ポニーキャニオン 沿革

ポニーキャニオン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/01/04 14:41 UTC 版)

沿革

2019年4月まで本社が置かれていた住友不動産虎ノ門ビル(現在は解体済)

1955年ニッポン放送の関連会社として設立された「株式会社ニッポン放送事業社」(ニッポンほうそうじぎょうしゃ)が前身である。

1966年10月1日、当時ニッポン放送の常務だった石田達郎カーステレオの普及を見越し8トラックによるミュージックテープを販売するため、現法人「株式会社ニッポン放送サービス」(ニッポンほうそうサービス)を設立。翌1967年4月に8トラック「ポニーパック」を発売。

1970年に「株式会社ポニー」と社名変更、コンパクトカセットを使用したミュージックテープ、およびビデオソフトの販売も開始した。ニッポン放送系列のレコード会社として「株式会社キャニオン・レコード」も石田が設立した。

1975年に発売された「およげ!たいやきくん」が450万枚(オリコン調べ)の大ヒットを記録。1978年には九段北に新社屋を建設、通称「たいやきビル」と呼ばれた(1986年九段NPビルに移転、2012年まで一口坂スタジオが使用)。

設立の経緯からキャニオン・レコードがレコードと大半のCD、ポニーがミュージックテープ・ごく一部のCD・ビジュアルソフトと事業分野が分けられていたが、1987年10月21日に両社は合併し「株式会社ポニーキャニオン」となった。

1992年に製造部門(足立センター。ニッポン放送送信所の跡地(現:ニッポン放送足立予備送信所)にあった)と子会社のピーシープロジェクトが統合してポニーキャニオンエンタープライズとして独立した。その一方で、1994年にポニーキャニオン販売を吸収合併、本社を八丁堀に移転。

2006年4月にフジサンケイグループ(FCG)の再編[注 4]が実施され、ニッポン放送の子会社からフジテレビの子会社に移行した。

2007年3月にはフジテレビの全額出資による完全子会社(扶桑社も同時期に完全子会社化された)となり、2008年10月フジテレビ等のFCGに属する放送事業者各社を認定放送持株会社傘下に統合することを核としたグループ再々編に伴い、グループ統括会社であり認定放送持株会社であるフジ・メディア・ホールディングスの完全子会社となった。

2009年、ポニーキャニオン音楽出版とPCI MUSIC設立。

2011年、アミディア設立。

2012年、ポニーキャニオン代々木スタジオ開設。閉鎖された一口坂スタジオから機材の一部を受け継いだ。

2013年、ポニーキャニオン渋谷スタジオ開設。ぽにきゃんBOOKS創刊 書籍事業がスタート。

2014年、エグジットチューンズ株式会社を完全子会社化。

2019年、エグジットチューンズから音楽出版事業と作家マネジメント以外の全事業を、ポニーキャニオンアーティスツから声優マネジメント事業を吸収し、エグジットチューンズはエグジット音楽出版に改称。

1998年から約20年に渡り、本社を虎ノ門(2020年開業の東京メトロ日比谷線虎ノ門ヒルズ駅に隣接)にある住友不動産虎ノ門ビル(一棟借り[3])に置いていたが、2022年度竣工予定の虎ノ門ヒルズステーションタワーの隣接地(「都市再生特別地区(虎ノ門一・二丁目地区)」のA-4街区[4])にあたるため、2019年5月7日に六本木一丁目の泉ガーデンアネックス(一棟借り[5])に本社を移転している[6]

映像ソフト

映像ソフト販売会社としては老舗であり1970年3月11日に石田が「1980年には日本のビデオソフトが5,000億円産業に成長する」という趣旨の「ビデオソフト5千億産業宣言」を行い[7]、同年7月1日にビデオソフト(オープンリール式)『ポニービデオ』を発売[8][注 5]。オリジナル作品・およびフジテレビ系列の番組・映画の映像化作品はもとより、系列外の放送局(NHKTBSテレビテレビ朝日テレビ東京など)の番組DVDなども販売している。特にTBS系列はTBSホールディングスカルチュア・コンビニエンス・クラブ毎日放送などと共同出資したTCエンタテインメントがあるが、2010年時点でも『けいおん!!』や『アイリス』(フジ・メディア・ホールディングスの2011年3月期中間報告書[10]にヒット作品として記載)などが当社からリリースされている。2000年には日本で初めて有料映像配信を開始。

