スーパーヒーロータイム
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/05/24 02:33 UTC 版)
『スーパーヒーロータイム』は、テレビ朝日系列(ANN)で放映される東映制作の子供向けテレビドラマ(特撮ヒーロー)番組枠に2003年度後期より名付けられた名称。
コンプレックスとなっているが、新聞番組表ではこれらの文言は原則登場せずそれぞれ個別に掲載され、かつ地上デジタル放送によるデータ放送の表記(「デ」表記)や新聞・テレビ情報誌の番組表のラテ欄には表記されないなど、原則として別番組扱い[注釈 1]としている。
概要
1997年4月6日より『電磁戦隊メガレンジャー』(スーパー戦隊シリーズ)の放送時間が日曜7:30からに変更され、同8:00より放送の『ビーロボカブタック』(メタルヒーローシリーズ)と東映特撮作品が連続する形となった。この時点では現在のようなコンプレックスとしては位置付けられておらず、正式な枠名も存在しないものの、この改編期に関係者向けに出された、放送時間変更の告知のための葉書には「東映ヒーローアワー」という名称が使用されたこともある[1][2]。2000年1月30日からは8:00より放送の『燃えろ!!ロボコン』(単発作品)の後番組として『仮面ライダークウガ』(仮面ライダーシリーズ)が開始され、日曜朝にスーパー戦隊・仮面ライダー作品を連続放送するヒーロー枠が形成された。翌年の『仮面ライダーアギト』では『百獣戦隊ガオレンジャー』と共に、両シリーズ作品の劇場版を併映し以降も恒例化するなど、東映2大ヒーロー(作品)の協力体制が従来よりも強化されるようになる。
2003年9月28日以降[注釈 2]、東映とテレビ朝日は両番組の枠を1つのヒーロー番組総合枠として位置づけ、それに伴い『スーパーヒーロータイム』(ロゴ表記は「SUPERヒーロータイム」)の呼称が初めて用いられるようになった。これは同年10月に放送開始となる東宝制作・テレビ東京系列の特撮テレビドラマ『超星神グランセイザー』に対抗するための措置で[3]、2004年以降もレギュラー枠に設定され、2005年度からはロゴ表記をすべてカナ文字に統一すると共に、地球儀をバックにしたロゴ[注釈 3]を導入した。また2007年3月から2011年までの間、前後の時間帯に放送されるテレビアニメをも含めた『ニチアサキッズタイム』に、本枠が内包されていた時期もあった。
2008年2月から2010年8月まで、地上デジタル放送では「スーパーヒーロータイム」として同枠の2番組で番組連動データ放送を実施した(各番組を視聴する方式で、内容は2番組とも同じ内容[注釈 4])。2010年9月5日放送開始の『仮面ライダーオーズ/OOO』と2011年2月13日放送開始の『海賊戦隊ゴーカイジャー』以降は、各番組独自のデータ放送に変更となった。
2017年10月1日より、本時間帯にて情報番組『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日・朝日放送→朝日放送テレビ・メ〜テレ共同制作)が開始するのに伴い、本枠を構成する2番組[注釈 5]もそれぞれ放送時間を変更[4][5][6]。さらに本枠自体も同月以降それまでと放送順を入れ替える形で継続することが、同年9月10日 - 24日放送分の本枠内並びに「東映特撮YouTube Official」にてアナウンスされた[7][8]。
2026年2月15日からは「スーパー戦隊シリーズ」に続く新シリーズとして「PROJECT R.E.D.」が第2枠で放送される[9]。
編成
2026年5月現在の放送中の番組
- 9:00 - 9:30(第1枠) … 仮面ライダーゼッツ(令和仮面ライダーシリーズ)
- 9:30 - 10:00(第2枠) … 超宇宙刑事ギャバン インフィニティ(PROJECT R.E.D.)
