愛知県 概要

愛知県

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/31 03:46 UTC 版)

概要

県内は大きく分けて尾張地方三河地方に分けられ、三河地方は更に西三河地方東三河地方に分けられる。尾張地方・西三河地方・東三河地方の面積比はほぼ1:1:1、人口比はほぼ7:2:1である。

名が県名にされた県のひとつで、現在の名古屋市の中心部が所属していた愛知郡に由来している。 高市黒人が詠んだ「桜田へ鶴鳴き渡る年魚市潟(あゆちがた)潮干にけらし鶴鳴き渡る」という歌が『万葉集』にあり、そこに書かれた「年魚市(あゆち)」が律令制下で愛知郡という郡名に採用されたといわれている[1]。 ほかに、あゆちの水(湧水)説・あゆち村説などがある[2]古代には「年魚市」のほか「鮎市(あゆち)」[3]「愛智(あいち)」[4][5]とも表記された。

名目県内総生産(GDP)と1人当たり県民所得は、東京都に次ぐ全国2位である[6]

中京工業地帯を抱える工業県でもあり、年間製造品出荷額は48兆円に達し全国最大である(44年連続全国1位)[6]。その他、年間商品販売額(2019年)は33兆7,292億円で全国3位、農業産出額(2019年)は2,949億円で全国8位[7]と工業・商業・農業いずれも発達している県である。

地理・地域

節内の全座標を示した地図 - OSM
節内の全座標を出力 - KML
愛知県市町村 色分け地図
豊田市中心部を流れる矢作川
香嵐渓紅葉ライトアップ
三河湾に浮かぶ佐久島
宮路山山頂から三河湾方面を望む
野間埼灯台から伊勢湾を望む

広袤(こうぼう)

国土地理院の全国都道府県市区町村別面積調によると、愛知県の面積は5172.92平方キロメートルである[8]

『愛知県 市区町村の役所・役場及び東西南北端点の経度緯度(世界測地系)』(国土地理院)によると愛知県の広袤は以下の通り[9]。あわせて『我が国の人口重心 -平成27年国勢調査結果から-』(総務省)による人口重心も記す[10]

節内の全座標を示した地図 - OSM
節内の全座標を出力 - KML

愛知県の東西南北それぞれの端と、都道府県界の未確定部分に仮の境界線を入れて求めた重心は以下の位置である[11][12]

重心
北緯35度02分16秒 東経137度12分43秒 / 北緯35.03778度 東経137.21194度 / 35.03778; 137.21194 (愛知県重心)

北端
北緯35度25分30秒 東経136度59分24秒 / 北緯35.42500度 東経136.99000度 / 35.42500; 136.99000 (愛知県最北端)
人口重心
北緯35度05分10.87秒 東経137度00分06.18秒 / 北緯35.0863528度 東経137.0017167度 / 35.0863528; 137.0017167 (愛知県人口重心)
西端
北緯35度08分31秒 東経136度40分15秒 / 北緯35.14194度 東経136.67083度 / 35.14194; 136.67083 (愛知県最西端)
愛知県庁舎所在地
北緯35度10分49秒 東経136度54分24秒 / 北緯35.18028度 東経136.90667度 / 35.18028; 136.90667 (愛知県庁)
東端
北緯35度12分45秒 東経137度50分17秒 / 北緯35.21250度 東経137.83806度 / 35.21250; 137.83806 (愛知県最東端)

南端
北緯34度34分41秒 東経137度02分11秒 / 北緯34.57806度 東経137.03639度 / 34.57806; 137.03639 (愛知県最南端)

北端は坂祝町役場から西南西にある木曽川の中央部、南端は伊良湖岬の東にある湾曲した海岸線、東端は小和田駅付近、西端は長良川大橋の南にある、長良川の中央部。また統計局の平成22年国勢調査によると、人口重心は名古屋市緑区徳重4丁目付近にある[13]