なお、日本テレビ系の番組に関しては原則として日本テレビ子会社で系列各社も出資しているバップからリリースされているが、ドラマ『大都会』シリーズや、読売テレビ制作のアニメ『結界師』などのソフトは当社からリリースされている。

また、1984年にはウォルト・ディズニー・カンパニー日本法人も)と契約、同社の映像ソフトの販売を受託している(そのため、日本テレビが製作に名を連ねるスタジオジブリ作品についても、ジブリとディズニーの間で映像ソフト販売契約を結んでいるため当社が販売を担当する)。

かつてはMGM/UAコロンビア ピクチャーズとも契約していたが、前者はワーナー・ホーム・ビデオに移管(現在はワーナー ブラザース ジャパン合同会社が発売元を、NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社が販売元を担当)、後者は株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが自ら販売業務を担当している。また、かつてはVestron Video International英語版(後にベストロン・ビデオ社)と契約していた。

2006年4月に日本国内初のHD DVDソフトを発売し、最も意欲的にHD DVDソフトをリリースしているメーカーの一つであった。現在はBlu-ray Discソフトに関して積極的にリリースしている。HD DVDの幹事企業、メモリーテックの主要株主である事からHD DVD陣営であると見られていたが、同年12月にアニメ『AIR』のBlu-ray Disc版BOXを発売した(こちらも国内初のBDソフトとなる予定だったが、発売日を延期したためそうならなかった)。

音楽ソフト

ポニーパック発売当初は自社で音源は持たず、他のレコード会社から供給された音源を使っていた。しかし、同業他社からもミュージックテープが販売され、音源供給が難しくなることを見越し、自ら音源を保有するために設立されたのがキャニオン・レコードである。石田や高崎一郎(当時ニッポン放送プロデューサー)との縁から、東芝音楽工業(のちのEMIミュージック・ジャパン)のディレクターであった高嶋弘之を取締役制作部長として迎えた[11]

前述の通り、8トラックやコンパクトカセットなど、カセットテープの音楽ソフトの販売はポニー、レコードやCDなど、それ以外の音楽ソフトの販売はキャニオン・レコードと、事業が棲み分けられており、その関係で、キャニオン・レコード発売のカセットテープは、ポニーから販売されていた。特に中期以降のポニー販売のカセットテープは、競合する大手レコード会社の殆どがカセットテープの販売に参入していることから、キャニオン・レコードおよび同社に販売を委託しているレコード会社が発売するカセットテープの音楽作品の販売が殆どだった。

キャニオン・レコード設立からしばらくはニューミュージックの歌手が多く、1972年設立のアードバークレーベルにはヤマハ音楽振興会(現:ヤマハミュージックアーティスト)所属のアーティストが多く所属した。また、1975年のフォーライフ・レコード設立に際しては、レコード業界からの圧力に対し、石田が救いの手を差しのべ、レコード盤のプレスや販売を引き受けた。

1980年田原俊彦岩崎良美が新人賞を同時受賞したのを契機にアイドル歌手の依頼が急増し、アイドル部門に力を入れるようになった[12]。ミュージシャン出身で1970年代からニューミュージック部門を手がけていた渡辺有三(後のポニーキャニオン顧問)らが責任者を務め、1980年代のアイドル歌謡全盛期には一人勝ちに近い状態であった。

その後、1990年代以降のアイドル歌謡の衰退(「アイドル冬の時代」)により手がける作品は少なくなっていたが、2000年代にはアップフロントグループによって設立された「ハチャマ」レーベルの販売受託(2004年アップフロントワークスに統合後も社内レーベルとして継続。2013年には「ピッコロタウン」「ライスミュージック」の各種社内レーベルがキングレコードから移管)や、フジテレビ発のアイドルグループである「アイドリング!!!」(2007年デビュー)等を経て、2013年には『ぽにきゃん!アイドル倶楽部』(ニコニコ生放送)を立ち上げ、「アイドル戦国時代」に対応している。しかし、2017年に同番組が終了、2018年にはベイビーレイズJAPANの解散、マジカル・パンチライン等の移籍、さらに2020年には若手のホープとして期待されていたSexy Zone等も離脱等再度縮小傾向にある。

嘗て山本譲二石川さゆり等が所属していた演歌歌謡曲部門等は売上不振から1999年をもってジャンル等を薄れ、2000年のヤマハミュージックコミュニケーションズ設立により、中島みゆき等ヤマハ所属アーティスト等が離脱した。その後、2006年に復帰した森昌子等を除き、大半J-POP等を特化している。これらの経緯もあり、レコード会社としては非常に長い歴史を持つにも関わらず、所属アーティストの大半はA.B.C-Z等1990年代後半以降にデビューまたは移籍等してきたアーティストによって占められている[注 6]

