inhouse databaseとは? わかりやすく解説

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インハウス‐データベース【in-house database】

読み方:いんはうすでーたべーす

外部の利用者のためでなく、企業が自らのために構築するデータベース。社内の各部署に分散している情報を収集し、一括管理する。


インハウスデータベース

別名:企業内データベース
【英】in-house database

インハウスデータベースとは、企業などが社内で構築・運用するデータベースのことである。

インハウスデータベースは、企業内の情報を管理するためのデータベースであり、商用データベースとは異なり非公開が原則であり、利用を認められた社内の人間しかアクセスできない。

なお、社内で運用されるとはいっても、インターネットやモバイル端末を利用して、社内の人間が出先でアクセスできる場合もある。



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