Clivia miniataとは? わかりやすく解説

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くんしらん (君子蘭)

Clivia miniata

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Clivia miniata

Clivia miniata

●南アフリカが原産です。葉は広線形で長さが40~60センチあり、2列に並んでつきます。4月から5月ごろ、花茎を伸ばして先端に漏斗形の花を咲かせます。花披片は6個で、橙色や緋赤色です。葉が片側に6個以上ないと咲きません。園芸品種には、花茎が20センチほどにしかならないダルマ系があります。別名で「うけざきくんしらん(受け咲き君子蘭)」とも呼ばれます。
●ユリ科クンシラン属の多年草で、学名は Clivia miniata。英名は Clivia, Kaffir lily。
ユリのほかの用語一覧
クサスギカズラ:  アスパラガス・ミリオクラドゥス
クンシラン:  クリビア・カウレスケンス  クリビア・ガルデニイ  君子蘭
グロリオサ:  グロリオサ
シマバラン:  阿里山姫葉蘭
シャグマユリ:  トリトマ

君子蘭

読み方:クンシラン(kunshiran)

ヒガンバナ科の常緑多年草、園芸植物

学名 Clivia miniata



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