストライブSP以降はスタッフと同様、マスクを着用して進行している。

TBSは2021年4月改編で、『-ライブ!ライブ!』の放送時間を1時間繰り上げ、月曜21時からに変更すると共に『サタデー』を終了させることを同年2月16日の改編説明会にて発表した[4][5]。これにより、1993年から続いた日曜未明(土曜深夜)の放送は、28年の歴史に幕を閉じることになった[6]。なお、『サタデー』で放送されていたランキング企画は『-ライブ!ライブ!』内で放送される予定[7]。21時台に移動してからは20時枠の『クイズ!THE違和感』、22時枠の『教えてもらう前と後』が拡大スペシャルを行う傾向があり、1ヶ月に1〜2度のペースで放送されている。2021年5月17日の放送で枠移動後、初の1時間枠で放送された。

2021年10月1日より、朝の情報番組である『THE TIME,』のスタートにより、これまで番組の中で発表していた、週間オリジナルランキングは、こちらの番組へ移行させる形で廃止された。なお、えとちゃんは、同番組にも、進行役アナウンサーの1人として出演している。 この他、当番組には、月曜レギュラーとして、梅澤美波が出演するため、乃木坂46が当番組に出演する際には披露する楽曲を発表する場合もある。


注釈

  1. ^ 2012年3月をもって日本テレビ系列局での系列外ネットは完全消滅。
  2. ^ 2010年10月以降、シングルランキングの合間に各コーナーを挟む構成へと戻った。
  3. ^ 2013年4月7日は特別編成で従前通りの時間帯で放送、14日はマスターズゴルフ総集編で休止。
  4. ^ ただし、『大久保じゃあナイト』の実質的な後番組として、2014年5月中旬から当番組の後に『Sing! Sing! Sing!』を放送している。
  5. ^ 枠拡大後初回は『2017マスターズゴルフ第3日・第1部』(0:15 - 1:15)のため、17分繰り下げ。
  6. ^ 過去には特定回で臨時同時ネット局が出たことから、全局同時ネットという事例はあった。
  7. ^ 初回は夜7時から4時間スペシャルで放送された。
  8. ^ ただし、「プライムタイムで編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」に限れば前身の『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』以来27年ぶり、「深夜帯を含めて編成される本格的な生放送のレギュラー音楽番組」としては『カミスン!』以来8年ぶりとなる(後者は一部地域では未放送)。なお、『火曜曲!』も不定期で生放送を行っていた(通常は収録形式)。
  9. ^ 当初は0:58 - 2:58にバラエティー特番『オールスター後夜祭'20春』を生放送予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から放送延期(後に取り止め)になったため、代替番組として編成(TBS以外は1:58で飛び降り。2:05以降関東地区では『カイモノラボ』を放送)。
  10. ^ 当初は生放送を予定しており、出演予定だったアーティストは東京事変菅田将暉×石崎ひゅーいサンボマスター×BiSH蒼井翔太の4組だった(その後、サンボマスター×BiSH、蒼井翔太に関しては6月22日の4時間スペシャルに出演、菅田将暉×石崎ひゅーいは8月10日の4時間スペシャルに出演、東京事変は8月24日の通常放送回に出演)。
  11. ^ 当初は19:00 - 22:00に『有田プレビュールーム』初回3時間スペシャルを放送予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、初回放送が延期になったため、代替番組として編成(『ライブ!ライブ!』は通常編成の予定だった)。
  12. ^ 以前は、ランキング発表後に注目曲を紹介する事もあった。
  13. ^ コメントは必ずといっていいほど「CDTVサタデーをご覧の皆さん、こんばんは。(初登場の場合は「こんばんは」を「はじめまして」に変えることがある)○○です。」と挨拶し、曲の解説をした後に「それでは聞いてください、どうぞ。」で締める。なお、2020年春のリニューアルに伴う一時廃止までは挨拶の頭が「COUNT DOWN TVをご覧の皆さん」だった。
  14. ^ 2009年3月度を最後にしばらく放送されていなかったが、2010年4月25日に1年1ヶ月ぶりに放送された。100曲すべてに順位変動マークが付いたのは2002年7月の「CDTVゴールド」以来7年9ヶ月ぶり、通常放送では初となった。
  15. ^ 放送されなくなった2019年10月13日-より、レコチョクが番組スポンサーとして紹介されなくなっており、番組ホームページからもダウンロードランキングの項が削除されている。
  16. ^ 但し、2017年1月1日1:00過ぎに途中退席。
  17. ^ 2016年末までSMAPのメンバー。
  18. ^ 渡辺は当時渡り廊下走り隊7のメンバーでもあったが、同ユニット名義では出演せず。
  19. ^ 3月28日の深夜。
