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カスリーンたいふう 【―台風】

1947年昭和229月東海道沖から房総半島南端をかすめて進んだ台風雨台風で、関東地方大水害をもたらした。全国死者行方不明者は約一九〇〇人。


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カスリーン台風

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/11 22:43 UTC 版)

カスリーン台風(-たいふう、昭和22年台風第9号、国際名:カスリーン〔Kathleen〕)は1947年9月に発生し、関東地方東北地方に大きな災害をもたらした台風のこと。


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