青森県 人口

青森県

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/29 01:18 UTC 版)

人口

概況

  • 人口:1,373,339人 (2010年)[26]
  • 世帯数:513,385世帯(2010年)[26]
  • 人口密度:142.395人/km2
  • 住居数:581,000軒(2008年)[27]
  • 住居密度:60.24軒/km2
外国人口
  • 4,457人(人口に占める割合:0.32%)[28]
  • アジア人:3,856人(中国人:1,828人 韓国・朝鮮人: 1,039人 フィリピン人: 563人)
  • ヨーロッパ人:149人
  • アフリカ人:22人
  • 北米人:357人(アメリカ人:308人)
  • 南米人:36人
  • オセアニア人:33人
年齢別人口構成(2010年)[26]
  • 年少人口(0歳 - 14歳)12.7%
  • 労働人口(15歳 - 64歳)61.6%
  • 老年人口(65歳 - )26.6%
  • 平均年齢: 47.0歳
  • 年齢中位: 49.1歳
  • 性比(女性100人あたり男性の人口)
    • 総人口: 88.9
従属人口指数(2010年)[26]
  • 総数 61.6%
  • 年少人口 20.6%
  • 老年人口 41.8%
  • 老年化指数 202.9%
教育
  • 大学・大学院卒業者の割合 9.1%(2010年)[26]
  • 高校・高専・短大卒業者の割合 58.5%(2010年)[26]
世帯と家族(対世帯数)[26]
  • 核家族世帯:53.7%
    • 夫婦のみの世帯:18.6%
    • 夫婦に子供がいる世帯:23.9%
    • 母子家庭:9.8%
  • 単身世帯:27.6%
    • 65歳以上の老人1人暮らし世帯:9.9%
  • 高齢者夫婦世帯:9.8%(夫65歳以上妻60歳以上の夫婦1組のみの一般世帯)
  • 3世代世帯:13.1%
  • 平均構成人数
    • 世帯:2.40人
  • 生活保護世帯数:13,728世帯(市部10,073 郡部3655)(2008年)

収入と家計

勤労収入[29]
2人以上の世帯の収入と収支
年収分布
  • 全世帯(年金生活者含む)[30]
    • 年収200万円以下の世帯:17.8%
    • 年収300万円以下の世帯:31.7%
  • 労働者世帯のみ
    • 年収200万円以下の世帯:7.0%
    • 年収300万円以下の世帯:16.4%

趨勢

東北地方の人口の推移 1920 - 2010(国勢調査
青森県の人口の推移および将来予測 1920 - 2035(国勢調査、国立社会保障・人口問題研究所
青森県年齢3区分推移 1920 - 2005 および将来予測 2010 - 2035(国勢調査、国立社会保障・人口問題研究所)
青森県人口動態 1975 - 2009

1920年大正9年)東北地方では最も少ない75万人であったが、その後は増加傾向が続き、1940年(昭和15年)に100万人を超えた。1955年(昭和30年)に秋田県山形県の人口を上回り、1965年(昭和40年)に岩手県を超えて東北地方では宮城県福島県に次いで3番目の人口規模になった。

1983年(昭和58年)、青森県の人口は過去最高の152.9万人に達した。しかし出生数の低下と転出者の増加により、1983年から人口減少が始まり、その後は再び人口が増加に転じる事はなく、2000年(平成12年)に147万人、2005年(平成17年)に143万人に減少した。

2009年(平成21年)11月時点の県の推定人口は138万人で、ピーク時より15万人減少した。特に2000年以降は合計で9万人減少し、人口規模は1955年の水準にまで低下している。

国立社会保障・人口問題研究所によると2020年までに126万人、2035年までに105万人に減少すると予想されている[31]

青森県と全国の年齢別人口分布(2005年) 青森県の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 青森県
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

青森県の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より

出生・死亡

青森県の出生数は、ベビーブーム1950年(昭和25年)の46,137人をピークに減少している。県の出生数は1975年(昭和50年)には約2.4万人だったが、2000年(平成12年)には1,2万人になり、この四半世紀で半減した。さらに、2009年(平成21年)に初めて1万人を割り、長期的な出生数の低下傾向が続いている。合計特殊出生率は1975年(昭和50年)には2.0人だったが長期間低下し続けた結果、2009年(平成21年)に過去最低の1.26人を記録した。2010年(平成22年)に1.30人で、全国平均値と同程度で推移している。これは隣県の秋田も同じ傾向にある。

