BEST_(少年カミカゼのアルバム)とは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > BEST_(少年カミカゼのアルバム)の意味・解説 

BEST (少年カミカゼのアルバム)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/04/08 03:19 UTC 版)

BEST
少年カミカゼベスト・アルバム
リリース
ジャンル J-POP
時間
レーベル ビクターエンタテインメント
チャート最高順位
少年カミカゼ 年表
NO
(2008年)
BEST
(2008年)
FORCE MUZIK
(2011年)
テンプレートを表示

BEST』(ベスト)は、2008年8月20日に発売された少年カミカゼベスト・アルバム

概要

  • 少年カミカゼがメジャーデビュー後にリリースした全てのシングル曲及び一部のカップリング曲・アルバム曲がリリース順に収められている(一部除く)。ファン投票によってではなく少年カミカゼ側が選曲したため、ファンの人気がある曲でもリストから漏れた曲が存在する。また、『Stukizd!!!』に再収録したからか、本来インディーズ時代にリリースした「BUZZSURF」も収録されている(一応「メジャーベストアルバム」の扱いなので「BUZZSURF」以外のインディーズ時代の楽曲は一切収録されていない)。

収録曲

  1. ココロアンテナ
    デビューシングル。
  2. MUSIC VIBE.06〜feat.DJ SHUHO〜
    2ndシングル。
  3. SAKURA re CAPSULE
    3rdシングル。
  4. Colony
    4thシングル。
  5. Go around the cherry coke!!
    3rdシングルのカップリング。収録曲順からこの曲は1stアルバム『Stukizd!!!』からのカット扱いになっている。
  6. 流星リミット
  7. WALK ON THE UNIVERSE
  8. BUZZSURF
  9. 「君に逢いに行く時の歌」
    上記4曲は『Stukizd!!!』初出曲(正確には「BUZZSURF」のみインディーズ時代のシングルが初出)。
  10. ヤバメムーチョ 〜ichika-bachika〜
    5thシングル。
  11. L.A.U.G.H.I.N' xchng midnightPumpkin
    6thシングル。
  12. 終電合図
    6thシングルのカップリング。なお該当時期の2ndアルバム『MASTER'D』には収録されていない。
  13. STAY TUNE!! xchng GOLLBETTY
    7thシングル。『MASTER'D』にはアレンジされたものが収録されていたためオリジナル曲の収録はアルバム初。
  14. 春雷
    7thシングルのカップリング。
  15. WINDER 〜ボクハココニイル〜
    8thシングル。ちなみに英語では「WINDER」を「ウィンダー」ではなく「ワインダー」と読むのが正解。
  16. Altair 〜キミと出逢えたこと〜
    9thシングル。少年カミカゼ唯一のテレビドラマ主題歌。
  17. HIGH CONNECTION BOOGIE Ver2.0
  18. LOVE MADE 100%
    上記2曲は『MASTER'D』初出曲。
  19. HELLO.SWEET 〜陽の当たる坂道〜
    10thシングル。
  20. シュガーレスター
    同日発売の3rdアルバム『NO』の1曲目。
作詞:和教(M2-4、M7、M9-M11、M13-M16)、SaCo+和教(M1、M5、M6、M8、M12、M17-M20)
作曲:和教(M1-4、M6、M8-M19)、和教+南つかさ(M5、M7)、KENTARO(M20)



英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

BEST_(少年カミカゼのアルバム)のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



BEST_(少年カミカゼのアルバム)のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのBEST (少年カミカゼのアルバム) (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2025 GRAS Group, Inc.RSS