2002年の夏頃からアイドル系レーベル「FLIGHT MASTER」所属アーティストにコピーコントロールCD(CCCD)を導入した。一時期aiko白鳥マイカなどのアーティストも導入していたが、2005年5月以降は導入していない。一部のアーティストはその導入時期においてもCCCDを導入せずCD-DAでリリースしており、全体的な導入には至らなかった。

2006年よりエグジットチューンズ(当時クエイクホールディングス)に資本参加、2014年に完全子会社化している。

音響制作

2018年3月まで子会社であったポニーキャニオンエンタープライズが設置・運営するポストプロダクション「P'sスタジオ(P's STUDIO)」にてアフレコスタジオを完備し、自社が製作委員会に参加するアニメ作品のアフレコを行う他、自社グループでアニメも含めた全ての音響制作が一貫して行える体勢を整えていた。

マネジメント事業

1992年2月24日にマネジメント会社として、キャニオンミュージック(後の株式会社ピーシーミュージック、株式会社ポニーキャニオンミュージック、株式会社ポニーキャニオンアーティスツ)を設立。

2014年11月にポニーキャニオンアーティスツ社内に声優のマネージメントを行うスワロウを開設し、以降、花守ゆみり遠藤ゆりかといった声優を輩出している[13]

2016年10月には、プロの声優アーティストの育成を目指すスクール「P's Voice Artist School」(ピーズボイスアーティストスクール)を開講させている[14]

2019年7月に、ポニーキャニオンアーティスツの声優マネジメントおよび声優スクール事業がポニーキャニオン本体に移管された[15]

その他事業

1980年代は旧ポニーの「ポニカ(PONYCA)」ブランドで各種パーソナルコンピュータファミリーコンピュータなどのパソコン・家庭用ゲーム機向けゲームソフトを発売していた。

映画配給部門を2013年2月に新設している[16]。2017年公開の『ラ・ラ・ランド』が興行収入40億円を超える大ヒットとなった[17]

書籍部門は2013年4月に新設し、同年12月より「ぽにきゃんBOOKS」レーベルで書籍の刊行を開始。メインコンテンツとなるライトノベルでは「アニメ化」を見据えた上での「アニメ制作会社と連携した作品作り」があげられる。翌2014年に同レーベルからのアニメ化第1号作品として『ランス・アンド・マスクス』の制作が発表されている(2015年放送)。このほか同レーベルではアニメ関連ムックや契約声優の写真集などを発行している。

2014年4月からniconicoおよび音泉で情報番組『ぽにきゃんぜん部!』の放送を開始(隔週更新)。同年5月8日からはwebコミックサイト「ぽにマガ」を公開。毎週木曜に更新される。また、自社アニメ専門ECサイト「きゃにめ.jp」を出店し、独自特典を充実させている。

移転前の虎ノ門本社ビルの1階にはイベントスペースがあり、各種小イベントや記者会見等を行うことができた。2019年7月7日、六本木一丁目の新社屋3階に新イベントスペースが開設された[18]

2019年11月1日にはライブ劇場『harevutai』を開業。大型のスクリーンと最先端の3DによるCG技術を使用したスクリーンが設備されたライブハウスとなっている[19]