ネット局
※2026年5月現在。
ANNフルネット局
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送時間 | ネット状況 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | テレビ朝日 | テレビ朝日系列 | 日曜 9:00 - 10:00 | 制作局 | |
| 北海道 | 北海道テレビ | 同時ネット | |||
| 青森県 | 青森朝日放送 | ||||
| 岩手県 | 岩手朝日テレビ | ||||
| 宮城県 | 東日本放送 | ||||
| 秋田県 | 秋田朝日放送 | ||||
| 山形県 | 山形テレビ | [注釈 6] | |||
| 福島県 | 福島放送 | ||||
| 新潟県 | 新潟テレビ21 | ||||
| 長野県 | 長野朝日放送 | ||||
| 静岡県 | 静岡朝日テレビ | [注釈 7] | |||
| 石川県 | 北陸朝日放送 | ||||
| 中京広域圏 | 名古屋テレビ | ||||
| 近畿広域圏 | 朝日放送テレビ | [注釈 8] [注釈 9] [注釈 10] |
|||
| 広島県 | 広島ホームテレビ | [注釈 11] | |||
| 山口県 | 山口朝日放送 | ||||
| 香川県・岡山県 | 瀬戸内海放送 | ||||
| 愛媛県 | 愛媛朝日テレビ | ||||
| 福岡県 | 九州朝日放送 | [注釈 12][注釈 13] | |||
| 長崎県 | 長崎文化放送 | ||||
| 熊本県 | 熊本朝日放送 | ||||
| 大分県 | 大分朝日放送 | ||||
| 鹿児島県 | 鹿児島放送 | ||||
| 沖縄県 | 琉球朝日放送 | ||||
他系列局で放送されている番組
いずれも遅れネット。両番組が別扱いとなるため、『スーパーヒーロータイム』枠は設定されていない。
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送番組 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 山梨県 | 山梨放送 | 日本テレビ系列 | PROJECT R.E.D. | |
| テレビ山梨 | TBS系列 | 仮面ライダーシリーズ | ||
| 富山県 | 北日本放送 | 日本テレビ系列 | PROJECT R.E.D. | [注釈 14] |
| 福井県 | 福井放送 | 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 |
仮面ライダーシリーズ | |
| 福井テレビ | フジテレビ系列 | PORJECT R.E.D. | ||
| 島根県・鳥取県 | 山陰放送 | TBS系列 | 仮面ライダーシリーズ | |
| さんいん中央テレビ | フジテレビ系列 | PROJECT R.E.D. | ||
| 徳島県 | 四国放送 | 日本テレビ系列 | 仮面ライダーシリーズ PROJECT R.E.D. |
|
| 高知県 | テレビ高知 | TBS系列 | PROJECT R.E.D. | [注釈 15] |
| 宮崎県 | 宮崎放送 | 仮面ライダーシリーズ PROJECT R.E.D. |
[注釈 16] |
タイトルバックと「スーパーヒーロータイム・エンディング」
本枠の成立に伴い、PROJECT R.E.D.(以前はスーパー戦隊)の冒頭部と仮面ライダーの終了後(放送時間変更後は仮面ライダーの冒頭部とPROJECT R.E.D.(以前はスーパー戦隊)の終了後)にそれぞれ約15秒間程度のタイトルバックと、「スーパーヒーロータイム・エンディング」[10]と呼ばれるミニコーナーが挿入されるようになった[11]。但し夏場や年末年始など本枠に含まれる作品の劇場版が公開される時期や、後述の通り放送休止によって枠自体が成立しない場合などにはこれらが省略されることもあり、特に劇場版の制作回数が増えた2008年度から2017年度前期にかけては、より顕著にその傾向が見られるようになっていた。現在の放送時間帯へ移動した2017年度後期以降は劇場版の制作本数の減少等もあり、エンディングについては改編期でない限りは挿入されるようになっている。