  20. ^ 25日に限り未明と深夜に2回放送。25日未明は0:30 - 1:25、25日深夜から27日は23:55 - 翌0:55、29日は0:40 - 1:55に放送された。
  21. ^ 当日放送の大型音楽特番『TBSテレビ60周年特別企画 音楽の日2015』の第3・4部扱いで放送。
  22. ^ 2016年3月10・11日に東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。
  23. ^ 当日放送の大型音楽特番『音楽の日2016』の第3部扱いで放送。
  24. ^ 3月31日の深夜。
  25. ^ 2017年3月14日に東京・国立代々木競技場第一体育館にて開催された公開収録ライブの模様を放送。ローカルセールス枠のため、後日遅れネットで放送した系列局(新潟放送新潟県)など)もある。
  26. ^ 番組は20:00 - 23:07に生放送されたが、フジテレビ系列局がない青森テレビ青森県)・テレビ山口山口県)では「2018 FIFAワールドカップ ロシアグループH 日本×ポーランド」(22:40 - 翌1:10、フジテレビ制作)の系列外同時ネットを放送するため、22:40で飛び降り。また中国放送広島県)では『Veryカープ! RCCカープナイター 広島×巨人』を広島県ローカルで放送したため、6月30日の13:00 - 16:00に遅れネットで放送。
  27. ^ 番組は20:00 - 22:00(通常時はローカルセールス枠だが、この日はネットワークセールス枠に変更となった)に放送。なお、これとは別に26日には通常の『ライブ!ライブ!』も21:00 - 22:57の2時間スペシャルで放送された。
  28. ^ 千葉・幕張メッセ国際展示場11ホールから公開生放送。
  29. ^ 通常放送ではなく、土曜19:00 - 21:54に放送のSP。翌8日の通常放送は編成の都合で休止となっている。
  30. ^ 『CDTVサタデー』第1回。
  31. ^ 『COUNT DOWN TV』→『CDTVサタデー』としての最終回。
  32. ^ 集計は、2021年4月17日付。
  33. ^ 2013年3月までは同時ネットで放送していたが、同年4月から9月にかけて一時的に打ち切り。その後、10月11日(10日深夜)から再開し、翌2014年3月まで時差ネットで放送、4月から同時ネットに復帰。
  34. ^ 1994年4月から月曜0:20 - 0:50に時差ネットで放送。後に、同時ネットへ移行(時期不明)。
  35. ^ 木曜未明(水曜深夜)に時差ネットだった時期あり。
  36. ^ 1996年9月までは日曜10:30-11:00に時差ネットで放送していたが、TBSの時間拡大に伴い、1996年10月6日から同時ネットに移行。
  37. ^ 2014年3月30日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、中部日本放送。2000年9月までは同時ネットで放送していたが、10月以降は自社制作番組の『ネッパ者』→『ノブナガ』→『本能Z』の放送に切り替え、長らく遅れネットを続けていた。2017年4月9日から同時ネットに復帰。
  38. ^ 1990年代半ばまでは自社制作のレギュラー番組や特番を優先したため時差ネットで放送していた。それ以降は同時ネットとなっていたが2013年4月から再び時差ネットとなり、翌2014年9月まで火曜 1:39(月曜深夜)から放送していた。同年10月から12月までの放送休止を経て2015年1月から1日遅れの月曜未明(日曜深夜)で放送再開し、同年4月から同時ネットに復帰。しかし、2017年4月改編で15分拡大して以降、毎日放送に限り、拡大前の時間枠で55分再編集版での遅れネットに移行したが、同年7月2日から全編同時ネットに復帰。
  39. ^ 2019年3月31日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並び分社化前のため、山陽放送。Tリーグ 岡山リベッツの主催試合の録画中継放送や1時間遅れでの放送時に後続番組の関係で同時ネットが不可能な場合は月曜(日曜深夜)に遅れネットで放送。
  40. ^ 2014年4月から11月4日までは時差ネットで、火曜 0:28(月曜深夜)からの放送だった。但し、1990年代後半に時差ネットだった時期も別途あった。
  41. ^ 8月16日が日曜日に当たる年は長崎精霊流し放送のため休止。
  42. ^ 2013年4月から2014年3月までは時差ネットだった。
  43. ^ 1994年4月より木曜未明(水曜深夜)に放送開始。水曜日と木曜日で放送日が度々移行しつつも、打ち切り時点では毎週木曜日0時59分 - 1時44分(水曜深夜)に放送していた。
  44. ^ 第2回目の放送はW杯サッカー放送のために20:06まで通常より10分長く放送された。打ち切りがなければ『筋肉番付』を10分拡大する予定だった。
  45. ^ 例(ゴールデンではPV、通常版ではゲストライブ映像)として堂本剛街/溺愛ロジック』、SMAPfreebird』など。
  46. ^ 2002年6月1日から。