地形

西部はおおむね平坦であり、人口が集中している。東部は山岳が多くなっているが、南部海側の平地は東海道に沿って都市化している。

山地

丘陵

河川

河川
峡谷・渓谷

土地

平野
台地

島嶼

有人島

海岸

半島
干潟
砂丘

自然公園

国定公園
県立自然公園

気候

太平洋側気候を呈しており、は高温多湿で非常に蒸し暑い。は乾燥した晴天の日が多く、伊吹おろしという乾燥した冷たい風が吹き、体感温度が北日本並みに一気に低下する日もある。北西の季節風の影響があるため、強い冬型の気圧配置になると雪雲が岐阜県関ヶ原付近から流入し、愛知県西部などで局地的な大雪に見舞われることがある。また、東三河北部や西三河北東部の山間部では中央高地式気候の影響も多少みられる。

愛知の気候(気象庁・気象統計情報 より)
尾張西部 尾張
東部
知多地域 西三河 東三河
南部 北西部 北東部 北部 南部
愛西 一宮 蟹江 名古屋 東海 南知多 岡崎 西尾市 豊田市 新城市
作手
蒲郡 田原市
雁ケ根 小原 稲武 田原町 伊良湖
平均
気温
(°C)
最暖月 27.1
(8月)
27.3
(8月)
27.5
(8月)
26.3
(8月)
26.8
(8月)
26.4
(8月)
23.0
(8月)
26.9
(8月)
26.7
(8月)
最寒月 3.8
(1月)
4.3
(1月)
4.8
(1月)
4.4
(1月)
3.8
(1月)
3.1
(1月)
−0.1
(1月)
5.3
(1月)
5.6
(1月)
降水量
(mm)
最多月 252.3
(9月)
240.8
(6月)
223.4
(9月)
249.8
(9月)
258.4
(9月)
263.6
(9月)
238.8
(9月)
230.9
(9月)
231.9
(9月)
238.2
(9月)
318.7
(9月)
372.9
(9月)
257.2
(9月)
249.3
(9月)
254.6
(9月)
最少月 38.8
(12月)
39.4
(12月)
34.8
(12月)
36.8
(12月)
32.3
(12月)
35.2
(12月)
36.0
(12月)
35.4
(12月)
34.5
(12月)
39.9
(12月)
52.4
(12月)
57.5
(12月)
38.9
(12月)
38.8
(12月)
42.1
(12月)
降水
日数
(日)
最多月 13.3
(6・7月)
13.0
(6月)
13.1
(6月)
12.2
(6月)
12.5
(6月)
12.6
(6月)
12.0
(6月)
12.0
(6月)
12.3
(7月)
13.2
(6・7月)
15.3
(7月)
13.3
(6・7月)
11.8
(6月)
11.9
(6月)
11.3
(6月)
最少月 6.6
(12月)
7.1
(12月)
5.8
(12月)
5.0
(12月)
5.7
(12月)
5.5
(12月)
5.2
(12月)
5.6
(12月)
5.5
(1月)
6.6
(12月)
7.2
(12月)
6.8
(12月)
5.1
(12月)
5.1
(12月)
4.8
(12月)

行政区画

#前述の通り、大まかに尾張地方西三河地方、東三河地方の3地域に分けられる。尾張地方はさらに知多地方に分けられることがある。知多半島全域にあたる。知多地方を除く尾張地方も西部と東部に分けられることも多い。さらに尾張地方(名古屋)、尾張地方(尾張)、尾張地方(海部)、尾張地方(知多)、三河地方(西三河)、三河地方(東三河)の6区分がある[14]

自治体は、以下の387142がある。「町」の読み方はすべて「ちょう」。「村」の読み方は2村とも「むら」。

愛知県の市町村

:県庁所在地
■●:尾張地方 :尾張地方(知多)
■●:西三河地方 ■●:東三河地方
注)●は中核市・施行時特例市。

尾張地方

(面積1,686.53km2、人口5,163,207人、2021年11月1日現在)

政令指定都市
中核市
施行時特例市
その他の市
愛知郡
海部郡
西春日井郡
丹羽郡
知多郡

西三河地方

(面積1,756.60km2、人口1,607,362人、2021年11月1日現在)

中核市
その他の市
額田郡

東三河地方

(面積1,662.55km2、人口743,308人、2021年11月1日現在)

中核市
その他の市
北設楽郡

人口

愛知県市町村人口増減率分布図(2005年度と2010年度国勢調査から算出)

愛知県の人口は戦後から一貫して増加が続いていたが、2020年には減少に転じ、転出超過数が全国最多となった[15]新型コロナウイルス流行に伴う渡航規制により、愛知県の人口増を力強く支えてきた外国人の転入が大幅に減ったことが背景にある[16]