タイトルコールは基本的に各作品の出演者やナレーション担当者によって行われるが、2005年度から3期にわたってタイトルコールを手掛けたレニー・ハートのように、必ずしもそれに当てはまらないケースもある。2005年度後期から2009年度前期まではエンディングで仮面ライダー側の内容(2006年度、2007年度はスーパー戦隊も含む)について各番組の出演者やキャラクター、ナレーション担当者などが振り返るトーク、2015年度後期を除く2008年度から2016年度前期まではタイトルバックでその日の両番組(2008年度はスーパー戦隊のみ)の見どころを、2013年度後期を除く2009年度後期から2014年度前期まではエンディングで両番組のハイライトをレッド・主役ライダー(週によってはレッド以外のメンバーや2号ライダー)のやり取りやキャラクター、ナレーション担当者などの案内で紹介していたが、前者は2016年度後期、後者は2014年度後期以降は紹介ナレーションは無くなり、単に「スーパーヒーロータイム、スタート!」「スーパーヒーロータイム、また見てね!」と各作品の出演者がコールするのみである。また、2003年度・2004年度の途中からエンディングは仮面ライダー側はテーブルゲームなどのミニゲーム、スーパー戦隊側はじゃんけん(2003年度)・戦士紹介(2004年度)を交互に、2013年度後期・2014年度後期・2016年度前期のエンディングはその時の両シリーズに因んだゲームコーナーになっていた。「スーパーヒーロータイム・エンディング」は両シリーズのPRを目的としたコーナーであり、演出は主に柴﨑貴行など仮面ライダー側の助監督が手掛けることが多い[10][12]。これらのタイトルバックや「スーパーヒーロータイム・エンディング」は視聴者から両シリーズの映像ソフトへの収録を要望する声も多く寄せられているものの、権利関係が複雑になることから収録の予定はないことが制作側よりアナウンスされている[10]。
テーマBGMは、枠成立当初の2003年度はフリー音源を使用。その後2004年度からは独自のものを使用しており、これまでに2005年度・2008年度・2012年度・2017年度に刷新されており、2018年度後期以降は年度・時期毎に(時期によってはタイトルバックのみ)刷新している[注釈 17]。いずれの場合も音源化がなされており、刷新した年度のスーパー戦隊側で発売されたサウンドトラックの1曲目に収録されている。放送時間変更後の2020年度後期では、仮面ライダー側で発売されたサウンドトラックの1曲目に収録されている。
2025年11月9日から2026年2月8日までには、番組出演者の諸事情によりエンディング映像が省略され、穴埋めで番組宣伝やイベント等の告知をスポットCMで放送していた(※オープニング映像については2025年11月9日と同年同月16日放送分は省略されていた[注釈 18])[注釈 19]。
放送休止・変更
スーパー戦隊シリーズと仮面ライダーシリーズのどちらかの番組、もしくは両番組が休止になる場合がある。その場合、この枠は成立しない。
- 全日本大学駅伝対校選手権大会(11月第1日曜) - 両番組とも休止[注釈 20]
- 年末もしくは年始(12月28日 - 1月3日) - 両番組とも休止[注釈 21]
枠移動前である2017年度までは、全米女子オープンゴルフ中継(7月)によりスーパー戦隊シリーズのみが、2019年度までは全米オープンゴルフ中継(6月中旬)により両番組とも放送休止となる場合があった(開催地の時差により休止されない場合もあった。後者は開催地の時差によっては休止とならない場合や、片方の番組のみ通常通り放送となる場合もあった)。上記以外にも、オリンピック、世界水泳、FIFAワールドカップといったスポーツ中継、それに特別番組[注釈 22]により休止となる場合もある。
