AL-31F
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/13 00:19 UTC 版)
「リューリカ=サトゥールン AL-31」の記事における「AL-31F」の解説
基本型。寿命は、空軍の要求は300時間であったが当初はわずか100時間であった。その後、改良により最終的に1,000時間となった。推力はアフターバーナー使用時123 kN (27,700 lbf)。1981年より供給が始められた。
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