戦国武将覚書 |
北 信愛(きた のぶちか) 1523~1613
○彦太郎 松斎 尾張守 剣吉氏
◇父:北致愛 子:北愛一(定愛)、秀愛(直愛)、愛継、内蔵介愛邦 養子:北愛信(信景、信連)
南部氏重臣。三戸南部氏の一族。当主晴政死後に継嗣争いが生じたが、信直を擁して九戸一族と争い、その家督相続に尽力した。髷の中に観音像を収めて戦ったという。
◇父:北致愛 子:北愛一(定愛)、秀愛(直愛)、愛継、内蔵介愛邦 養子:北愛信(信景、信連)
南部氏重臣。三戸南部氏の一族。当主晴政死後に継嗣争いが生じたが、信直を擁して九戸一族と争い、その家督相続に尽力した。髷の中に観音像を収めて戦ったという。
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北信愛
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/31 03:48 UTC 版)
北 信愛(きた のぶちか)は、戦国時代から江戸時代初期にかけての武将。南部氏家臣。通称は剣吉彦太郎とも名乗った(左衛門佐・尾張守は僭称)。
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