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そうしようしょくぶつ さうしえふ― 7 【双子葉植物】
被子植物の一綱。単子葉植物に対する。子葉が二枚あり、一般に維管束が輪状に並んで形成層をつくる。葉は羽状脈・掌状脈または網状脈をもつ。花は四または五数性。花弁の癒着の有無により、さらに合弁花類と離弁花類とに分ける。
⇔単子葉植物
⇔単子葉植物
ウィキペディア |
双子葉植物
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/06/01 16:00 UTC 版)
双子葉植物綱(そうしようしょくぶつこう)、双子葉植物とは、2枚の初期葉もしくは子葉をもつ植物のことである。
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「双子葉植物」の続きの解説一覧
- 1 双子葉植物とは
- 2 双子葉植物の概要
- 3 他の分類
双子葉植物と同じ種類の言葉
固有名詞の分類
双子葉植物に関連した本
- 世界文化生物大図鑑 植物〈1〉双子葉植物 世界文化社
- 日本種子植物集覧〈第3冊〉被子植物-双子葉植物-古生花被植物 (1954年) 原 寛 岩波書店
- 日本種子植物集覧〈第1冊〉被子植物ー双子葉植物ー後生花被植物 (1949年) 原 寛 岩波書店
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