一方、死亡数は増加し続けている。戦後から昭和の終わりにかけて長らく毎年1万人前後だったが、平成期からは徐々に増加し、2008年(平成20年)に初めて15,000人を超えた。県では1999年(平成11年)以降、死亡数が出生数を上回る自然減の状態が続いている[32]

人口動態年次推移1975年-2011年
西暦 出生数 死亡数 自然増加数 合計特殊
出生率
1975年 24,031人 9,546人 14,485人 2.00
1980年 21,761人 10,052人 11,709人 1.85
1985年 19,095人 10,547人 8,548人 1.80
1990年 14,635人 10,812人 3,823人 1.56
1995年 13,972人 12,496人 1,476人 1.56
2000年 12,920人 13,147人 △227人 1.47
2005年 10,524人 14,882人 △4,358人 1.29
2006年 10,556人 14,733人 △4,177人 1.31
2007年 10,162人 14,968人 △4,806人 1.28
2008年 10,187人 15,400人 △5,213人 1.30
2009年 9,523人 15,387人 △5,864人 1.26
2010年 9,711人 16,030人 △6,319人 1.30
2011年 9,559人 16,254人 △6,695人 --

転出・転入

青森県の転出転入数は、1975年以降では1985年の11,877人の転出超過をピークに、2005年以降では概ね3,500人から10,000人台で推移している。なお、2000年までは県内移動者数も含まれた数値になっている。青森県の転出超過率は全国的にも高い水準である[33]

人口動態年次推移1975年-2011年
西暦 転入数 転出数 社会増加数 転入超過率
1975年 75,382人 77,942人 △2,560人 △0.18%
1980年 72,882人 78,466人 △5,584人 △0.37%
1985年 65,855人 77,732人 △11,877人 △0.78%
1990年 62,566人 72,893人 △10,327人 △0.69%
1995年 61,613人 62,554人 △ 941人 △0.06%
2000年 55,299人 57,939人 △2,640人 △0.18%
2005年 24,596人 32,077人 △7,481人 △0.50%(全国46位)
2006年 23,778人 33,002人 △9,224人 △0.66%(全国47位)
2007年 23,075人 33,068人 △9,993人 △0.73%(全国47位)
2008年 22,906人 31,479人 △8,573人 △0.67%(全国47位)
2009年 23,167人 29,453人 △6,286人 (全国47位)
2010年 21,808人 26,907人 △5,099人 △0.37%(全国47位)
2011年 21,937人 25,393人 △3,456人 △0.26%

2001年以降から転入、転出に県内移動者を含まない

転入超過率とは「県内への転入者」と「県外への転出者」の比率。マイナスは転出超過を表す

県外移動後の住所地(2008年)

青森県転出者総数 29,494名[34]
  • 東京 5308名 (18.0%)
  • 宮城 3539名 (12.0%)
  • 神奈川 3273名 (11.1%)
  • 埼玉 2271名 (7.7%)
  • 北海道 2241名 (7.6%)

年齢別県外転出入の状況

年齢別県外転出入の状況 青森県(2009年)

青森県は若年層の人口流出が他の年齢層に比べ非常に多い。右の図に示すように、特に高校卒業の18歳、20歳、大学卒業後の22歳の転出が多く、転出超過が他の年齢層に比べ顕著である。青森県教育委員会の高校生を対象にした進路調査によると、大学進学者の64.8%、就職者の54.3%が県外へ転出する。また、本県の22歳の転出は2270人で、高校卒業時に次いで多い。青森県全体の転入超過率においても全国の中で最低であり、最も転出が多い県である。2005年から2008年までの転入から転出を引いた差は毎年平均で−9263人以上になる。

若年層に限ると、毎年3月から4月にかけて高校卒業と同時に就職、進学などで約5600人の若者が県外へ流出している。2009年の20歳から24歳までの転出者7118人のうち60.7%は他県への就職を理由に、青森県を去っている。他の年齢層は転勤の理由が一番多い。

