SYR4・グッバイ・20th・センチュリー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/14 15:01 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動『SYR4・グッバイ・20th・センチュリー』 | ||||
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ソニック・ユース の スタジオ・アルバム | ||||
リリース | ||||
録音 | 1999年3月-8月 | |||
ジャンル | オルタナティヴ・ロック | |||
時間 | ||||
レーベル | SYR | |||
プロデュース | ジム・オルーク ソニック・ユース |
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専門評論家によるレビュー | ||||
ソニック・ユース アルバム 年表 | ||||
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『SYR4 グッバイ・20th・センチュリー』(SYR4: Goodbye 20th Century)は、1999年に発売されたソニック・ユースの2枚組アルバムである。
アルバムジャケットのグラフィックはクリス・アビブ。裏面にはルー・ハリソンの“Everything comes to the end...even the twentyth century”という言葉が引用されている。
収録曲
ディスク1
- エッジズ - Edges (16:03)
- シックス(サードテイク) - Six (3rd Take) (3:03)
- シックス・フォー・ニュー・タイム - Six for New Time (8:06)
- +- - +- (7:01)
- ヴォイス・ピース・フォー・ソプラノ - Voice Piece for Soprano (0:17)
- ペンデュラム・ミュージック - Pendulum Music (5:55)
ディスク2
- "Having Never Written a Note for Percussion" (9:09)
- "Six (4th Take)" (2:10)
- "Burdocks" (13:12)
- "Four6" (30:01)
- "Piano Piece No. 13 (Carpenter's Piece) (For Nam June Paik)" (3:58)
- "Pièce enfantine" (1:28)
- "Treatise (Page 183)" (3:25)
固有名詞の分類
ソニックユースのアルバム |
ア・サウザンド・リーヴズ スクリーミング・フィールズ・オブ・ソニック・ラヴ SYR4・グッバイ・20th・センチュリー EVOL コンフュージョン・イズ・セックス |
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