2020年1月から9月にかけて、20~24歳の日本人女性の転入超過は前年に比べ拡大した一方、20~24歳の日本人男性の転入は縮小し、男性人口は多くの世代で大幅な転出超過に陥った。新型コロナウイルス流行による製造業の衰退が原因として指摘されている。コロナ禍の中、宮城県大阪府福岡県は東京都への転出を控える動きが強まったのに対し、愛知県は「人口のダム」機能を果たせておらず、東京都への流出はむしろ加速しており、その超過数は全国最多となった[17]

外国人

2018年12月末における愛知県の外国人住民数は260,952人であり[18][19]、全国の都道府県で東京都に次ぐ数となっている[19]。特にブラジル人、中国人、フィリピン人、韓国・朝鮮人、ベトナム人が多い[18]

男女比

重工業が発達している愛知県は全国的に見て男性人口の割合が高く、男女比はほぼ50:50となっている[20]

出生率

令和元年(2019年)における愛知県の合計特殊出生率は1.45であった[21]。首都圏や関西圏といった他の大都市圏と比べてかなり高く推移しており、日本の平均を押し上げている[22]。また、人口千人当たりの出生率は7.8であり、全国で沖縄県、福岡県に次いで高かった[21]

愛知県と全国の年齢別人口分布(2005年) 愛知県の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 愛知県
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

愛知県の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より

都市

愛知県内 市別人口ランキング
県内順位 都市 画像 地域区分 人口 県内順位 都市 画像 地域区分 人口
1 名古屋市 尾張 2,325,434人 11 小牧市 尾張 147,577人
2 豊田市 西三河 419,129人 12 稲沢市 尾張 133,953人
3 岡崎市 西三河 383,880人 13 瀬戸市 尾張 127,474人
4 一宮市 尾張 378,239人 14 半田市 尾張 117,119人
5 豊橋市 東三河 369,440人 15 東海市 尾張 113,262人
6 春日井市 尾張 307,580人 16 江南市 尾張 97,671人
7 安城市 西三河 187,360人 17 大府市 尾張 92,942人
8 豊川市 東三河 184,638人 18 日進市 尾張 92,085人
9 西尾市 西三河 168,534人 19 あま市 尾張 85,990人
10 刈谷市 西三河 153,393人 20 北名古屋市 尾張 86,267人

都市圏

総務省が定義する大都市圏では、名古屋市を中心とする中京圏を有する。都市雇用圏では、以下の都市圏を有する。

隣接都道府県

同じ東海地方である岐阜県三重県静岡県長野県の4県に隣接する。

隣接自治体

歴史

焼失前の名古屋城天守および本丸御殿

古代から中世

尾張国造乎止与命の子である建稲種命日本武尊の東征の際、副将軍となる。建稲種命の妹である宮簀媛日本武尊の妻となって出雲発祥の三種の神器のひとつ草薙剣天叢雲剣)を預かり、熱田神宮を建ててこの剣を祀った。当時の海岸線は現在より内陸寄りで、鳥居前町熱田は港として長く栄える。

愛知県は、令制国では尾張国三河国に当たる。尾張国は、鎌倉幕府の初代将軍であり武家政権の祖である、源頼朝が生まれた地域(名古屋市熱田区)との説がある。 1221年に起きた承久の乱では、木曽川を挟んで京方と鎌倉方と戦った。 また三河国は、室町幕府を開いた足利氏が、初代足利義康正室の出身である藤原南家が開発した岡崎を拠点とし、13世紀から鎌倉幕府の三河守護を代々務めており、西三河地方で細川氏仁木氏一色氏吉良氏今川氏などの一族が発祥するなど[23][24]、日本の中世・近世における支配者氏族との関係が濃い地域である。

