百烈拳(ひゃくれつけん)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/16 00:54 UTC 版)
「リー・パイロン」の記事における「百烈拳(ひゃくれつけん)」の解説
その場で拳を一定時間振るい、食らった相手に無数の拳を叩き込んでからアッパーカットで弾き飛ばす。技の性能はリョウの「暫烈拳」とほぼ同じ。空振りであれば隙は小さいが、アッパーカットはガードされても放つため、その場合は相手からの反撃が間に合うほどの硬直が生ずる。
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