こはくとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|製品情報|動画|文献|商品|全文検索

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

こはく 0珀】

(1)地質時代樹脂石化したもの黄褐色ないし黄色樹脂光沢があり、透明ないし半透明比重は一・〇九六硬度二~二・五。炭層伴って産出する。良質のものは飾り石となる。くはく。赤玉

(2)琥珀織り」「琥珀色」などの略。



正倉院宝物

正倉院正倉院

琥珀 (こはく)

一部
一部
分類  
●倉番: 北倉 115 
寸法 総重108.75 
説明 本品実体コハクではなく別に保存されている胡同律同一物である。現名称は不適切。 


印章事典

東京印章協同組合東京印章協同組合

琥珀

有機原石古代の木の樹液化石となったもの。琥珀そのものは脆いため樹脂固め印材にする。





固有名詞の分類



こはくに関係した商品


こはくのページへのリンク

[PR] おすすめ情報

「こはく」の関連用語
こはくのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「こはく」を見る
_ _   


こはくのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
正倉院正倉院
(C)Copyright(C)2012 Imperial Household Agency. All rights reserved.
東京印章協同組合東京印章協同組合
(C)2012 TOKYO SEAL ENGRAVERS CO-OPERATIVE ASSOCIATION. All rights reserved.

©2012 Weblio RSS