シロオビアワフキとは? わかりやすく解説

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シロオビアワフキ

シロオビアワフキ
Aphrophora intermedia Uhler

三郷流山水元観察できる

アワフキムシ科

翅端まで1112mm

の太い白い帯が特徴アワフキムシで、林縁マント群落見かけることが多いが、本来はクワ・ヤナギ・バラ・サクラなどに寄生するという。

ヒメシロオビアワフキという外観良く似た種もいるが、こちらはひとまわりほど小型で大きさの差はハッキリわかる。

三郷流山水元エリアでは、のある環境で、夏期普通に見られる

シロオビアワフキ

白帯泡吹虫

読み方:シロオビアワフキ(shiroobiawafuki)

アワフキムシ科昆虫

学名 Aphrophora intermedia




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