注釈

  1. ^ アニメ関連部門においては「ぽにきゃん.jp」(アニメ情報サイト)「ぽにきゃんBOOKS」『ぽにきゃん!アイドル倶楽部』等、ひらがな表記の「ぽにきゃん」を使用する事例もある。
  2. ^ JVAの前身である日本ビデオ協会発足(1971年)後で、両協会に会長を輩出した唯一の会員企業でもある[要出典]
  3. ^ フジパシフィックミュージックのWebサイト(英語版〈[1][リンク切れ]〉)に"PONY CANYON is one of the largest independent labels in the world."の記述がある。
  4. ^ フジテレビジョン(現:フジ・メディア・ホールディングス)によるニッポン放送の資産部門の吸収合併(現在のニッポン放送はこの時に分割し、放送事業を承継する為に設立された新会社。)、フジテレビの事業持株会社化。
  5. ^ 『ポニービデオ』発売以前には、NHKサービスセンター東映東宝などからビデオソフトが発売されている[9]
  6. ^ 2022年11月時点での所属アーティストで通算在籍期間が一番長いのは工藤静香だが、2000年から2002年までは別レーベルに所属しており、その後2005年まで活動休止していたため5年間の在籍期間の空白がある。連続在籍期間最長はaiko(1998年デビュー)となる。
  7. ^ 提供クレジット変更は2017年1月期以降に適用(ただし、テレビ東京系列などでは従来のロゴを引き続き使用)。「セイレン」(音楽ソフト)「小林さんちのメイドラゴン」(映像ソフト、ただし、適用準備期間のためレーベルロゴは非表示)ほか一部タイトルにて新CIロゴを適用。
  8. ^ ポニー発足から1982年のPCマーク制定まで。
  9. ^ 1982年のPCマーク制定から1986年目玉マーク制定まで。
  10. ^ a b 静止画バージョンもある。
  11. ^ 1986年の目玉マーク制定から1987年のポニーキャニオン発足まで。
  12. ^ 1987年のポニーキャニオン発足から1992年まで。
  13. ^ 静止画バージョンもある(特に映画系や音楽系等の関連の映像作品に多い)。
  14. ^ 1992年から2004年まで。
  15. ^ 2004年から2016年9月まで。
  16. ^ a b 作品によって「ボイス入り」と「ボイスレス」の2種類があるが、大半の作品は「ボイスレス」である。
  17. ^ 2016年10月以降。
  18. ^ 同様の返品枠対象外では、ビクターエンタテインメントSPがあり、ビクターが販売受託していたBMGビクターやMCAビクターのシングルにも付与された。
  19. ^ 同様のケースでは東芝EMIが販売している商品を認識するために、背部分に三色の色記号が印刷されていた。
  20. ^ 後にアップフロントワークス(zetimaレーベル)に所属。
  21. ^ 同社設立前、当社はミルキィホームズ関連は映像作品販売のみの担当で、音楽制作はランティスが行っていた。
  22. ^ 当時の社名は響ミュージック
  23. ^ 同日発売で1995年に発売したアルバム『Mitsuko Mori』の再発されている。
  24. ^ 福原香織との声優ユニット・「かと*ふく」はエイベックス・ピクチャーズからのリリース。
  25. ^ アロハプロダクションズ在籍時の音楽出版権はアミューズが保有。
  26. ^ のちに業態変更に伴いミディアと社名変更、現在はエイベックス・エンタテインメントへ吸収合併。

