国指定文化財等データベース |
福市遺跡
| 名称: | 福市遺跡 |
| ふりがな: | ふくいちいせき |
| 種別: | 史跡 |
| 種別2: | |
| 都道府県: | 鳥取県 |
| 市区町村: | 米子市福市 |
| 管理団体: | |
| 指定年月日: | 1970.10.17(昭和45.10.17) |
| 指定基準: | 史1 |
| 特別指定年月日: | |
| 追加指定年月日: | |
| 解説文: | S43-6-089[[福市]ふくいち]遺跡.txt: 米子市街地の東南方、日野川と法勝寺川にはさまれた低丘陵から派生する舌状台地上にある。遺跡は、弥生時代末期から飛鳥時代にわたる集落と土壙墓を中心とする墓地からなっている。主体をなすものは、古墳時代の竪穴住居跡であるが山陰地方の代表的な集落跡である。 |
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福市遺跡
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2008/11/13 05:19 UTC 版)
福市遺跡(ふくいちいせき)は、鳥取県米子市福市、通称「長者原台地」上に所在する弥生時代後期から古墳時代中期を中心とする集落遺跡。
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「福市遺跡」の続きの解説一覧
- 1 福市遺跡とは
- 2 福市遺跡の概要
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