平均寿命・平均余命

総務省統計局の『社会生活統計指標2012』によると、2005年の調査では、本県の平均寿命は、男性76.27歳(全国平均:78.56歳)、女性84.80歳(全国平均:85.52歳)で全国最下位となった。1995年の調査よりも男性で約1年、女性で2.2年寿命が延びた。また、2005年の市町村生命表(全国の市町村別の平均寿命調査)によると、男性の平均寿命は全国の自治体の下位2位に板柳町75.2歳、3位:位鰺ヶ沢町75.2歳、4位:五所川原市75.5歳、6位:田舎館村75.6歳、7位:藤崎町75.6歳、8位:平川市75.6歳、9位:中泊町75.6歳の順となり、主に津軽地方の自治体が上位を独占した。女性では、下位2位に大鰐町83.1歳が入った。

平均寿命の順位が低いことから、青森は「短命県」と呼ばれる。原因としては過度の塩分摂取や喫煙・飲酒、野菜・運動不足、病院嫌いの傾向が挙げられており、出汁を活用した減塩呼び掛けなどの対策が行われている[35][36][37]

県の平均余命は、2005年の0歳、20歳、40歳、65歳、75歳の各年齢別で男女とも全ての順位が全国最下位になった[38][39]

乳幼児・新生児

死亡数

  • 乳幼児死亡数:21人
  • 新生児死亡数:12人
  • 死産数:283胎(自然死産142 胎、人工死産141 胎)
  • 周産期死亡数:39件(妊娠満22週以後の死産30 胎、早期新生児死亡9人)
    • 周産期死亡率:4.0[40]

婚前妊娠率の割合

  • 36.2%(2009年)単純割合(全国4位)
  • 32.4%(2009年)標準化後の割合(全国3位)[41]

厚生労働省の『平成22年度 「出生に関する統計」の概況』(平成21年度人口動態統計特殊報告)によると、青森県における結婚期間が妊娠期間より短い出生数の摘出第一子出生に占める割合、婚前妊娠(俗に言う「できちゃった結婚」)の割合は、36.2%で、3人に1人に相当する。これは、全国平均25.3%を上回り、上位の沖縄 (42.4%)、佐賀 (37.5%)、福島 (36.7%) に次いで、全国で4番目に高い。下位は、東京神奈川 (19.5%)、京都 (21.6%)、滋賀 (21.7%)、愛知 (21.8%)、兵庫 (22.5%)。また、別の指標の「標準化後の割合」では、青森県は32.4%で上位3位[42]立教大学兼任講師の本川氏は、「できちゃった結婚は、南北の遠隔地である東北や九州・沖縄で多く、大都市圏ではむしろ少ないという傾向が認められる。」[43] としている。

婚姻数・離婚数

婚姻・離婚件数1935年-2011年

婚姻数および離婚数は、2011年は婚姻5685組、離婚2460組だった。統計によると、婚姻数は記録が残っている1935年以降で最も少なくなった。婚姻数のピークは1940年の14487組で、戦後は、1955年の13205組が最大で以降減少を続け1985年に10000組みを割った。2000年には8138組の婚姻数があったが、2000年と2011年では2453組少なく、30.1%減少した。離婚数は、1970年に2000組、2000年以降3000組を超え、2003年の3645組をピークに減少している。2011年の離婚数はピーク時に比べ1185組少なく、率にして32%減少した。

生活保護世帯

青森県生活保護世帯の推移 1997-2010

青森県の生活保護受給世帯数は、1997年は1万1467世帯で以降増加が続き、2005年には1万7120世帯で最大になった。その後、2006年から2007年までは保護世帯が減少し、07年に1万3288世帯になったものの、再び増加に転じ、2010年に1万5521世帯になった。保護率は、人口1000人あたり1997年は10.9に対し、2010年では19に増加した。保護率は全国平均に比べ高い値で推移している。

