機動戦士ガンダムNT 概要

機動戦士ガンダムNT

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概要

宇宙世紀を舞台にしたガンダム作品の完全新作劇場映画としては、『機動戦士ガンダムF91』以来27年ぶりとなる本作は、アニメ版『機動戦士ガンダムUC』(以下『UC』)以降の物語を各種メディアで展開するシリーズ「UC NexT 0100」の第1弾として製作される[3]

ストーリ-は、『機動戦士ガンダムUC』のストーリー担当であり[注釈 1]、本作では脚本を担当した福井晴敏が本作以前に執筆した小説版『UC』の追補小説「不死鳥狩り」をモチーフに、『UC』までの宇宙世紀を総括する内容や「戦後の戦争」を取り入れて1本の映画として再構成した内容となっている[5]。小説「不死鳥狩り」は、元々『UC』の原作小説とアニメ版の結末の差異を埋めることを目的とした作品であり[6][5]、『UC』のアニメ版で独自に最後の敵として登場した兵器、ネオ・ジオングの存在を整理し、原作小説上での処遇を描くための作品であった[5]。こうした経緯から、本作では小説「不死鳥狩り」で焦点が当てられた『UC』の小説版とアニメ版の相違点を、再びアニメ版『UC』の設定に合わせるための変更が行われており、小説版『UC』の物語からは繋がらない内容となっている。福井によれば、小説「不死鳥狩り」は小説版『UC』の外伝に過ぎなかったのに対し、本作は宇宙世紀の本伝を描くことを意識した作品であるとしている[6][5]

アニメーション制作はサンライズ第1スタジオが担当し、アニメ版『UC』のスタッフも多く参加している。その一方、主要スタッフには本作が初監督となる吉沢俊一や金世俊ら30代のアニメーターが起用されており、若い世代による作品作りが志向されている[7][8]

表題の「NT」とは、ガンダムシリーズに登場する概念である「ニュータイプ」と、「物語」などを意味する単語「ナラティブ」のダブル・ミーニングであり[9]、ニュータイプについて物語る、再定義する、といった意味が込められている[9][10]。ガンダムシリーズの原作者として位置づけられる富野由悠季が多くを語らなかった[11][12]ニュータイプの概念の解釈には、脚本を担当した福井による解釈が反映されており[13][12]、本作の内容そのものが、2014年に角川書店より発売された書籍『ガンダムUC証言集』に福井が寄稿したニュータイプ解釈論の要約を映像化したものとも言え[13]、監督の吉沢は福井の解釈に従うという立場を取っている[12]。福井は、ガンダムシリーズにおけるニュータイプの概念は作劇上の事情で生まれた御都合主義の設定だとしても[9]、ガンダムシリーズの中では1979年のシリーズ第1作『機動戦士ガンダム』から一貫して「存在と魂」という人間の本質に根ざしたテーマに関連づけて語り継がれてきた設定でもあるとし[9]、それを現代の観点から「語り直す」ことを意図したとしている[9]。このため、従来のガンダムシリーズで扱われてきた要素のうち、本作では超能力や霊魂といったオカルティックな一面に焦点が当てられるが[14]、そうしたトンデモ(疑似科学)として受け取られがちだった設定を突き詰めることも意図されており[10]、宇宙世紀シリーズの世界設定における異質な存在の象徴であるユニコーンガンダム3号機フェネクスを巡る物語が繰り広げられる[14]