近世

戦国時代には、織田信長と信長の臣下で同盟者である豊臣秀吉徳川家康など三英傑をはじめ多くの武将を輩出し、中央政局に大きな影響を及ぼした。江戸幕府の創始者、すなわち現在の東京が世界的大都市となるきっかけとなった人物が徳川家康であり、江戸時代の大名はこの三英傑の配下から出た者が多く、徳川一族や譜代大名(井伊氏などごく一部の他国出身者もいる)などの三河出身者のほか、前田家浅野家池田家山内家蜂須賀家などの尾張出身者が各地で大藩を幕末まで支配した(全国の大名の約7割が愛知県(尾張・三河)出身とも言われている[25])。大名家だけでなく家臣団や一部庶民も封地へ移り住んでおり、近世日本の大部分は三河武士や尾張出身武士団の支配を受けた形となる[26][注釈 1]。特に、江戸の開府に際しては多くの三河人が移住し、江戸っ子気質の形成にも大きく影響した。また、江戸時代に華咲いた日本的建築や日本的文化は愛知出身者による貢献が大きくあったと言える。

江戸時代以降、尾張は徳川御三家のひとつである尾張徳川家の領域となり、三河は譜代大名旗本領、寺社領、天領と分割支配された。

近現代

明治以降、三河国内の旗本、寺社、幕府領を総括する三河裁判所が設置され、のち三河県とされ、さらに伊那県に編入され、伊那県足助庁が所轄した。その後、廃藩置県にともない、三河に10県、尾張に2県が設置され、三河10県および伊那県足助庁および尾張国知多郡を統合して、額田県を設置。明治4年(1871年11月22日1872年1月2日)の第1次府県統合で名古屋県(旧尾張藩)と犬山県(尾張徳川家御附家老成瀬氏が維新直前に独立し立藩)が統合して設置された名古屋県は、明治5年4月2日1872年5月8日)に改称して愛知県となった。そして、同年11月27日(11月27日)、第2次府県統合により額田県を編入(太政官布告372号)して、ほぼ現在の県域が確定する。愛知県の県令には、当時の名古屋県令であった井関盛艮が続投した。県の下には大区小区制により、15大区15小区が置かれ、翌年3月には、第一大区は区長1人、権区長2人、小区に戸長1人、副戸長2人、各町に副戸長2人ずつを置くことになった。これらは藩の統治とは違う中央集権国家の末端統治機構である。明治4年11月27日1872年1月27日)の太政官第623号布告県治条例で、県令は管内の立法・行政・司法を専決する権限が与えられ、井関盛艮らの県令は「天皇の牧民官」と称された。


注釈

  1. ^ 江戸時代の殿様=藩主の三分の二は愛知県出身の家柄である。
  2. ^ 1975年4月創刊~1988年5月までは関連会社「中部読売新聞社」だったが、経営不振により1988年6月に読売興業(当時)に統合し、読売新聞中部本社となる。その後、2002年の読売新聞社機構改革により東京本社に統合、中部支社となった。夕刊東海3県では未発行であるが、静岡県向け夕刊は本県清須市の中部支社工場にて印刷(発行元・東京本社)している。
  3. ^ a b 毎日新聞中部本社の合理化のため、それまで左記の自社工場で印刷されていたのを、2012年11月以後は中日新聞社に委託している。
  4. ^ 産経新聞は、前日18時締め切りの早版(6版)が発行されており、一部の記事と社説、投書欄などは大阪市内で発行される最終版(15版)から1日ずれて掲載されている。ただし名古屋駅や一部名古屋市営地下鉄の売店及び名古屋市内の産経の直売所では、それ以前より、13版が販売されている(同じく6版で発行される岐阜県でも岐阜市のごく一部で13版が発売されている)。テレビ欄は三重県版(「東海・三重」と表記。伊賀地域以外の地区)と同じものを掲載している。宅配は主として中日新聞の販売店を通しての委託販売だが、名古屋市内の一部で産経の直売所がある。愛知・岐阜県域版のページは掲載されていない。
  5. ^ 特に「芸どころ名古屋」と呼ばれるほどの芝居に関しては、徳川宗春の時代に、芝居が上方江戸いずれも規制を受け、名古屋に芝居が全部集まり、結果として日本で一番いいものを見られるようになった。こうして人々の目が肥えていき、役者などの質も高くなっていったという。このためか、現代でも「名古屋の人達は芝居中は反応が薄くて静かだが、最後には割れんばかりの拍手が湧き出る」と役者が語るほどである(この意見は芝居以外の芸能でも聞かれることがある)[38]

