摘心とは?

てき‐しん【摘心/摘芯】

[名](スル)果樹などの頂芽摘みとること。「—して果実生育よくする


てき‐しん【摘心・摘芯】

〔名〕 植物、特に果樹果蔬(かそ)などで、生育中のまたは先端生長点摘み取ること。〔生物無生物の間(1956)〕


摘心

剪定一種で、新梢先端先端頂芽)を摘むこと。必要以上に伸びるのを止めわき芽発生開花結実促すため、あるいは形を整えるために行う。ピンチ心止めともいう。



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