市町村の人口統計

2010年の国勢調査によると、青森県の人口は2005年に比べ63,300人減、人口増加率は-4.4%で減少し、95%の自治体で人口が減少した。市部では2005年の人口1,096,028人に対し2010年に人口1,054,602人になり、−41,426人、増加率は−3.8%。郡部では、2005年、340,629人に対し、2010年に318,737人になり、−21,892人、増加率は-6.4%。人口減少率の高い順に今別町−15.7%、佐井村−14.8%、外ヶ浜町−13.7%、深浦町−11.2%、田子町−10.3%、中泊町−10.2%。人口が増加した自治体は、大間町2.1%増、おいらせ町0.2%増のみだった。

青森県の地方自治体の人口増加率分布図。2005年度と2010年度国勢調査から算出した。
国勢調査結果に基づく青森県各市町村の人口
市町村 2010年(人) 2005年(人) 増減人口(人) 増減率(%)
1 青森市 299,520 311,386 −11,866 −3.8
2 弘前市 183,473 189,043 −5,570 -2.9
3 八戸市 237,615 244,700 −7,085 −2.9
4 黒石市 36,132 38,455 −2,323 −6.0
5 五所川原市 58,421 62,181 −3,760 −6.0
6 十和田市 66,110 68,359 −2,249 −3.3
7 三沢市 41,258 42,425 −1,167 −2.8
8 むつ市 61,066 64,052 −2,986 −4.7
9 つがる市 37,243 40,091 −2,848 −7.1
10 平川市 33,764 35,336 −1,572 −4.4
11 平内町 12,361 13,483 −1,122 −8.3
12 今別町 3,217 3,816 −599 −15.7
13 蓬田村 3,271 3,405 −134 −3.9
14 外ヶ浜町 11,449 12,662 −1,126 −13.7
15 鰺ヶ沢町 11,449 12,662 −1,213 −9.6
16 深浦町 9,691 10,910 −1,219 −11.2
17 西目屋村 1,594 1,597 −3 −0.2
18 藤崎町 16,021 16,617 −596 −3.6
19 大鰐町 10,978 11,921 −943 −7.9
20 田舎館村 8,153 8,541 −388 −4.5
21 板柳町 15,227 16,222 −995 −6.1
22 鶴田町 14,270 15,218 −948 −6.2
23 中泊町 12,743 14,184 −1,441 −10.2
24 野辺地町 14,314 15,218 −904 −5.9
25 七戸町 16,759 18,471 −1,712 −9.3
26 六戸町 10,241 10,430 −189 −1.8
27 横浜町 4,881 5,097 −216 −4.2
28 東北町 19,106 20,016 −910 −4.5
29 六ヶ所村 11,095 11,401 −306 −2.7
30 おいらせ町 24,211 24,172 +39 +0.2
31 大間町 6,340 6,212 +128 +2.1
32 東通村 7,252 8,042 −790 −9.8
33 風間浦村 2,463 2,603 −140 −5.4
34 佐井村 2,422 2,843 −421 −14.8
35 三戸町 11,299 12,261 −962 −7.8
36 五戸町 18,712 20,138 −1,426 −7.1
37 田子町 6,175 6,883 −708 −10.3
38 南部町 19,853 21,552 −1,699 −7.9
39 階上町 14,699 15,356 −657 −4.3
40 新郷村 2,851 3,143 −292 −9.3
- 青森県 1,373,339 1,436,657 −63,318 −4.4