出典

  1. ^ “「中居正広も司会!4月改編「TBS『CDTV』月22時進出」も激ヤバ懸念!!”. 日刊大衆 (双葉社). (2020年1月29日). https://taishu.jp/articles/amp/72020?__twitter_impression=true 2020年3月1日閲覧。 
  2. ^ “「CDTV」が月曜22:00に進出、生放送の新音楽番組スタート”. 音楽ナタリー (ナタリー). (2020年3月1日). https://natalie.mu/music/news/369313 2020年3月1日閲覧。 
  3. ^ “TBS「COUNT DOWN TV」27年ぶり刷新 月曜10時台は生放送 土曜深夜は改名”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2020年3月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/03/退出となろ/20200303s00041000189000c.html 2020年3月29日閲覧。 
  4. ^ "TBS、春から月火の夜を大改革 視聴者のニーズに合わせ一気に5枠チェンジ!". サンケイスポーツ. 産経デジタル. 6 February 2021. 2021年2月6日閲覧
  5. ^ 「CDTVサタデー」が終了 土曜深夜の放送は28年で幕 「ライブ!ライブ!」は月曜9時枠へ移行”. スポーツニッポン (2021年2月16日). 2021年2月16日閲覧。
  6. ^ 『CDTVサタデー』放送終了 深夜の『CDTV』、28年間の歴史に幕” (日本語). Real Sound|リアルサウンド. 2021年3月21日閲覧。
  7. ^ @TBSCDTV (2021年3月21日). "今週も「#CDTVサタデー」ありがとうございました💙 28年間に渡ってお届けしてきた深夜の「#CDTV」の放送は本日が最後となりました。 本当に長い間ありがとうございました…" (ツイート). Twitterより2021年3月21日閲覧
  8. ^ ゲストライブ|TBSテレビ:CDTV 2008年9月20日放送 2019年6月7日閲覧
  9. ^ a b 音楽・テレビ・CM・映画 ここまでわかった100の謎 MUSIC 音楽編、『日経エンタテインメント!』1998年12月号より。(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  10. ^ tbscdtvのツイート(924221713390354432)
  11. ^ COUNT DOWN TV#1293 リトグリ・セクゾ・E-girls・STU 2020年2月8日 (土) 深夜 0時58分〜、TBSテレビ - 2020年2月9日閲覧。
  12. ^ TBS・江藤愛アナ 驚きの“キャラ変”「CDTVライブ!ー」でハジけたMC担当”. デイリー (2020年6月21日). 2020年6月23日閲覧。
  13. ^ “TBS「COUNT DOWN TV」27年ぶり刷新 月曜10時台は生放送 土曜深夜は改名”. スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2020年3月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/03/kiji/20200303s00041000189000c.html 2020年3月29日閲覧。 
  14. ^ CDTVライブ!ライブ!公式サイト”. TBS. Tokyo Broadcasting System Television, Inc.. 2020年9月3日閲覧。






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