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ちゅうせき 0 【柱石】

(1)建物土台石。

(2)とも礎(いしずえ)とも頼むもの。国家などを支える重要な人。
「国の―となる」
(3)ナトリウム・カルシウム・アルミニウムを含むケイ酸塩鉱物正方晶系に属し、無色灰色紫色黒色などを呈し、ガラス光沢がある。スカポライト。

はしら-いし 3 【柱石】

木造建築で、の下に据える石。沓(くつ)石。礎石

ちゅうせき 0 【沖積】

河川によって運ばれてきた土砂堆積すること。

ちゅうせき ちう― 0 1疇昔】

〔「疇」は以前先に、の意〕過去のある日。昔。また、昨日






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