注釈

  1. ^ 津軽海峡を挟んで隣接。
  2. ^ 1988年昭和63年)3月13日に開催された事務次官等会議において、公海下約4.7kmが東津軽郡三厩村(現・外ヶ浜町)、約5kmが福島町に編入されることとなった。外ヶ浜町の青函トンネル記念館には、三厩村と福島町の境界を示す標識が展示されている。
  3. ^ 大学進学者の 64.8%、就職者の 54.3%、その他短大生含む。専修学校の学生は県内外に分類されていないため、実際には県外に流出する学生数は若干多いことを考慮しなければならない。
  4. ^ 高校卒業後の県外進学者・就職者の中には住民票を県内に置いたままの可能性があるため、県の人口統計の転出者数と異なる。このため、ここではデータに信頼性がある青森県教育委員会の進路状況調査の数値を利用している。
  5. ^ 22歳の数値は本県の大学卒業生以外の転出者も含む。
  6. ^ 「爾薩体」は、岩手県二戸郡九戸郡から青森県三戸郡にあたる地域を指すと考えられている。青森県では従来「にさて」と読まれることが多かった。「にさたい」「にさったい」とも読まれる。岩手県二戸市に「仁左平(にさったい)」という地名がある。かつては「爾薩体」と表記されており、古代の「爾薩体」に繋がると考えられる。
  7. ^ 糠部五郡とは糠部郡岩手郡閉伊郡鹿角郡津軽郡 (陸奥国) のことだとされているが、これらは後の16世紀半ば南部氏領の最大版図とほぼ同域であり、豊臣政権から領地安堵してもらうことと、南部氏から見た場合に津軽地方を押領している大浦(津軽)為信惣無事令に違反する逆徒と訴えていることについて、歴史的にも正当性があるように南部家伝を捏造したと考えられている。
  8. ^ 平均年齢:42.4歳、勤続年数11.6年。
  9. ^ 平均年齢:43.3歳、勤続年数12.8年。
  10. ^ 平均年齢:40.9歳、勤続年数 9.6年。
  11. ^ 現在、同地にて生産されている品種は、「夏かんろ」「恋みらい」「あまとう」「あかつき」「おどろき」など。
  12. ^ この品種は「八助梅(はちすけうめ)」の別名を持つ。

