Dharmapalaとは? わかりやすく解説

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ごほう〔ゴホフ〕【護法】

読み方:ごほう

《(梵)Dharmapāla》6世紀中ごろの南インドの僧。仏教を広めて多くの門下を教育。唯識(ゆいしき)十大論師(ろんじ)の一人。著「成(じょう)唯識論」など。


Dharmapala

名前 ダルマパーラ; ダンマバラ; ダンマパラ


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