出典

  1. ^ a b c d e f g 第70期決算公告、2018年(平成30年)6月19日付「官報」(号外第131号)106頁。
  2. ^ ポニキャン×A-1 劇場アニメ『ガラスの花と壊す世界』が今年公開 オリコンスタイル
  3. ^ 「コミュニケーションからのイノベーション」を掲げたポニーキャニオンの本社オフィス移転プロジェクト (オフィス訪問[2)|魅惑のオフィス訪問 アスクル みんなの仕事場]” (日本語). アスクル みんなの仕事場. 2022年5月3日閲覧。
  4. ^ 都市再生特別地区(虎ノ門一・二丁目地区) 都市計画(素案)の概要 (PDF)”. 森ビル株式会社 独立行政法人都市再生機構 東洋海事工業株式会社. 2018年12月10日閲覧。
  5. ^ ポニーキャニオン - オフィス移転の事例” (日本語). www.joneslanglasalle.co.jp (2020年2月14日). 2022年5月3日閲覧。
  6. ^ ポニーキャニオン本社移転に関するお知らせ” (日本語). ポニーキャニオン公式企業サイト. 2022年5月3日閲覧。
  7. ^ 検証日本ビデオソフト史 1章「五千億円産業説」とその波紋 1.熱気を呼んだ背景、日本映像ソフト協会。(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  8. ^ 検証日本ビデオソフト史 2章 市販ソフトの胎動 2.フジ・ポニーの華々しい登場、日本映像ソフト協会。(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  9. ^ 検証日本ビデオソフト史 2章 市販ソフトの胎動 1.最初期のビデオソフト、日本映像ソフト協会。(インターネットアーカイブのキャッシュ)
  10. ^ https://www.fujimediahd.co.jp/ir/pdf/report/r70m.pdf
  11. ^ 高嶋塾 Vol.8 キャニオン・レコード
  12. ^ 稲増龍夫、『アイドル工学』、筑摩書房、1989年、123頁
  13. ^ スワロウ 公式サイト”. 2018年2月15日閲覧。
  14. ^ ポニーキャニオンが”声優アーティストスクール”開講!第1期生募集スタート”. 2018年2月15日閲覧。
  15. ^ 当社 グループ企業再編について”. ポニーキャニオン. 2019年8月2日閲覧。
  16. ^ ポニーキャニオン、劇場配給作品のラインナップ発表会を実施”. Musicman-NET (2014年1月31日). 2017年8月9日閲覧。
  17. ^ 『ラ・ラ・ランド』リピーター続出で興収40億円突破!本年度実写で初”. シネマトゥデイ (2017年4月18日). 2017年8月9日閲覧。
  18. ^ ポニーキャニオンの新イベントスペースがオープン。オリコンデイリーランキング2位のAnge☆Reveがこけら落としでライブを開催!!”. ポニーキャニオン (2019年7月9日). 2019年10月18日閲覧。
  19. ^ 池袋ライブ劇場 “harevutai”が11月1日のオープンに先駆けて、内覧イベントを開催。業界関係者が殺到し、会場キャパ500名を埋め尽くす大盛況のうちに終了!”. ポニーキャニオン公式企業サイト. ポニーキャニオン (2019年10月2日). 2022年4月10日閲覧。
  20. ^ ポニーキャニオン「共創」志向を実現する組織改編を実施ヒット(ORICON BiZ online)(2021年6月1日)
  21. ^ 「トロピカル~ジュ!プリキュア」のBlu-ray&DVDが発売決定!! - MARVELOUS!” (日本語). マーベラス公式ウェブサイト - MARVELOUS!. 2021年10月10日閲覧。
  22. ^ TVアニメ「トロピカル~ジュ!プリキュア」Blu-ray&DVDが発売決定!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年10月10日閲覧。
  23. ^ Blu-ray&DVD発売決定!!”. プリキュアLIVE公式ブログ. マーベラス (2021年9月26日). 2021年10月10日閲覧。
  24. ^ GARNiDELiAは、株式会社ポニーキャニオンへ、レーベル移籍しましたことをご報告致します。(@GARNiDELiA)”. Twitter. 2021年5月1日閲覧。
  25. ^ GARNiDELiA、MARiAソロALリリース決定&ポニーキャニオンへの移籍を発表”. BARKS. 2021年7月26日閲覧。
  26. ^ アニメクリエイティブ本部 | ポニーキャニオン公式企業サイト
  27. ^ アーティスト一覧(ポニーキャニオンのアニメ関連情報公式サイト「ぽにきゃん」)
  28. ^ 愛美から、皆様へ。#愛美ソロ解禁
  29. ^ INTERVIEW > OZROSAURUS part.1 - Black File
  30. ^ 神聖かまってちゃん“レンタル移籍”で「進撃の巨人」2期エンディング歌う”. ナタリー (2017年4月1日). 2017年4月1日閲覧。
  31. ^ Mr.FanTastiC、ナナホシ管弦楽団 (Gt) が脱退。今後は3人体制で活動継続”. skream!. 2021年11月21日閲覧。
  32. ^ この度ミスファン並びにメガテラ・ゼロは新しい事務所フォーライフ様に入りました!(@megater_0)”. Twitter. 2021年11月21日閲覧。
  33. ^ “農業ファンタジーアニメ「異世界のんびり農家」2023年1月放送開始、スタッフ情報も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年8月26日). https://natalie.mu/comic/news/491228 2022年8月26日閲覧。 
  34. ^ “人間不信の冒険者たちが世界を救うようです:“なろう系”ラノベがテレビアニメ化 2023年1月放送 メインキャストに小林裕介、渡部紗弓、菊池紗矢香、土岐隼一”. まんたんウェブ (MANTAN). (2022年10月11日). https://mantan-web.jp/article/20221011dog00m200018000c.html 2022年10月11日閲覧。 
  35. ^ “はつはる「お嬢と番犬くん」アニメ化!ヤクザの孫娘×過保護なイケメン若頭のラブコメ”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年10月10日). https://natalie.mu/comic/news/497014 2022年10月10日閲覧。 
  36. ^ “「夢見る男子は現実主義者」TVアニメ化、突如現実を見た男子と美少女のすれちがいラブコメ”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年11月18日). https://natalie.mu/comic/news/501913 2022年11月18日閲覧。 
  37. ^ “完全新作劇場版『グリッドマン ユニバース』2023年全国公開決定!”. PONYCANYON NEWS (ポニーキャニオン). (2022年8月26日). https://news.ponycanyon.co.jp/2022/08/74501 2022年8月27日閲覧。 






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