年月日とは?

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 生活 > 時間 > > 年月日の意味・解説 

ねん がっぴ -ぐわつぴ [3] 【年月日】

あることが行われた,年と月と日。 「 -を記入する」


日付

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/04/12 02:14 UTC 版)

(年月日 から転送)

日付(ひづけ、dating)は、文書などにその作成・提出などのを記すこと。また、その年月日(ねんがっぴ、date)。 (calendar) では、記された年月日を表す数字をいう[1]


  1. ^ デジタル大辞泉。
  2. ^ 日本書紀では年月日を干支で表記している。
  3. ^ 標題 Data elements and interchange formats -- Information interchange -- Representation of dates and times、 標題仮訳 データ要素及び交換書式-情報交換-日付及び時間の表現”. 規格番号 ISO 8601:2004. ISO中央事務局 および 一般財団法人 日本規格協会 (2004年12月3日). 2013年3月17日閲覧。
  4. ^ a b c Date and Time Formats”. World Wide Web Consortium(W3C). 2013年3月30日閲覧。
  5. ^ 現在は 国際標準化機構(ISO)技術委員会 第154部会「Processes, data elements and documents in commerce, industry and administration」が2000年12月3日に定めた第3版に改定されている。
  6. ^ A summary of the international standard date and time notation”. Markus Kuhn on cl.cam.ac.uk(ケンブリッジ大学HP). 2013年3月30日閲覧。
  7. ^ The White House Blog”. "Being Beiden: A Senate Swearing-In" by Ezra Mechaber at January 06, 2015. [[en:White House|]], U.S.A (2015年1月6日). 2015年1月7日閲覧。
  8. ^ 標題 情報交換のためのデータ要素及び交換形式―日付及び時刻の表記, 英訳標題 Data elements and interchange formats -- Information interchange -- Representation of dates and times”. 規格番号 JIS X 0301:2002. ISO中央事務局 および 一般財団法人 日本規格協会 (2002年8月20日). 2013年3月30日閲覧。
  9. ^ 最近のJIS化、標準情報(TR)化状況(2002.7.2~2002.9.20)”. ISO中央事務局 および 一般財団法人 日本規格協会. 2013年3月30日閲覧。
  10. ^ 経済産業省, 審議会・研究会, 日本工業標準調査会標準部会情報技術専門委員会(第5回)議事要旨”. (12)「JIS X 0301改正 情報交換のためのデータ要素及び交換形式-日付及び時刻の表記」, 本件は承認された。. meti.go.jp(日本国経済産業省HP) (2002年3月28日). 2013年3月30日閲覧。


「日付」の続きの解説一覧





年月日と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

「年月日」に関係したコラム

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「年月日」の関連用語

年月日のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

4車線以上の道路

UP-3D

モッキンバード

ラルストン石

ティアラ

黒竹

NS01

グリップ





年月日のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2016 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの日付 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2016 Weblio RSS