朝日放送テレビでは全国高校野球選手権大会中継を行う場合、両番組[注釈 23]の放送日時が変更される。この時期には全国的に『スーパーヒーロータイム』のタイトル部分がカットされ、同時期に公開されるスーパー戦隊シリーズ及び仮面ライダーシリーズの劇場映画版の予告編が両番組の最後に挿入される。枠移動後の高校野球の記念大会の際は、全国ネット部分である開会式中継が日曜である場合、放送日時が重なることから、仮面ライダーシリーズのみ全ネット局で休止となる場合があった(開会式が中止の場合も関連特番が編成されるため休止)[注釈 24]。
放送が予定されながらも、有事の場合はANN報道特別番組が編成され休止になる例もある。2011年3月13日には東日本大震災に伴う報道特番のため、スーパーヒーロータイムを含むニチアサキッズタイム全体が放送予定を1週順延する形で休止となった。2015年2月1日にはISILによる日本人拘束事件に伴う報道特番のため、スーパー戦隊シリーズのみ同様の措置が取られている。
見逃し配信
2015年10月より、東映が開設したスマートフォン向け映像アプリの東映特撮ファンクラブにおいて、仮面ライダーシリーズとスーパー戦隊シリーズの当日放送分の見逃し配信を実施している。配信は2022年夏まで、両シリーズの放送終了後となる日曜10時(2017年秋の時間変更前は同8時30分更新)更新だった。2022年春以降、その他の配信サイトでの見逃し配信を開始したため、現在は東映特撮ファンクラブとTELASAでは仮面ライダーシリーズは日曜9時30分、スーパー戦隊シリーズは同10時更新、Amazon Prime VideoとU-NEXT[注釈 25]では両シリーズ共に水曜10:00更新である[注釈 26][注釈 27]。2023年春より、TVerとABEMAでの見逃し配信[注釈 28]、2025年春より、YouTubeの公式チャンネルでの見逃し配信[注釈 29]を開始。これらの更新時間は東映特撮ファンクラブとTELASAの更新時間に準拠している。
脚注
注釈
- ↑ 例外として、『ニチアサキッズタイム』時代に実施されていた当該参加4番組合同プレゼント企画がある週、それに2010年9月5日放送分の『仮面ライダーオーズ/OOO』や2011年2月13日放送分の『海賊戦隊ゴーカイジャー』では各番組にて表記されたこともある。
- ↑ 当時は『爆竜戦隊アバレンジャー』と『仮面ライダー555』を放映中。
- ↑ このロゴは3代目で、初代は2003年9月28日の初回のみ使用されたマンガ調のタイトルロゴだったが翌週には異なるロゴに変更され、2004年度まで使用された。
- ↑ この関係で、高校野球期間中に仮面ライダーシリーズが遅れネットとなる朝日放送では、各番組個別となるまでデータ放送を実施していなかった。高校野球の影響を受けないスーパー戦隊シリーズの方は、同年9月5日から2011年2月6日の『天装戦隊ゴセイジャー』まで独自に継続した。
- ↑ 当時は『宇宙戦隊キュウレンジャー』と『仮面ライダービルド』を放映中。
- ↑ 仮面ライダーシリーズは2009年4月から同時ネット。
- ↑ 両番組とも2009年4月から同時ネット。
- ↑ データ放送は各番組個別となって以降実施。
- ↑ 以前は仮面ライダーシリーズが高校野球中継で遅れネットとなった場合はデータ放送を実施しなかった。
- ↑ 2018年3月25日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
- ↑ 2017年まで、8月6日が日曜に該当する場合、原則として広島平和記念式典中継のため、仮面ライダーシリーズは後日遅れネットで放送されていた。
