青木昌吉 編著

青木昌吉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/10/30 00:01 UTC 版)

編著

  • 邦語独逸文典 博文館1901.2 (帝国百科全書)
  • 邦語独逸文章論 博文館 1902.4 (帝国百科全書)
  • 実用独逸文典 博文館 1907.8
  • 独語教材 第1-3巻 南山堂書店1915-1916
  • 和文独訳教材 第1,2巻 南山堂書店 1918
  • 独逸小文典 南山堂書店 1921
  • 獨逸散文選 南山堂書店 1927.3
  • 獨語授業第一讀本 南山堂書店 1931.3

註解

  • ダス・ケチヘン・ホン・ハイルブロン クライスト(注釈)郁文堂書店1926.4 (詳註獨逸文學選)
  • フアウスト 第1部 ゲーテ 郁文堂書店 1947

脚注

参考

  • 東京帝国大学学術大鑑 1942
  • 日本人名大辞典

  1. ^ 上村直己『近代日本のドイツ語学者』(鳥影社、2008年)158ページ
  2. ^ 古林亀治郎『明治人名辞典』(日本図書センター)第2巻87ページ
  3. ^ 『町田近代百年史: 増補「町田市の明治百年」』(町田ジャーナル社、1975年)306ページ
  4. ^ a b c d e 上村直己「熊本時代の青木昌吉と『邦語独逸文典』」『九州の日独文化交流人物誌』第1巻、熊本大学、2005年2月、75-77頁。 
  5. ^ 『官報』第4092号「敍任及辞令」1926年4月17日。
  6. ^ 『村野常右衛門伝: 民權家時代』村野廉一・色川大吉、中央公論事業出版、1969、p10
  7. ^ 『調布市史』調布市、1990、p163
  8. ^ 『調布市史』調布市、1990、p26
  9. ^ 青木正太郎『人事興信録』第4版 [大正4(1915)年1月]
  10. ^ 青木昌吉『人事興信録』第8版 [昭和3(1928)年7月]
  11. ^ 『近代日本のドイツ語学者』上村直己、鳥影社、2008


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