三省堂 大辞林 |
そうき さう― 1 【創起】
そうき さう― 1 【壮気】
さかんな元気。
そうき さう― 1 【早期】
そうき 1 【送気】
そうき さう― 1 【▼笊器】
竹で編んだ、ざるやかごの類。
そうき さう― 1 【▼爽気】
そうき さう― 1 【喪期】
そうき さう― 1 【想起】
(名)スル
(1)思い出すこと。前にあったことを思い浮かべること。
「前例を―されたい」
(2)〔(ギリシヤ) anamnēsis〕プラトンの用語。人間の魂が真の知識であるイデアを得る過程。人間の魂が真の認識に至る仕方を、生まれる前に見てきたイデアを思い起こすこととして説明した。アナムネーシス。
(3)〔心〕「再生(7)」に同じ。
(1)思い出すこと。前にあったことを思い浮かべること。
「前例を―されたい」
(2)〔(ギリシヤ) anamnēsis〕プラトンの用語。人間の魂が真の知識であるイデアを得る過程。人間の魂が真の認識に至る仕方を、生まれる前に見てきたイデアを思い起こすこととして説明した。アナムネーシス。
(3)〔心〕「再生(7)」に同じ。
そうき さう― 1 【▼掻器】
⇒スクレーパー(3)
そうき 1 【総記】
鳥取弁辞書 |
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