出典

  1. ^ あいちのおいたち”. 愛知県. 2020年5月16日閲覧。
  2. ^ 「愛知県誕生のなぞをさぐる」県公文書館発行パンフレット。
  3. ^ 福岡猛志 (2013-09), “律令制下における尾張・参河国名表記について:鎌田元一説の検証を兼ねて”, 現代と文化:日本福祉大学研究紀要 (日本福祉大学) 128: 166-155, ISSN 1345-1758, NAID 110009624175, http://id.nii.ac.jp/1274/00001755/ 2021年4月2日閲覧。 
  4. ^ 延喜式 : 校訂. 下巻 国立国会図書館デジタルコレクション, doi:10.11501/1442231, NDLJP:1442231, https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1442231/177 2020年11月2日閲覧。 巻二十二 民部式 上 29ページ
  5. ^ 倭名類聚鈔 20巻3 国立国会図書館デジタルコレクション, doi:10.11501/2544218, NDLJP:2544218, https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2544218?tocOpened=1 2020年11月2日閲覧。 44ページ
  6. ^ a b 数字でわかる!あいちの姿 - 愛知県”. www.pref.aichi.jp. 2021年9月27日閲覧。
  7. ^ a b c d あいちの概要/産業構造 愛知県産業立地通商課、2021年7月7日閲覧
  8. ^ 全国都道府県市区町村別面積調 国土地理院 2013年11月28日閲覧
  9. ^ 愛知県 市区町村の役所・役場及び東西南北端点の経度緯度(世界測地系) 国土地理院(2018年5月2日閲覧)
  10. ^ 我が国の人口重心 -平成27年国勢調査結果から- 総務省(2018年5月2日閲覧)
  11. ^ 中部地方の東西南北端点と重心の経度緯度 国土地理院 2013年3月19日閲覧
  12. ^ 愛知県 市区町村の役所・役場及び東西南北端点の経度緯度(世界測地系) 国土地理院 2013年3月19日閲覧
  13. ^ 我が国の人口重心 -平成22年国勢調査結果から- 統計局 2013年3月19日閲覧
  14. ^ 市町村別情報|あいち はぐみんNet
  15. ^ 愛知、7296人の転出超に 2020年の人口移動 総務省” (日本語). 日本経済新聞 (2021年1月29日). 2021年5月1日閲覧。
  16. ^ 愛知県人口、初の減少 コロナで外国人転入少なく” (日本語). 日本経済新聞 (2020年11月13日). 2021年5月1日閲覧。
  17. ^ 新型コロナ禍における東海3県の人口動向”. OKB総研. 2021年5月23日閲覧。
  18. ^ a b 愛知県内の市町村における外国人住民数の状況(2018年12月末現在)”. www.pref.aichi.jp. 愛知県. 2019年8月30日閲覧。
  19. ^ a b 在留外国人統計統計表”. 法務省. 2020年9月23日閲覧。
  20. ^ グラフ4 平成30年 人口ピラミッド(愛知県)-人口 - - 愛知県”. www.pref.aichi.jp. 2019年8月30日閲覧。
  21. ^ a b 質問6 愛知県の1年間の「出生数」は? - 愛知県”. www.pref.aichi.jp. 2021年5月2日閲覧。
  22. ^ 都道府県別の出生率 | 日本少子化対策機構” (日本語). 2021年5月2日閲覧。
  23. ^ 『張州雑志』巻三十四所収「大宮司系譜」
  24. ^ 「愛知県のできごと」 浜島書店
  25. ^ 愛知の引力
  26. ^ 『47都道府県うんちく事典』著者八幡和郎112頁
  27. ^ 愛知県の決算情報”. 愛知県. 2017年2月1日閲覧。
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  32. ^ a b c d e f g 名古屋地区の鉄道事情”. 鉄道愛好館. 2021年1月30日閲覧。
  33. ^ “座り心地で新幹線に挑む 近鉄の新型特急「ひのとり」”. 日本経済新聞. (2020年2月5日). https://r.nikkei.com/article/DGXMZO55285710V00C20A2L91000?s=5 2021年1月30日閲覧。 
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  41. ^ あいち山車図鑑
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  47. ^ 「ホーチミン市と「友好交流及び相互協力に関する覚書」締結」
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  50. ^ 「インディアナ州と「相互協力に関する覚書」締結」
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