三省堂 大辞林 |
しで 1 2 【四手/▽垂】
〔動詞「しづ(垂)」の連用形から〕
(1)玉串や注連縄(しめなわ)などに下げる紙。古くは木綿(ゆう)を用いた。
(2)槍の柄につけ、槍印とするヤクの毛で作った払子(ほつす)のようなもの。
(3)カバノキ科の落葉高木。アカシデ・イヌシデ・クマシデなどの総称。
(1)玉串や注連縄(しめなわ)などに下げる紙。古くは木綿(ゆう)を用いた。
(2)槍の柄につけ、槍印とするヤクの毛で作った払子(ほつす)のようなもの。
(3)カバノキ科の落葉高木。アカシデ・イヌシデ・クマシデなどの総称。
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四手
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2006/11/02 14:24 UTC 版)
四手
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