STEKKEY
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/09/21 10:29 UTC 版)
|
|
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 市場情報 | 非上場 |
| 本社所在地 | 〒107-0062 東京都港区南青山3丁目1番36号 青山丸竹ビル6F |
| 設立 | 2018年1月4日 |
| 業種 | サービス業 |
| 法人番号 | 9010401135914 |
| 代表者 | 代表取締役 砂押 貴久 |
| 外部リンク | https://www.stekkey.com/ |
株式会社STEKKEY(ステッキー)は、東京都港区に本社を置く日本のコミュニケーションデザイン企業。2018年に砂押貴久と松丸祐子(まつゆう*)によって設立され、広告代理業務、ブランドコミュニケーション支援、ITサービス開発を中心に事業を行っている[1]。
沿革
- 2018年1月4日 – 株式会社STEKKEY設立。
- 2019年2月 – ITサービス第1弾「STORY CHAT」を発表。
- 2020年7月 – オンライン寄せ書きサービス「Yosemile(ヨセミル)」をリリース。
- 2020年10月 – 「STORY CHAT」が2020年度の「GOOD DESIGN賞」を受賞[2]。
- 2021年5月 – note株式会社とパートナーシップを締結し、公式コンサルティングメニューを開始。
- 2024年9月 – 伴走型事業支援サービス「STEKKEY CONNECT」をリリース[3]。
- 2025年7月 – セルフケアAI「SFT(Semantic Framing Translator)」を発表[4]。
事業内容
エージェンシー事業
広告、キャンペーン企画、SNS運用支援などを行う。
自社ITサービス
事業支援
主なメンバー
- 砂押貴久 – 代表取締役/クリエイティブディレクター。
- 松丸祐子(まつゆう*) – 共同創業者/クリエイティブプランナー。
脚注
- 1 2 “実在モデルを全部AIで?異例の広告制作の裏側”. 東洋経済オンライン. 2024年11月14日. 2025年9月21日閲覧.
- 1 2 “STORY CHAT - GOOD DESIGN AWARD 2020”. 公益財団法人日本デザイン振興会 (2020年10月). 2025年9月21日閲覧。
- 1 2 “STEKKEY、伴走型事業支援サービス「STEKKEY CONNECT」を発表”. Voix. 2024年9月. 2025年9月21日閲覧.
- 1 2 “STEKKEY、感情を翻訳するAI「SFT」を発表”. CNET Japan. 2025年7月10日. 2025年9月21日閲覧.[リンク切れ]
- ↑ “ファッションイベントから生まれたAIモデル”. 宣伝会議 ブレーン. 2024年11月. 2025年9月21日閲覧.
- ↑ “Veuve Clicquot「Yelloween」オンラインイベント”. SPUR. 2021年10月19日. 2025年9月21日閲覧.
- ↑ “カルティエ「時の結晶」展が開幕”. AFPBB News. 2019年9月21日. 2025年9月21日閲覧.
- ↑ “イヴ・サンローラン・ボーテ、新フレグランス「リブレ」発売”. WWD JAPAN. 2019年11月15日. 2025年9月21日閲覧.[リンク切れ]
- ↑ “オンライン寄せ書き「Yosemile」サービス開始”. 日本経済新聞. 2020年7月16日. 2025年9月21日閲覧.[リンク切れ]
- ↑ “AIを活用したSNSリブランディング事例”. 日本テレビ news zero. 2025年4月10日. 2025年9月21日閲覧.[リンク切れ]
外部リンク
- STEKKEYのページへのリンク