注釈

  1. ^ 「原作者」と紹介する記事も存在する。[4]
  2. ^ 劇中、爆発による影響シミュレーションにおいて、破片がL5から地球へ降り注ぐ図が表示されている。
  3. ^ 元はヨナの父の形見であり、クラスメイトとの諍いで破損したものを、3人で分け合ったというエピソードが劇中で語られている[31]。小説版の設定によるとこのペンダントは、ハービック社の研究員であったヨナの父が、画期的な発明によって地球連邦の航空機の開発に貢献したことを称える徽章とされる[32]。ハービック社はRX-78-2 ガンダムコア・ファイターなどの開発に関わったと設定されている企業。
  4. ^ 監督の吉沢は、原案小説「不死鳥狩り」の描写から、ヨナの強さを映画『逆襲のシャア』に登場した強化人間、ギュネイ・ガスと戦ってあっさり負ける程度として設定したという[39]
  5. ^ 小説版によるとミシェルは、リタであればある程度は自力で生き抜いてみせるだろうと見込み、まずはルオ商会を介して先にヨナを解放させ、その次にリタを救出する算段を立てていたが[51]、リタはこれから自分の身に起こることを宿命と考えており[52]、結果的にはリタの救出が間に合わなかった[51]、といった真相が明かされている。ただしヨナはミシェルの弁明に納得しておらず、劇中では幾度もミシェルを「嘘つき」と罵っている[53]
  6. ^ 劇中では「マウリ中将」と呼ばれており、公式サイトなどでも単に「マウリ」と表記されていたが、Blu-ray特装限定版特典の「完全設定資料集」でフルネームが明かされた[66]
  7. ^ 小説「不死鳥狩り」の描写が踏襲され、既に小説「不死鳥狩り」を読んでいる観客に対し、イアゴの死を意識させる演出となっている[79]
  8. ^ 小説版では、自分だけ生き残れることに安堵する描写となっている[106]。映画の該当場面ではそうした描写がなく、モナハンの指示に安堵しているのか困惑しているのかは明確にされていない。
  9. ^ 本作では外務大臣となっているが、小説版『UC』では国防大臣という肩書きで登場していた。
  10. ^ 頭部のアンテナ形状や脚裏にある噴射口のレイアウトなどは、νガンダムと共通性のある意匠となっている[141]。映画制作発表直後の設定では「νガンダムの試験機」とされており[142][93]、そのことが話題となったが[102]、公開直前のインタビューで本作プロデューサーの小形尚弘はこれを明確に否定し、「νガンダム以前に作られたサイコフレーム試験機」であると述べている[102]
  11. ^ 映画公開当時のインタビューでは、ナラティブガンダムへのサイコフレーム搭載有無は明確化しておらず[70]、制作スタッフの間でも解釈が分かれている[146]
  12. ^ ジェネレーターとOSが新型に交換されているとされる[141]。μガンダムは『ガンダム・センチネル』で名前のみ設定されていた[141]、νガンダム以前のサイコフレーム試験機。
  13. ^ 小説版では「神話」を意味するとされ、「不死鳥狩り」が神の領域に触れる行為であることから、戒めとしてミシェルたちがその呼び名を冠している[148]という、異なる理由が語られている。
  14. ^ 換装はモビルスーツデッキ上での大掛かりな作業を必要とする描写となっており、戦闘中の換装が可能という描写はない。
  15. ^ 前作『ガンダムUC』のユニコーンガンダムは従来の約束事を踏襲し、ユニコーンモードからデストロイモード、最終的にフルアーマーという形のパワーアップがなされていた[102]
  16. ^ コア・ファイターの存在は映画終盤まで伏せられたものの、物語前半のA装備を取り外す場面でコア・ファイターの折り畳まれた主翼が映るカットがある[157][158]。これは伏線として目に留まることが意図されており、この場面で目立たせるためにわざわざ主翼のカラーリングを初期設定から急遽変更したという[157]
  17. ^ 94式ベース・ジャバー用のブースターは、劇中ではフェネクスに接近して巡航形態を解く際に切り離している[160]
  18. ^ 映画では、フェネクスがあらかじめ切り離していたアームド・アーマーDEに妨害される描写になっている[165]。小説版ではフェネクスのサイコ・フィールドに阻まれる[166]
  19. ^ シールドの連結形態は劇中未使用[169][168]。本編で使われる予定もあったが没になった[168]
  20. ^ 外装に取り付けられたサイコフレームは、RX-0シリーズ(ユニコーンガンダム)用のパーツであり[172]、同シリーズの1機分に相当するとされる[139]。形状もガンプラ「MG1/100ユニコーンガンダム」のクリアパーツ(サイコフレーム部分)がモチーフとなっており、ガンプラのパーツを使って立体構造の検証がおこなわれた[157]
  21. ^ 他の装備では「シルエットを弱そうに見せる」という演出上の意図から、背面から放射状に伸びる形でビーム・サーベルをマウントするようなデザインが避けられているが[175]、C装備ではRX-78ガンダムのように背面に差す形になっている。
  22. ^ IIネオ・ジオングに撃墜される直前には頭部、左腕、脚部を損失しつつコア・ファイターを射出し、『機動戦士ガンダム』最終話でシャア・アズナブルが搭乗するジオングと相討ちになって撃破されるアムロ・レイのRX-78-2ガンダムの最期(ラスト・シューティング)を想起する破損描写となっている[177]。しかし監督の吉沢にはオマージュの意図はなく、指摘されるまで類似性に気がつかなかったとし、キャラクター性のある機体が壊れていく演出のお約束を踏襲した結果であるとしている[177]
  23. ^ コア・ファイターのシルエットには監督を担当した吉沢の「鳥で始まり鳥で終わる映画にしたい」という意向が反映されているとされ[141]、前後の場面の台詞も「鳥」に絡んだ会話となっている。
  24. ^ 表記ゆれがあり、劇場で販売されたパンフレットでは「ローズバッ[179]、パンフレット特別版に付属する特典冊子「最終報告書」や[40]、小説版では「ローズバッ」と表記されている。
  25. ^ 鳳凰の尾をイメージした意匠で、デザインを担当したカトキハジメの提案によるものとされる[183]
  26. ^ 劇中には何らかの協力者がいて補給手段を得ていると推測する場面があるが[186]、これは登場人物の推測が誤っているという演出である。
  27. ^ この台詞は「皆が知っているガンダムのリアルとはちょっと違いますよ」という宣言を意図していると評され、監督の吉沢も「まさにそういうこと」と返答している[187]
  28. ^ リタの身体はコクピット内で消失したとされる[185]
  29. ^ 「臨界爆発」という現象(科学用語)は存在しないため、どのような爆発なのかは不明。
  30. ^ 小説版における設定では、ゾルタンの部隊の半数は本物の「袖付き」構成員という違いがある[186]
  31. ^ 暴走したナラティブガンダムと合体する場面で用いられるイデオンの効果音は、「世界が軋んでいる音」というイメージで急遽追加されたものとされる[60]
  32. ^ 現実にはヘリウム(同位体含む)は化学的に安定なため、ガス爆発を起こすことはない。
  33. ^ 小説版では、元々ネオ・ジオンの機体であったものを改良したという経緯の説明や、「《シルヴァ・バレト》タイプの新型機」という記載がある[204]

出典

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