出典

  1. ^ “【正論】津軽海峡を全面領海にして守れ 東海大学教授・山田吉彦”. 『産経新聞』. (2013年11月5日). オリジナルの2017年6月20日時点におけるアーカイブ。. http://archive.is/PTTgV 2017年6月23日閲覧。 
  2. ^ 日本の領海等概念図”. 海上保安庁海洋情報部. 2017年6月23日閲覧。
  3. ^ 農林水産省 平成19年度(概算値)、平成18年度(確定値)の都道府県別食料自給率
  4. ^ 労働力調査 年平均 都道府県別完全失業率(モデル推計値) https://www.stat.go.jp/data/roudou/pref/zuhyou/lt06y.xls 総務省統計局
  5. ^ 厚生労働省 平成20年賃金構造基本統計調査(都道府県別速報)統計表1
  6. ^ デーリー東北』「青森県の有効求人倍率0.42倍」(2011/08/30 22:05)http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2011/08/30/new1108302203.htm
  7. ^ 青森労働局 最近の雇用情勢について (PDF) - (平成23年7月)Ⅳ 安定所別求人倍率の状況(学卒を除きパートタイムを含む全数…原数値)
  8. ^ 『青森県社会経済白書』(平成20年度版) (PDF) pp.50 図1-1-12県外転出、県内転出の推移
  9. ^ 青森県教育委員会 高等学校卒業者の進路状況—平成21年5月1日現在— pp2.表 卒業後の進路状況
  10. ^ 青森県企画政策部 平成21年青森県の人口 2009年の20歳から24歳までの転出者7118人を対象にした調査
  11. ^ ジョブカフェあおもり http://www.jobcafe-aomori.jp/index.php
  12. ^ 青森県の由来や地名について”. 青森県県民生活文化課 (2008年7月1日). 2020年9月24日閲覧。
  13. ^ (財)総合初等教育研究所 社会についての基礎的知識の習得に関する調査(平成19年:小学5 - 6年生)
  14. ^ 帝国書院 都道府県名認知度調査(平成14年:小学生)(平成16年:中学生)
  15. ^ 全国都道府県市区町村別面積調 国土地理院 2013年11月28日閲覧
  16. ^ 北海道・東北地方の東西南北端点と重心の経度緯度 国土地理院 2013年9月26日閲覧
  17. ^ 青森県 市区町村の役所・役場及び東西南北端点の経度緯度(世界測地系) 国土地理院 2013年9月26日閲覧
  18. ^ 我が国の人口重心 -平成22年国勢調査結果から- 統計局 2013年9月26日閲覧
  19. ^ 青森県・青森県観光連盟 あおもり教育旅行ガイド
  20. ^ a b c 平成22年全国都道府県市区町村別面積調国土交通省国土地理院
  21. ^ a b 青森県統計データランド
  22. ^ 青森県庁 東青地域県民局の概要
  23. ^ 青森県庁 青森県地域県民局及び行政機関設置条例
  24. ^ 小口雅史「古代蝦夷の時代」 長谷川成一・村越潔・小口雅史・斉藤利男・小岩信竹『青森県の歴史』2002年3月 53ページ
  25. ^ 亀ヶ岡石器時代遺跡 - 国指定文化財等データベース(文化庁
  26. ^ a b c d e f g 2010年国勢調査
  27. ^ 2008年住宅土地統計調査
  28. ^ 外国人登録者数:「平成22年版在留外国人統計」(法務省)
  29. ^ 平成23年賃金構造基本統計調査
  30. ^ 平成21年全国消費実態調査,世帯分布編 - 総世帯
  31. ^ 将来の都道府県別総人口 http://www.ipss.go.jp/pp-fuken/j/fuken2007/kanmatu/kan/kanmatu01.xls
  32. ^ 青森県平成21年青森県保健統計年報 表1
  33. ^ 転入超過率(降順)の推移(平成17年 - 平成23年) https://www.stat.go.jp/data/idou/2010np/shousai/youyaku/index.html
  34. ^ 都道府県別転出者の主な移動後の住所地(平成20年) https://www.stat.go.jp/data/idou/2008np/ritsu/zuhyou/sankou2.xls
  35. ^ (ニュースQ3)青森、長らく「短命県」のわけは? 朝日新聞デジタル(2019年4月24日)2019年5月23日閲覧。
  36. ^ 【みちのく見聞録】「短命県」返上へ 青森県が勧める健康アップ作戦とは…キーワードは魚介だしと野菜産経ニュース(2014.11.24)2019年5月23日閲覧。
  37. ^ 青森「平均寿命」ワーストワンの原因 塩分取りすぎ、運動不足、喫煙、飲酒では当然J-CASTニュース(2013/3/1)2019年5月23日閲覧。
  38. ^ http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?bid=000001036793&cycode=0 総務省統計局 社会生活統計指標 -都道府県の指標-2012
  39. ^ https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/tdfk05/02.html 厚生労働省 都道府県別にみた平均余命
  40. ^ a b 平成 22 年青森県人口動態統計(確定数)の概況
  41. ^ 『平成22年度 「出生に関する統計」の概況』 (PDF) 厚生労働省 p.34
  42. ^ 厚生労働省 都道府県別にみた出生
  43. ^ 社会実情データ図録 都道府県別できちゃった結婚比率
  44. ^ 国民経済計算
  45. ^ リンゴ:輸出商戦熱く 県協会が台湾バイヤーを招待、安全訴え /青森
  46. ^ データで見るりんご:輸出入
  47. ^ 青森県 農水産物輸出額が過去最高 リンゴがアジアで人気
  48. ^ スイカ 青森のうまいものたち
  49. ^ 青森の果樹Information-もも
  50. ^ 津軽の桃 青森のうまいものたち
  51. ^ あんず 八助 青森のうまいものたち
  52. ^ 農林水産省 平成20年(2008年)11月統計
  53. ^ 青森の美しい梅「豊後(ぶんご)」 まるごと青森
  54. ^ 長宗拓弥(2015年4月25日). “シジミ漁獲量:県、4年ぶり全国一 青森から奪還 湖沼別でも宍道湖”. 『毎日新聞』(毎日新聞社)
  55. ^ あおもりの地酒 蔵元一覧 青森県酒造組合(2019年5月23日閲覧)。
  56. ^ (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) 資料
  57. ^ 日本・イタリア間で提携された姉妹都市(リスト)”. 在イタリア日本国大使館. 2012年11月24日閲覧。
  58. ^ 青森県民栄誉賞 青森県庁ウェブサイト総務学事課 2017年3月30日






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「青森県」の関連用語

1
100% |||||

2
100% |||||

3
100% |||||

4
100% |||||

5
100% |||||

6
100% |||||

7
100% |||||

8
100% |||||

9
100% |||||

10
100% |||||

青森県のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
青森県の温泉情報



青森県のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの青森県 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2022 GRAS Group, Inc.RSS