為因寺宝篋印塔とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|全文検索
Weblio 辞書 > 文化 > 国指定文化財等データベース > 為因寺宝篋印塔の意味・解説 

国指定文化財等データベース

文化庁文化庁

為因寺宝篋印塔

名称: 為因寺宝篋印塔
ふりがな いいんじほうきょういんとう
名称(棟):
名称(ふりがな):
番号 1327
種別1: 近世以前/その他
国宝重文区分 重要文化財
指定年月日 1955.02.02(昭和30.02.02)
員数(数): 1
員数(単位):
代表都道府県 京都府
都道府県 京都府京都市右京区ヶ畑奥殿町
所有者名:
指定基準
管理団体名:
管理団体住所
管理団体指定年月日
構造形式 石造宝篋印塔覆鉢及び九輪上部を欠く)
文永二年乙丑八月八日造立刻銘がある
時代区分 鎌倉前期
年代 文永2(1265)
解説文: 文永二年(鎌倉中期)の建立笠石の隅飾り突起形式特異で、單純にして巨大感がある。阿難塔と呼ばれて有名なものである
重要文化財のほかの用語一覧
近世以前(その他):  満願寺九重塔  源敬公  瀬底土帝君  為因寺宝篋印塔  照恩寺宝塔  田原家五重塔  白山神社能舞台






為因寺宝篋印塔のページへのリンク
「為因寺宝篋印塔」の関連用語
為因寺宝篋印塔のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


為因寺宝篋印塔のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
文化庁文化庁
Copyright (c) 1997-2012 The Agency for Cultural Affairs, All Rights Reserved.

©2012 Weblio RSS