三尖弁とは?

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さん せんべん [3] 【三尖弁】

心臓弁膜の一。右心房右心室との間にあり,三個の尖頭部分から成る血液心房への逆流を防ぐ。右房室弁

三尖弁

同義/類義語:右房室弁
英訳・(英)同義/類義語:tricuspid valve

心臓血管系血液送り出すポンプ役割をする。そのために、心臓内には逆流を防ぐための弁がある。三尖弁(右房室弁)は、右心房右心室の間にあり、右心室から右心房への逆流を防ぐ。
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三尖弁

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/02/05 21:20 UTC 版)

三尖弁(さんせんべん、: tricuspid valve: valva tricuspidalis)は、心臓右心房右心室の間にある。右房室弁ともいう。






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