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はいかい 0 【俳▼諧/▼誹▼諧】
(1)〔「俳諧の連歌」の略〕日本独自の短詩形文芸形式の一。「座(共同体)」の意識のもとに成立し、「滑稽」を本質とする文芸。発句(ほつく)・連句・前句付・俳文などより成る。室町末期の山崎宗鑑・荒木田守武らによる滑稽・卑俗な作風を受け、江戸時代に松永貞徳が出て独自なジャンルとして確立。談林俳諧を経て松尾芭蕉の蕉風に至って文学的に高められた。
→俳句
(2)「俳諧歌(はいかいか)」の略。
はいかい ―くわい 0 【▼徘▼徊】
はいかい ―くわい 0 【敗壊/敗▼潰】
はいかい ―くわい 0 【廃壊/廃▼潰】
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はいかい
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/04/08 02:47 UTC 版)
『はいかい』とは1999年1月9日から3月にテレビ東京で放送された深夜番組。 音楽、映画、アートなどあらゆるカルチャーのインディーズサイドをカメラが徘徊する。 後年この番組で知り合った映像作家たちがインディー作家交流の為のポータルサイトを立ち上げた。
- 1 はいかいとは
- 2 はいかいの概要
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