- ↑ 大雨・台風等の自然災害が発生した際びは、データ放送を防災速報優先の運用として、最新の情報を強制的に表示するため、臨時に連動データ放送を休止することがある。
- ↑ 2014年11月は福岡マラソン中継のため、仮面ライダーシリーズは遅れネットで放送されていた。
- ↑ 以前はチューリップテレビ(TBS系列)でも、仮面ライダーシリーズを『仮面ライダー龍騎』のみ放送していた。
- ↑ 仮面ライダーシリーズは『仮面ライダークウガ』から『仮面ライダー剣』、および『仮面ライダーギーツ』のみを放送。
- ↑ 『仮面ライダーカブト』は未放送。その他、『仮面ライダーエグゼイド』終了後から『仮面ライダービルド』の放送開始までは半年間の放送中断期間が存在する。
- ↑ そのうち2018年度後期と、2019年度後期はフリー音源を使用している。
- ↑ 同年同月23日以降はOP映像が再開され、残りの番組出演者で再収録された(翌年2月1日放送分は従来の収録で流れた)。
- ↑ その間は主に「ナニコレ珍百景」や「帰れマンデー」、「Qさま!!」、同局系列の特別番組(主に「プロ野球総選挙」や「タイムレスランキング」、「炎のチャレンジャー復活特番」など)、「PROJECT R.E.D.」の第1弾作品である「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」の新番組の予告映像などの約15秒間の番組宣伝の映像を同枠のOP・ED映像の代わりにスポットCMで流れていた。
- ↑ 枠移動前でもある2013年度より。2012年度までは同大会の中継開始が8:00からであったため、仮面ライダーシリーズのみを休止としていた。
- ↑ 2003年度は両番組とも年末年始も通常放送を行った。2009年度は同年12月27日が休止、翌年1月3日に放送。2014年度は同年12月28日に放送、翌年1月4日が休止。
- ↑ 2013年度は8月25日に『スーパーヒーロー&ヒロイン 夏休みスペシャル』(6:00 - 9:00、映画『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』と『映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち』を連続して放送)を、2014年度は8月3日に『1日丸ごと夏祭りデー』(6:00 - 23:49)を放送。
- ↑ 枠移動前である2017年度までは、仮面ライダーシリーズのみ放送日時を変更していた。
- ↑ この時はスーパー戦隊シリーズの枠内に仮面ライダーシリーズの劇場版の告知を入れることでスーパーヒーロータイムの体裁を維持し、スーパー戦隊シリーズの終了時には通常通り「スーパーヒーロータイム・エンディング」を流している(高校野球中継を継続した朝日放送テレビを除く)。
- ↑ 『仮面ライダーゼッツ』より開始。現在は仮面ライダーシリーズのみ見逃し配信を実施。
- ↑ いずれのサイトも全話見放題。
- ↑ このうちAmazon Prime VideoとTELASAでは、スーパー戦隊シリーズは『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』、仮面ライダーシリーズは『仮面ライダーギーツ』より見逃し配信を開始。
- ↑ 両サイト共に原則として最新話を1週間限定配信。
- ↑ スーパー戦隊シリーズは『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』、仮面ライダーシリーズは『仮面ライダーゼッツ』より開始。両シリーズ共に初期数話のみ放送後に常設配信、その他の話は原則として次話放送後に前話を1週間限定配信。
出典
- ↑ eedenboのツイート(881638322581274624)
- ↑ kzkevzyde6zaljlのツイート(1516664248759623684)
- ↑ スーパー戦隊21st 2017, p. 5.
- ↑ “『宇宙戦隊キュウレンジャー』放送時間変更のお知らせ|東映[テレビ]”. 東映 (2017年7月3日). 2017年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月4日閲覧。
- ↑ “仮面ライダーシリーズ 放送時間変更のお知らせ|東映[テレビ]”. 東映 (2017年7月3日). 2017年7月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月4日閲覧。
- ↑ “東山紀之 テレ朝で日曜朝の顔、10月開始情報番組キャスターに”. Sponichi Annex. (2017年7月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/03/kiji/20170702s00041000316000c.html 2017年7月3日閲覧。
- ↑ 【お知らせ】10月からスーパーヒーロータイムの放送時間が変更!!「仮面ライダービルド」「宇宙戦隊キュウレンジャー」 - YouTube
- ↑ スーパーヒーロータイムは10月1日(日)から放送時間がお引越し! 「仮面ライダービルド」「宇宙戦隊キュウレンジャー」 - YouTube
- ↑ “特撮シリーズの新ブランド「PROJECT R.E.D.」26年誕生 第1弾は「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」”. アニメハック. (2025年11月30日). https://anime.eiga.com/news/125217/#google_vignette 2026年2月8日閲覧。
- 1 2 3 “仮面ライダーカブト(東映公式)”. 東映 (2006年11月26日). 2013年10月11日閲覧。
- ↑ 両者のそれまでは約15秒間の同局系列の番組宣伝をスポットCMで流れていた。
- ↑ “仮面ライダー電王(東映公式)”. 東映 (2007年2月18日). 2013年10月11日閲覧。
参考文献
- 『スーパー戦隊 Official Mook 21世紀 vol.3 爆竜戦隊アバレンジャー』講談社〈講談社シリーズMOOK〉、2017年3月25日。ISBN 978-4-06-509514-0。
関連項目
- 特撮テレビ番組一覧
- バンダイ
- ニチアサキッズタイム - 2007年3月から2011年1月まで日曜の朝に設けられていた、子供向け番組のコンプレックス枠。同枠が成立していた期間中は、前述の通りスーパーヒーロータイムもこれに内包される形を取っていた。
- 名古屋テレビ制作日曜朝7時枠のアニメ - 2017年9月まで。
- 朝日放送テレビ制作日曜朝8時30分枠のアニメ - 2004年以降はプリキュアシリーズを放送。
- スーパーヒーローMAX - スカパー!・ケーブルテレビ局向けのテレ朝ch1・ファミリー劇場・東映チャンネルが合同で夏休みに開催する集中放送キャンペーン
外部リンク
- スーパーヒーロータイム - YouTubeチャンネル
| テレビ朝日系列 日曜7:30 - 8:00 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
爆竜戦隊アバレンジャー
(2003年2月16日 - 2003年9月21日)
|
スーパーヒーロータイム(第1枠)
(2003年9月28日 - 2017年9月24日)
|
サンデーLIVE!!・第3部
(2017年10月1日 - 2024年9月29日)
|
| テレビ朝日系列 日曜8:00 - 8:30 | ||
|
仮面ライダー555
(2003年1月26日 - 2003年9月21日)
|
スーパーヒーロータイム(第2枠)
(2003年9月28日 - 2017年9月24日)
|
サンデーLIVE!!・第3部
(2017年10月1日 - 2024年9月29日)
|
| テレビ朝日系列 日曜9:00 - 9:30 | ||
|
スーパーヒーロータイム(第1枠)
(2017年10月1日 - )
|
-
|
| テレビ朝日系列 日曜9:30 - 10:00 | ||
|
スーパーヒーロータイム(第2枠)
(2017年10月1日 - )
|
-
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| 現在 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| スペシャルドラマ枠 |
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| ローカルドラマ枠 |
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| 関連項目 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| NHK | 日本テレビ | テレビ朝日 | TBSテレビ | テレビ東京 | フジテレビ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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「Super Hero Time」の例文・使い方・用例・文例
- Super BuyのJoanne Sanchezです。
- efSETとは「Environmentally Friendly Super Express Train(環境にやさしい超高速列車)」の略である。
- 他の新顔には歌手のSuperflyやアイドルグループの乃(の)木(ぎ)坂(ざか)46が含まれる。
- 史学の父 《Herodotus のこと》.
- The Malay Times に掲載されていた、非常勤の下級アナリストの職に関する広告についてご連絡を差し上げています。
- 彼女の15 冊の出版物のうち10 冊が、Brooklyn Timesのベストセラーリストの首位を占めたという事実は、多くの人々が彼女のことを、肥満に苦しむ国の救済者だと考えている証拠である。
- 最近着の London Times に曰く
- オックスフォード運動の創設者の原則で、『Tracts for the Times』と呼ばれるパンフレットで提唱された
- Super Hero Timeのページへのリンク
